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ウェブに夢見るバカ ―ネットで頭がいっぱいの人のための96章― 単行本 – 2016/12/26

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商品の説明

内容紹介

『ネット・バカ』、『オートメーション・バカ』、
『ク ラウド化する世界』の著者による待望の新刊

『ネット・バカ』でインターネットが私たちの脳に与える影響を、
『 オートメーション・バカ』で自動化社会の陥穽を描いたニコラス・G・カー。
彼がブログ、twitter、新聞、雑誌など、さまざまな媒体に発表した
エッセイ、 論考をよりすぐった初のベストセレクション。
加速度的に進むIT社会をサバイバルするためのヒントが満載の知的刺激に満ちた一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

Facebook、Googleなどが描くバラ色の未来に異を唱え、ネット時代に失われつつある人間性を取り戻すために何ができるかを問う。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 467ページ
  • 出版社: 青土社 (2016/12/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4791769678
  • ISBN-13: 978-4791769674
  • 発売日: 2016/12/26
  • 商品パッケージの寸法: 19.8 x 14 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 244,248位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 フォート・リー トップ1000レビュアー 投稿日 2017/3/5
形式: 単行本
原題は UTOPIA IS CREEPY and Other Provocations
原題と同じ「薄気味悪いユートピア」という記事が、158頁にあります。

ユートピアが気味悪く見える理由:
「多分、ユートピアがその住人に、この堕落した現実社会を悩ます恐怖や怒り、
嫉妬や失望、苦痛、その他いかなる厄介な感情をも決して表さず、感じさえしない
ロボットのようにふるまうことを要求するから」。

著者は、本書の中で次のように警告していると感じました。がんばろう。

ウェブ社会が美しいユートピアのようになることを夢見てはいけない。
人間は、感情の無い(無いようにふるまう)ロボットになってはいけない。
人間は、不安を感じつつも、厄介な感情を制御しながら安定した行動を
とっていく必要がある。政治的にも、経済的にも、絶望することなく。

本書には、
2005年の著者のブログ記事に始まり、
2016年の著者の書き下ろし記事までが、時系列にならべられています。

ここ10年で、めまぐるしく移り変わってきた「インターネットの年代記」
になっています。(「訳者あとがき)より)。

本書の
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