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ウェーブ 機動歩兵 全高約10cm 1/20スケール プラモデル PS-011

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Amazon's Choice 宇宙の戦士

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  • (C)スタジオぬえ
  • 組み立て塗装が必要なプラモデル。別途、工具や塗料等が必要。
  • 1/20スケール未塗装プラスチック組み立てキット
  • 組み立て易さ、手軽さを主眼に置いたスケールサイズ
  • 1/20スケールのフィギュアヘッドとマーキングシールが付属
  • イラストレーターの加藤直之氏による再検証
  • 2019年度版「機動歩兵」といった仕上がり
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登録情報

  • 製品サイズ ‏ : ‎ 7.8 x 17.4 x 24.1 cm; 370 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 2020/4/1
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日 ‏ : ‎ 2019/12/16
  • メーカー ‏ : ‎ ウェーブ(Wave)
  • ASIN ‏ : ‎ B082SFM92V
  • 商品モデル番号 ‏ : ‎ PS-011
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 48個の評価

商品の説明

商品紹介

ウェーブ「機動歩兵 全高約10cm 1/20スケール」のプラモデルです。

1977年のイラスト発表以来、いまだに長い年月を経ても絶大な人気を誇る「機動歩兵」。
ウェーブでは1/12スケールの本格的プラスチックキットとして製品化しておりましたが、今回組み立て易さと手軽さを主眼に置いた1/12スケールで再びお届け。
今回の製品化にあたっては単なるスケールダウンではなく、イラストレーターの加藤直之氏が以前のプラモデルをなんども組み立てて肩部分の構造、バランスなどを再検証。
それらを反映した2019年度版「機動歩兵」といった仕上がりになっています。

・組み立て時、全高約10cmの1/20スケール
・接着剤不要のスナップフィットタイプのプラスチックモデルキット
・1/20スケールのフィギュアヘッドとマーキングシールが付属

※写真の完成品は、塗装を施したものです。実際の商品とはシールなどの細部の仕様が異なる場合があります。ご了承ください。

※この商品は、組み立て、塗装が必要なプラモデルです。
※組み立て、塗装には別途、工具や塗料等が必要です。
※「プラモデル」は日本プラモデル工業協同組合所有の登録商標です。

安全警告

対象年齢:15歳以上


メーカーより

「機動歩兵」が1/20スケールになって登場

  • プラスチックモデルキット
  • 1/20スケール
  • スナップフィットタイプ
  • フィギュアヘッド付属
  • マーキングシール付属

※写真の完成品は組み立て、塗装を施したものである。

※画像の完成品は開発中のものである。実際の製品とは異なる場合がある。

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カスタマー評価 5つ星のうち4.7 (48) 5つ星のうち4.4 (12) 5つ星のうち4.7 (4) 5つ星のうち4.5 (143) 5つ星のうち4.7 (10) 5つ星のうち4.5 (25)
価格 ¥4,380 ¥3,609 ¥3,582 ¥4,200 ¥5,973 ¥5,800
販売者 madaiJAPAN(BORDERLESS) Amazon.co.jp Amazon.co.jp はるぽよ Amazon.co.jp 5次元堂(遊びと文化の創造)土日祝・通常営業
商品本体サイズ 7.8 x 17.4 x 24.1cm 8 x 6 x 11cm 10 x 5 x 11cm 20 x 31 x 11cm 23 x 16 x 25cm 6 x 6 x 12cm
スケール 1/20 1/20 1/20 1/100 1/20 1/20

カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2020年4月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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5つ星のうち4.0 「最新流行服(ファンシィ・スーツ)」の着心地は?
ユーザー名: GAPPON、日付: 2020年4月9日
SF作家ロバート・A・ハインライン氏の小説『宇宙の戦士』に登場する兵士たちは「機動歩兵」とよばれ、異星の生物と戦うために強化防護服(パワードスーツ:劇中では兵士たちから「最新流行服」とも呼ばれています)を身にまとい戦地へと向かっていきました。

