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ウィッチハンターロビン ORIGINAL SOUND SCORE I Soundtrack

5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2002/9/21)
  • オリジナル盤発売日: 2004/2/16
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Soundtrack
  • レーベル: ビクターエンタテインメント
  • 収録時間: 46 分
  • ASIN: B00006HBNT
  • EAN: 0498800243749
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 193,097位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ROBIN
  2. PLOT
  3. TACTICS
  4. SNEAK
  5. KYRIE
  6. MARVELOUS
  7. DISCORD
  8. DRAGNET
  9. UNDERGROUND PASSAGE
  10. INSPECTION
  11. HARRY'S
  12. STN
  13. OPEN YOUR EYES
  14. DANCING TYPE
  15. FLAME
  16. SHADOW
  17. OUTRAGEOUS
  18. LARGE CROWD
  19. FLASHBACK
  20. ALLAY PAIN
  21. SILENCE
  22. Shell TV-EDIT / 葉菜 (ボーナストラック)
  23. half pain TV-EDIT / 葉菜 (ボーナストラック)

商品の説明

商品の説明

2002年:ビクター

内容(「CDジャーナル」データベースより)

テレビ東京系アニメ『ウィッチハンターロビン』のオリジナル・サウンド・スコア第1弾。『今そこにいる僕』『るろうに剣心』などを手がけた岩崎琢がスコアを担当している。


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
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トップカスタマーレビュー

どの曲も雰囲気を重視した色が濃くて、
まさにロビンの世界観そのもの。
ミステリアスかつシックなトラックの数々は、
アニメというより洋画のサントラを彷彿とさせた。
現在二枚目のサントラも出ているので、
そちらもぜひ合わせて聴いてもらいたい。
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投稿者 投稿日 2003/4/30
作品の完成度は非常に見応えがあるほどよかった。特に13話以降は作品の本質に迫った話が続いた。音楽も最初は取っつきにくい感があったが、繰り返し聞く内にその良さがわかってきた。静の中に沈んだ動を感じられる曲が多く、センシティブな印象を全体的に受ける。主題歌のOP/EDも聞くほどに歌詞の美しさ、メロディの良さが心に響いた。逸品でだと思われる。
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1曲目の“ROBIN"から、もう鳥肌が立ちました。

私的に思わず笑ってしまったのは

マイケルがよく聴いていた、パンク系の曲が入っていたこと。

ウケました。

買って損のない1枚だと思います。
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なんか巷では未だにアニメは子供のものとか言われてるようですが、
最近はすごい進化してきてます。
このCDを一言で言うなら、「クラシックにロックを30%ほど混ぜた」という感じです(普通すぎ)。でもそんな感じで、クラシックと言っても中世ヨーロッパの教会っぽい、アニメ本編の舞台とマッチしている曲風です。「堕」「朽」「死」等といった、普段あまり感じ得ないような世界観に浸れます。これは本編を見ているからそう感じるのかもしれませんが。ちょっと暗いですが、ダークな世界を感じたいと思っている方は聴いてみては如何でしょうか?(わかりにくいですねぇ・・・他の方のレビューの方がアテになりますね・・・)
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