奥行きの表現が弱く、醜い絵。
一巻は我慢、二巻はパラ見、3巻は限界で途中でギブアップ。
漫画を読んでいるはずが「苦行」に感じ、無料でも要らんって品質でした。
画力の低さを過剰装飾にて空回り、それを奥行きなく重ねるのですから統合された美しさが皆無。
かといって一つ一つを注視しても醜い。
空間把握能力が乏しく見えるので料理絵、背景画も苦手なのでは?
ウィッチクラフトワークス(3) (アフタヌーンコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社講談社
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発売日2012/3/7
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ファイルサイズ155104 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
69 件のグローバル評価
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上位レビュー、対象国: 日本
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2019年11月3日に日本でレビュー済み
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2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2012年3月9日に日本でレビュー済み
強敵メデューサを前に多華宮君と姫様が大ピンチとなり、そこへ「白いアレ」が登場するという、とても気になる終わり方をした前巻。今巻はまず、その戦闘の続きの話が語られます。「白いアレ」こと、白姫「エヴァーミリオン」の活躍を目に焼き付けてください。
そして、多華宮君の通う学校における階層制のお話(新キャラが何人か結構登場します)や、霞ちゃんが姫様の横暴?に耐え切れなくなってとうとう暴走してしまうお話を経て、物語が加速する12話へと続きます。今巻もまた、次巻が楽しみになる・気になる終わり方でした。
さらに、本編だけでなくおまけ4コマもあります。これもまた面白いです。
最後に表紙カバーを外すと、表紙には没シーン、裏表紙には例の詳細な解説があってもう一度本編を読み返したくなります(多華宮君と姫様の力についての解説はとても興味深いです)。
ちなみに、姫様は多華宮君のことになると相変わらず「誰」に対しても容赦がありません。だがそれがいい!
そして、多華宮君の通う学校における階層制のお話(新キャラが何人か結構登場します)や、霞ちゃんが姫様の横暴?に耐え切れなくなってとうとう暴走してしまうお話を経て、物語が加速する12話へと続きます。今巻もまた、次巻が楽しみになる・気になる終わり方でした。
さらに、本編だけでなくおまけ4コマもあります。これもまた面白いです。
最後に表紙カバーを外すと、表紙には没シーン、裏表紙には例の詳細な解説があってもう一度本編を読み返したくなります(多華宮君と姫様の力についての解説はとても興味深いです)。
ちなみに、姫様は多華宮君のことになると相変わらず「誰」に対しても容赦がありません。だがそれがいい!
2012年3月19日に日本でレビュー済み
大柄な巨乳美女と小柄でかよわい感じの可愛らしい少年のデコボコカップルという設定がたまらなく好きな私にはそれだけでもグッとくるものがありますが、ヒロイン火々里さんの主人公の多華宮君への一途な溺愛ぶりがまたたまらなくイイです!「いつもクールな表情を崩さない無敵の魔女」というイメージの火々里さんが、実は心の中は常に多華宮君への想いでデレデレ状態…このギャップが最高です。2人がこれからどんどん絆を深めていくのが楽しみです。
この3巻ではやはり多華宮君が大好きで彼の独占を図る彼の極度のブラコン妹霞ちゃんと火々里さんの多華宮君をめぐるバトルが何といっても良かったです!一途で重い愛同士の激突いいですね〜(異論は認めません・笑)
火々里さんのお母さんで最強(でもちょっと抜けたとこもあって可愛い)のかざね理事長や、多華宮君と霞ちゃんのお母さんで天然な小町さん、姫様(火々里さん)大好きー!な火々里さん以上の巨乳でちょっとアブナイ感じの氷の魔女凍子さん、霞ちゃんの使い魔でクマのぬいぐるみの摩訶ロンなど、他のキャラもみな個性的で魅力的で面白くて読者を飽きさせません。それからカバー裏にびっしり書き込まれた裏設定に巻末の4コマ漫画と楽しめるポイントが目白押しで読者サービスが満載、その上、絵は丁寧で隅々までしっかりと描き込まれている…読んで本当に満足感一杯になります。