その強化服の外見は「脳水腫にかかったゴリラのようだ」との記載(ご不快に思われたかもしれませんが、なにぶん数十年前の作品の表現ですのでご容赦ください)はあるものの、特に作者が具体的なデザインの注文をつけたわけではありませんでした。そんな中、1977年にハヤカワ文庫から発行された『日本語訳版』の表紙や挿絵のイラストは日本のSFアートデザインを手掛ける会社『スタジオぬえ』が手掛けています。

そのあたりの経緯については、2012年に発売された『特撮リボルテック037 機動歩兵(スタジオぬえデザイン版) 』のパッケージに詳しい解説文が載っていますので、もし小説を未読で「このデザインにだけは興味がある」という方は、手に入れる機会がありましたらぜひとも読んでみて下さい。このデザインが「小説の単なる添え物ではないこと」がご理解いただけると思います。
※ちなみに「映画版(スターシップ・トゥルーパーズ)を観る」というのは「やってはいけない選択」ですのでご注意ください(アニメ版も、強化服(アレンジ版)が登場しているというだけで原作再現を「全くやろうともしなかった駄作」ですし…)。

この「リボルテック版」はノンスケール表記ですが、元になった「2001年発売のアクションフィギュア」ではほぼ同じサイズで「1/20スケール表記」でした(リボルテック版はこれより僅かに小さいです)。本商品も1/20スケールということで、それらとバッティングしてないかが気になるところですが、やはりこちらは「最新の服(ファンシィ・スーツ)」だけあって同じではありません。そのあたりを、レビューでお伝えできればと思います。

まず、多少強引に「他社の商品を引き合いに出した」のには理由がありまして、それは「海洋堂製の2001年版」以降の機動歩兵(これらを「パワードスーツ」と呼ばないのは先に商標登録されていたためなのだとか)の基本設計には、小説の挿絵を担当した加藤直之氏が関わり続けているからです。

加藤氏のこだわりは、この強化服が「普通の人が着られる(つまり、かっこよさ優先で手足が長くなったり頭部が小さくなったりしない)プロポーションであること」と「小説の挿絵同様のポーズが取れること」なのですが、再現するスケールによっては設計のままでは組み立てられない(完成品でもプラモでも)為、その条件を形にするのには毎回「別の苦労」があるといわれています。

本キットにおいては、他社であれば標準で用いられているABSが使われていません。複雑なギミックを再現したいのであれば必須の素材ですが、これを使わないのはメーカーのこだわりなのか、それとも予算的都合なのか…いずれにしても、可動部には本商品専用のポリキャップが用いられており、この会社が「別売ポリキャップを長年販売してきた老舗メーカー」であることの意地と誇りのようなものがそこには感じられます。

パーツはプラスチック製のランナーが7枚(そのうち1枚がクリアーパーツ)、ポリキャップのランナーが2枚とホイルシールが1枚という構成です。いわゆる「イロプラ」ではなく、パイロットの顔も本体と同色のオリーブドラブ色ですし、クリアーパーツにしても無色透明ということで、シールはその辺りを補うためのものとなっています。

この「シール」ですが、はっきり言えば、過去にもそれなりの出来栄えの完成品がある中で「あえて」本商品を買ったという方(私もです)はほとんど貼らないのでは、と思うのです。どのみち、バイザーやハンドフレーマー(銃)などは塗ることになるのですから。

それゆえに本商品とあわせて買っておきたいのが塗料です。説明書に記載されているものを以下に並べますので、パチ組みで済ませようという方も必要に応じてお買い求めください。
(ちなみにMr.カラー準拠です)

本体…オリーブドラブ(2)
ノズル類…黒鉄色
胴体センサー・パイロット顎部アクセントカラー…シャインレッド
頭部各センサー類裏側・パイロット顎部…シルバー
頭頂部センサー…クリアー80%・クリアーレッド20%
頭頂部脇センサー…スモークグレー90%・ブラック10%
頭部バイザー…クリアーブルー
バイザー脇パネル…エアクラフトグレー80%・ホワイト20%
肩部ダクト…つや消しブラック
腰部センサー…インディブルー50%・グリーン30%・ホワイト20%
前腕・足首センサー…ピンク
ハンドフレーマー…ホワイト55%・スカイブルー40%・グリーン5%
パイロット頭部…薄茶色

