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ウェブを炎上させるイタい人たち-面妖なネット原理主義者の「いなし方」 (宝島社新書 307) 新書 – 2010/2/10

5つ星のうち 2.9 18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

コミュニケーションが希薄化した現代は寂しがりやの時代。だからこそぬくもりを求めて、見知らぬ人と出合えるネット世界に依存する人も増えています。一方で匿名性が前提のネットはちょっとした感情の行き違いで「炎上」したり、相手が「クレーマー」になったりと粘着質な嫌がらせも起こります。そこで「炎上がなぜ起こるのか」「炎上が起こる原因」を類型化してわかりやすく説明します。またネットの罵倒で精神的に落ち込まないための解決法を盛り込みました。これを読めば、ネット依存症患者から身を守る方法がわかります!

内容(「BOOK」データベースより)

ネット漬けのバカと暇人に絡まれたらどうする?『ウェブはバカと暇人のもの』著者最新刊、ウェブ世界を荒らす「困った住人」たちの生態と対処法。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 255ページ
  • 出版社: 宝島社 (2010/2/10)
  • ISBN-10: 4796675809
  • ISBN-13: 978-4796675802
  • 発売日: 2010/2/10
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 519,037位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 りんどん VINE メンバー 投稿日 2010/3/24
形式: 新書
本書では、著者いわく「ウェブのイタい人たち」が起こした事件、
例えば吉本ばなな氏やKDDIの事件などたくさんの事例をもとに、
むやみに自分をウェブ上で公開することの無意味さ&危険性を指摘。
また、ウェブに対する過度な期待に警鐘をならす。

著者の指摘は、基本的にはまともだと感じました。
ただ、かなり挑発的かつ辛辣な表現なので、本書が指している
“イタい人”でなくても、気分を害する人も多いと思います。

世間的には大げさなネット礼讃や持ち上げ本の方が多いと思うので、
反作用としての存在意義は大きいのではないでしょうか。

ウェブの中では、なんだか感情面が増幅されますよね。
この書籍ではなく、別の、例えば小説や漫画などのレビューを見ても、
通常、対面では言えないようなキツイ物言いのレビューがあったりします。
掲示板やニュースサイトのコメント欄などを見ても、
なんともまぁ、うまいこと傷つけるものだ、と妙に関心するくらいのものもあります。
それが個人ではなく、ひとつの集団として起こることがありますよね。
そのような状況に不安を感じていたので、本書の指摘にはうなずけるところがありました。

星3
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形式: 新書
題名にある「イタい人たち」とは、Yahoo!ニュースのコメント欄で延々と芸能人を罵倒するコメントをし続けたり、2chで特定の人物を批判するスレッドを立ち上げたり、ブログのコメント欄で攻撃的な書き込みを集団で行ったりする人たちの事です。
インターネットに親しんでいる世代なら誰でも目にした事はあると思います。
本著の主な内容はそういった暇人に対する批判なのですが、読者としてはうんざりしている分共感出来るとしても、対処法が「無視すれば良い」では小一時間掛けてこの本を読む意味が有りません。
ですから、批判に対して「全くだ」と頷きながら気楽に読むのであれば良いのかもしれませんが、何か建設的な議論を期待してもがっかりするだけでしょう。
勿論、「イタい人たち」がこの本を呼んで康生すれば万々歳ですが、論調がきついので逆に反感を買うでしょうし、そもそも馬鹿だからイタい人たちになるわけで、彼等が反省する可能性は皆無でしょう。
ただ、「イタい人たち」の具体例が沢山紹介されているので、暇つぶしにはなると思います。
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形式: 新書
恥ずかしながら自分自身ネット中毒である事を自覚していたので、
その渦中から抜け出せる処方箋的効果を期待して手にしました。

正直言って想定していた以上の事は書かれていませんでしたが、
ネットというものを客観的に眺めてみるにはよい材料となり得ると思いました。
何よりも著者自身の経験から出された言葉で綴られているので、
幾分アンチに偏ってはいるものの、説得力は十分にあります。

著者にはもう少し推敲して、私怨を排した客観的な著書を出される事を期待します。
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形式: 新書
前作『ウェブはバカと暇人のもの』に引き続いて、著者のよりパワーアップした(?)ネット社会の現状への批判の書を読んでみた。

前作も挑発的な題名の割に、まともな現状認識だったと思うが、今回は前作の出版後ブームが来たtwitterについての批評が中心。
かなり極端な意見が続くが、単純にTwitterで世界が変わる、あるいは世界を変えようとというtwitter信者の人達の本より、よっぽど説得力がある。
私自身もtwitterは使っているし、何かが生まれてきそうな予感もあるが、中川氏が挙げているように、広瀬香美などの取り上げられ方については、ちょっとどうかなって違和感があった。

ただ、後半はどっちかというとロスジェネ世代の怨嗟の声の代弁的な発言が多い感じがする。インターネットには夢などないと著者は言うけど、本当にウェブの負けは決まったのかなぁ。もう勝ち目はないのかしら。ロスジェネ世代より年齢はちょっと上だけど、かなり近い位置にいると思われる自分はどうすべきなんだろう。とっても考えさせられる結論だった。
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