掲載誌が特に私が住んでいるような田舎の場合、あまり書店さんに置かれていないようなマイナー誌なので知らない方も多いようですが、この作品はもっともっと、ずっと人気が出ていい作品だと思いますし、それだけの価値が十分あると断言します。
この3巻ではやはり多華宮君が大好きで彼の独占を図る彼の極度のブラコン妹霞ちゃんと火々里さんの多華宮君をめぐるバトルが何といっても良かったです!一途で重い愛同士の激突いいですね〜(異論は認めません・笑)
火々里さんのお母さんで最強(でもちょっと抜けたとこもあって可愛い)のかざね理事長や、多華宮君と霞ちゃんのお母さんで天然な小町さん、姫様(火々里さん)大好きー!な火々里さん以上の巨乳でちょっとアブナイ感じの氷の魔女凍子さん、霞ちゃんの使い魔でクマのぬいぐるみの摩訶ロンなど、他のキャラもみな個性的で魅力的で面白くて読者を飽きさせません。それからカバー裏にびっしり書き込まれた裏設定に巻末の4コマ漫画と楽しめるポイントが目白押しで読者サービスが満載、その上、絵は丁寧で隅々までしっかりと描き込まれている…読んで本当に満足感一杯になります。
掲載誌が特に私が住んでいるような田舎の場合、あまり書店さんに置かれていないようなマイナー誌なので知らない方も多いようですが、この作品はもっともっと、ずっと人気が出ていい作品だと思いますし、それだけの価値が十分あると断言します。
2012年3月7日に日本でレビュー済み
封印を解いた事により、メデューサを見事(?)撃退した多華宮君達。
冒頭の9話以降は、王道の学園+同棲ラブコメ的展開に突入。別の方面からも
多華宮君の災難は加速していくのが、3巻の見どころ。
もちろん、謎の多い深影先生の登場や魔女達の思惑も見逃せません。
今回1番の見どころは、なんといっても、多華宮君を巡る暴君・火々里さんと
完全ブチ切れモードの霞ちゃんとの全面戦争でしょう。他人の迷惑を全然考えない
2人の対決は、悪役(塔の魔女)顔負けの壮絶さ。
尚。今回1番の被害者は生徒会長さんです。初登場であの扱いは気の毒すぎる。
冒頭の9話以降は、王道の学園+同棲ラブコメ的展開に突入。別の方面からも
多華宮君の災難は加速していくのが、3巻の見どころ。
もちろん、謎の多い深影先生の登場や魔女達の思惑も見逃せません。
今回1番の見どころは、なんといっても、多華宮君を巡る暴君・火々里さんと
完全ブチ切れモードの霞ちゃんとの全面戦争でしょう。他人の迷惑を全然考えない
2人の対決は、悪役(塔の魔女)顔負けの壮絶さ。
尚。今回1番の被害者は生徒会長さんです。初登場であの扱いは気の毒すぎる。
2012年4月16日に日本でレビュー済み
登場する魔女たちの衣装デザインなどはとても細かくて、
一枚のイラストにいろいろなモチーフを織り込むのがうまいと感じました。
一方、漫画として読むと人物や背景などの線が似たような太さ、かつ書き込みが多すぎて見づらい、
特にバトルシーンではコマ割りのテンポや流れが掴みにくいと感じます。
シリアスなパートとコメディタッチの日常パートの温度差もいまいち馴染まない感じで……。
毎巻カバー下の裏表紙には本編で描かれなかった裏設定がびっしりと書かれていますが、
個人的にはそういった設定は「本編で出しきる・伏線として温存する」もしくは「出さない・出してもおまけ程度」であってこそかと考えます。
絵柄もストーリーも、飲み込むのに少し疲れる漫画です。
「人物や物語を動かしていく漫画」よりも「世界観を感じさせるイラスト」の方が得意そうだなー、と思いました。
一枚のイラストにいろいろなモチーフを織り込むのがうまいと感じました。
一方、漫画として読むと人物や背景などの線が似たような太さ、かつ書き込みが多すぎて見づらい、
特にバトルシーンではコマ割りのテンポや流れが掴みにくいと感じます。
シリアスなパートとコメディタッチの日常パートの温度差もいまいち馴染まない感じで……。
毎巻カバー下の裏表紙には本編で描かれなかった裏設定がびっしりと書かれていますが、
個人的にはそういった設定は「本編で出しきる・伏線として温存する」もしくは「出さない・出してもおまけ程度」であってこそかと考えます。
絵柄もストーリーも、飲み込むのに少し疲れる漫画です。
「人物や物語を動かしていく漫画」よりも「世界観を感じさせるイラスト」の方が得意そうだなー、と思いました。