以上となります。ちなみに添付画像の商品は

バイザー…(表面)ハセガワ製『ホログラムフィニッシュ』(裏面)クリアーブルー
背中左右ノズル…シルバー
背中中央ノズル…黒鉄色
ハンドフレーマー…(後部)ニュートラルグレー(銃身)黒鉄色(銃口)赤鉄色※アクリジョン
頭頂部センサー…クリアーレッド
頭頂部脇センサー…ハセガワ製『トップシェードフィニッシュ(スモーク)』(裏面はシルバー)
前腕部センサー…メタリックピンク※ガンダムマーカー(足首は付属のシール)
パイロット顎部…ブラック
腰部センサー…クリアーグリーン・クリアーレッド(裏面はシルバー)

で塗って(貼って)います。

パイロットの肌色は、アクリジョンのベースホワイトの上にMr.カラーの薄茶色を頭の上まで塗り、最後にタミヤエナメルのピンクブラウンをシャドウとして塗り重ねました。目はシャープペンシル(0.3mm)で眉毛はガンダムマーカーのブラウン(スミ入れ用・拭き取りタイプ)のみです。

頭髪は原作設定をあえて無視して「ジャーヘッド」にしました。やり方は、ベースカラーを塗布する際に頭頂部を筆や綿棒で叩くようにして荒らしておき、その上に水性ホビーカラーのブラウンとブラック、オレンジイエローを適当に混ぜた色を「ムラになるように」塗っています。刈上げ部分はガンダムマーカー(拭き取りタイプ)のグレー1を「頭頂部にいくほど濃くなるように」塗ったのみです。
※添付画像をあわせてご覧ください。

異なる溶剤を塗り重ねたのは、この順番で塗ると「失敗してもやり直しがきく」からです。特にアクリジョンベースカラーは、この上からラッカー薄め液でリタッチを繰り返しても塗膜が維持されるほどで、非常に重宝しました。…ただ、缶スプレー版がないので筆塗りかエアブラシのみしか選ぶことができないため、私のような筆塗り派ではモールドが甘くなってしまうのが残念です。

下手な塗装ですが(笑)、コレがやりたくてこの商品を買ったようなものなので、いずれもうひとつキットを購入する機会があったなら、その時はもう少しうまくやりたいと思います。あと頭部パーツは後頭部までは造形されていないので、気になるようであればパテなどで埋めると良いでしょう。

せっかく頭部を頑張って塗ったのなら、キットの「仕様」のままでは出来ない「ハッチ開閉」は何とかして実現したいところです。とはいえ、ヒンジ付近をよくみると少し手を加えれば「動きそう」な造形にはなっています。

ただしWAVEのブログにある「改造方法」は見た目を損なう(胸部装甲を切り欠く方式のため)のでやりません。ハッチのヒンジ(表面からは見えない部分)が干渉していそうなところを目見当で削った結果、添付画像程度には開くようになりました。…ただ、リボルテック版はもっと広く開くんですよね…。

干渉、といえば靴底の「独立可動」はあまり効果が無いように感じます。そこでC5(C6)の干渉部分を削ってみました。添付画像の形に靴底を削ったのもそうですが、D1が突き出ている穴が小さいのも可動域が狭い原因です。目立たない程度に上方向へ穴を拡げると、一気に動かしやすくなりますのでお試しください。

「卵拾いのポーズ」については、まず腰ジョイントを若干引き抜き気味にすると腰の回転がやりやすくなり、先程の靴底可動域の改造も加えれば「地面に指をつく」ところまで屈むことが可能です。
(ちなみに「卵」は付属しておりません)

