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ウィークエンド

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登録情報

  • 出演: ブレンダ・ヴァッカロ, ドン・ストラウド, チャック・シャマタ
  • 監督: ウィリアム・フリュエ
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Dubbed
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: スティングレイ
  • 時間: 89 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00DKXL3UA
  • JAN: 4515940000356
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商品の説明

楽しいはずの週末は、地獄と化した!

1976年シッチェス国際映画祭3部門(最優秀主演女優賞/最優秀脚本賞/国際批評家大賞)に輝く驚愕のカナダ産スリラーが、ついに世界初DVD化!

<SPECIAL FEATURES>
●画像・音声を可能な限り修復したデジタルレストアマスターを使用
●TV放映版日本語吹替収録
  (日本テレビ「水曜ロードショー」1979年1月31日放映)
  ※一部日本語吹替の存在しない箇所(約20秒)は字幕対応となります。
●オリジナル劇場予告編
●特製リーフレット(解説:江戸木純)封入

2011.6.29発売
本体価格4,800円+税
STDF-0021 発売元:株式会社スティングレイ

時間■本編89分
面層■片面1層
音声■1:英語(モノラル)/2:日本語吹替(モノラル)
字幕■1:日本語字幕/2:吹替用字幕
画面■スタンダードサイズ(4:3)

DEATH WEEKEND (THE HOUSE BY THE LAKE)
1976年 カナダ映画
日本公開:1977年1月15日(松竹=富士配給)

<STAFF>
監督・脚本■ウィリアム・フリュエ
製作・音楽■アイヴァン・ライトマン

<CAST>
ブレンダ・ヴァッカロ…………ダイアン(寺田路恵)
ドン・ストラウド…………レプ(江角英明)
チャック・シャマタ…………ハリー(北村総一郎)

<STORY>
知り合って間もない歯科医ハリーの車で、彼の別荘に向かっていたモデルのダイアン。週末を仲間たちで楽しく過ごそうという計画だ。だが楽しいドライブの途中、4人組のチンピラがちょっかいを出してきた。車の運転に自信のあるダイアンは、彼らの車を強引に振り払う。やがて二人は別荘へ到着するが、ダイアンは成金趣味で軽薄なハリーに嫌気がさし始めていた。その時、二人に仕返ししようと追いかけてきた例の4人組が別荘に乱入。狂ったような彼らの行動は徐々にエスカレートしていき、やがて別荘は暴力で支配されてしまう……。

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: DVD
カナダの鬼才ウィリアム・フリュエ監督によるバイオレンス・スリラー映画(1975年製作、1977年度日本劇場公開作)。

恐るべき偶然に遭遇した一人の若い女性が、自分の生命を脅かす、
ならず者たちに信じられないほどの暴力性を噴出させるというショッキングな題材をもとに描いた作品。
<70年代、カナダで実際に起こった事件をもとに映画化したものである。>

本作品の主役は「真夜中のカーボーイ」(69)のシャーリー役で、
コケティッシュな魅力を披露したブレンダ・ヴァッカロである。
70年代に売れっ子として活躍したハスキーボイスが魅力的な女優である。

70年代のレイプ・リベンジ映画3部作と呼ばれる映画は、
本作、「リップスティック」(76)、「悪魔のえじき(発情アニマル)」(78)と、相場が決まっているらしい。
個人的には、ここにイタリア産「ヒッチハイク」(76)を入れて4部作としたいところだが...それは、置いといて(笑)。
それらの中で、筆者が一番のお気に入りの映画が本作である。
理由は好みだから、と言えば、それまでなのだが、実は作品の出来映えなのである。
<厳密に言えば、本作と「ヒッチハイク」の2本が傑作である。
「リップ...
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形式: DVD
画像・音声を可能な限り修復したデジタルレストアマスターを使用
と書いてありますが、なぜ画面サイズがスタンダードサイズ(4:3)だったのか。。。

DVDの予告編でもビスタサイズを使用しているのに。。。
もしかしてオリジナルはスタンダードサイズの撮影だったのでしょうか??

内容については特に触れませんが
個人的にリベンジムービーとしての好きな順番は
アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ(2010)>ヒッチハイク(1976)>白昼の暴行魔(1978)>ウィークエンド(1976)>発情アニマル(1978)かなぁ。。

>追記
どうやらオリジナルは4:3スタンダードサイズでの撮影のようですね。。
ビスタサイズの予告編は上下をカットした映像でした。
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形式: DVD
30年前、テレビの深夜放送で見て衝撃を受け、VHSを購入し、それ以来何度となく見ています。
70年代中期という時代の、まだヒッピー=カウンターカルチャーの雰囲気を背景とした作品です。
ドン・ストラウド演じる悪役側のボス=レップもどこかの大学をドロップアウトした体です。

全編を通してバイオレンスシーンが見られる訳ではありません。
悪役の内、レップを除く3人のおバカぶりも、それはそれで面白いのです(それぞれの死に様も含めて)。

「恋愛というのは常に三角関係である」という言葉がありますが、その意味で本作は最高のラブロマンスだと思います(唐突ですが)。
レップの名前はもしかしたら『ウェストサイド物語』のジェット団のリーダー、リフ (Riff)に由来するのでしょうか。
『ウェストサイド物語』はシェークスピアの『ロミオとジュリエット』を下敷きにした物語です。

※なお、ジャケットは当時のチラシを元にしたようですが、表層的な捉え方で今ひとつ
[・・・]
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形式: VHS
この映画を見たのは、20年以上前、映画館で見た映画の、確か2本立ての方の片方だったと記憶しています。もう片方はブルース・リーのドラゴンシリーズだったと記憶しています(何だったかはもう、覚えていませんが・・・)。あの時は、まだ小学生で、ブルース・リーの映画見たさいっつぱいで、この映画が見たかった訳でもなかったです。早く終わらないかと思いながら見ていたのですが、かなりの暴力的な描写が妙に生々しく、まだ幼かった自分の記憶に妙に刻まれた映画でした。ブルース・リーの映画もアクション映画とはいえ、暴力的な描写がありましたが、あくまでも、娯楽・・・。こちらの方は終わった後、幼いながらも、寒々した印象でした。最近、昔に見た映画にこっており、この映画の題名だけは、なぜかはっきり覚えていました。細かいストーリーまでは、もう覚えていませんが、何となくまた見たいという衝動にかられています。たぶん販売元の日本コロムビアでも廃盤になっている可能性もありますが、もし中古のレンタルか、何かで持っている、或いは借りれる所があれば、教えてっ欲しいですねぇ・・・。
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