パーツ点数はそれほど多くないキットですが、それゆえに合わせ目も目立ちます。蛇腹部分の合わせ目を消すのは流石に大変ですので私はやりませんでしたが、前腕、膝、キャノン砲の合わせ目ぐらいは「目立たなくなる程度に」削ってみました(消えてませんけど…)。

また、パーツ同士がぴったり合わない部分もあります。具体的には膝関節の上部と背中のYラックと呼ばれるYの字状の煙突みたいな部品と本体との接続がうまく合いませんでした。膝上部分は流し込み接着剤を使って強引にムギューっとくっつけましたし、Yラックはあきらかに接合面の形状が合っていなかったので、ラック側を削っています。
※本商品は一応スナップフィット(接着剤不要)で組みあがるようにはなっています。

いろいろと述べてまいりましたが、それでも組み終わってみると高い満足感が得られたキットでした。自分自身、機動歩兵を手にしたのは海洋堂の2001年版以来だったこともあり、あちらにはできなかったポーズができたり、当時の技術では盛り込めなかったディテールが入っているのは嬉しかったです。
(2001年版を押し入れから引っ張り出したかったのですが、奥の方だったので断念しました…)

それに本商品が「キットであること」によって、完成品フィギュアを見ていて長年感じていた「バイザーは単純な青色ではなく偏光処理がされているのでは」とか「ハンドフレーマーの色は、銃身部が相当な高熱になるはずだから塗装ではなく地金の色なのでは」といった部分に「自分の手で決着がつけられた」のも感無量でした。あの頃は、そんな風に思っても実行する術が自分にはありませんでしたからね…(それゆえ1/12が発売された頃には手が出せなかったのです)。

問題は、これと戦わせられるサイズのクモフィギュアがいないことですけど、仮にそんなものが出ても気持ち悪くて触れそうにないので、この強化服のバリエーションモデルや整備ハンガーなどが発売されることの方が良いのではないかと個人的には思います。

それにWAVEさんは同スケールでMa.K.(マシーネンクリーガー)も展開していますので、そちらと並べてみようかとも思っています。私自身、これまでフィギュアの塗装は苦手でした(今回も、うまくいってないですが…)けれども、今回のやり方を改善すれば、次に活かせそうな気がしています。

そんなふうに「他のフィギュアも塗ってみようかな」と考えられるようになったのは、このキットが「頭部ハッチが開かないのが前提の仕様」であったおかげです。なにしろ、顔を塗装しなかったとしてもハッチを閉じておけばほとんど見えませんし、どうせ見えないなら気兼ねなく塗装を試せますからね(笑)。

皆様も、ぜひ組んでみてください。
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2020年4月3日に日本でレビュー済み
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2020年4月8日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち4.0 手のひらサイズ
ユーザー名: ほんだら研究所、日付: 2020年4月8日
1/20スケールなので予想通り小さかったです。 1/144ガンダムと並べてみると写真のような感じで、直立時の全高は105ミリ弱。 小さいサイズゆえに関節まわりにさほど複雑なパーツ分割もなく、可動範囲は少なめです。 キットは接着剤いらずのはめ込み式ですが、部分的にダボがキツすぎてパーツの合わせ目に隙間ができてしまうところがあるようです。仮組みをしっかりやって、「ここは危ないな」と思ったらダボを切り取って接着するほうがきれいにできると思います。あと、くるぶしの関節はかなりタイトでしたので、すねと足をつなぐ心棒になる部分はあらかじめペーパーがけしておきましょう。 キット指定の本体色はオリーブドラブですが、私はスタジオぬえのイラストを参考に、少し明るめのカーキグリーンで塗装しました。 このあと、ドライブラシで汚れや塗装のハゲ等を追加できたら重厚感が増すでしょうね。
追記:ウェザリング後の写真を追加しました。タミヤのエナメル・カラーのRLMグレイ、フラットアース、バフ、クロームシルバーをドライブラシしています。 
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2020年5月14日に日本でレビュー済み
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2020年6月3日に日本でレビュー済み
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2020年4月21日に日本でレビュー済み
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2020年7月15日に日本でレビュー済み
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2020年8月27日に日本でレビュー済み
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