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ウィズアウト・リモース

 (273)5.81時間49分2021X-RayHDRUHD16+
トム・クランシー原作「ウィズアウト・リモース」。元アメリカ海軍特殊部隊の精鋭兵士、ジョン・クラークは妊娠中の妻を殺されてしまう。妻を殺害した犯人を必死で追う中、彼は国家が事件に関わっていることを知る。そして、国家の陰謀を暴いていく。作家トム・クランシーのジャック・ライアンシリーズで大人気のアクションヒーロー、ジョン・クラーク誕生のきっかけとなった衝撃のストーリー。
監督
Stefano Sollima
出演
マイケル・B・ジョーダンジェイミー・ベルジョディ・ターナー=スミス
ジャンル
アクション
字幕
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オーディオ言語
日本語DeutschEnglishEnglish [Audio Description]Español (España)Español (Latinoamérica)FrançaisItalianoMagyarPolskiPortuguêsČeština

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詳細

出演
ジェイコブ・スキーピオジャック・ケシーガイ・ピアース
プロデューサー
アキヴァ・ゴールズマンジョシュ・アッペルバウムアンドレ・ネメックマイケル・B・ジョーダン
提供
Amazon Studios
コンテンツ警告
飲酒暴言暴力
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち3.0

273件のグローバルレーティング

  1. 23%のレビュー結果:星5つ
  2. 16%のレビュー結果:星4つ
  3. 20%のレビュー結果:星3つ
  4. 15%のレビュー結果:星2つ
  5. 26%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

sasaki2021/04/30に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
予想外にひどい。
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同名小説の「Without Remorse」の映画化。

元Navy SEALsのジョン・ケリーは、特殊部隊として活躍し、今は引退。妻と平穏な日常を送っていた。しかし、特殊部隊時代の任務が原因で次々と同僚が殺されていく、ジョンも命を狙われるが危機一髪で命は助かるが、妊娠中の妻は巻き込まれて母子ともに死んでしまう。復讐を誓うが、政府の協力は得られない。しかし彼は立ち上がり命懸けで犯人に復讐しようとし、なぜ陰謀に巻き込まれたのか、そして真の黒幕は誰なのかを解明していく。

小説では、妻であるパム・ケリーとの関係性が丁寧に描かれており、それ故に主人公であるジョンに感情移入できた。しかし、本作品ではいまいち登場人物たちの詳細について描かれることも説明されることもなかった。特に黒幕は顕著でカリスマ性もなく、意外性はあるが、「犯人は一切登場していないキャラクターのこいつだ!」というような、説明されていない故の意外性であって、更に言えば説明されていない故に、その行動原理に共感できず、陳腐な作品となっている。そして、上層部がかなり無能で連携がおざなりで、大部分が主人公が翻弄され続けるだけなので作品に深みがない。少人数なのに旅客機で他国に侵入する特殊部隊があるだろうか。司令官が暴走した時に止める仕組みがないのだろうか。全体的に時代遅れのように感じた。

しかし、作品自体の作り込みは素晴らしく、銃も特殊部隊向けであるし、拳銃もリロードはしないが合間にカットが入るので無限には発射せず好印象。狭い室内でRPGをぶっ放すシーンも奇妙だが悪くはない。主人公も無敵ではなく銃で撃たれ怪我をするし、貼られたガーゼも真っ白ではなく膿を吸ったようになっており作品の作り込みはすごい。作り込みのリアリティと話のリアリティのギャップが激しく、小説が原案であり内容も悪くないはずなのに、このような作品になってしまったことは非常に残念。

本当に最後にあっさりだが、同じくトム・クランシーの小説を基にした『レインボーシックス シージ』 との繋がりを仄めかすのだが、評論家が「フランチャイズの設定から逃れられることができていない。」と揶揄したように取ってつけたようで、全体的にひどい作品だと感じた。
123人のお客様がこれが役に立ったと考えています
CAPTAIN@神戸2021/05/02に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
これは酷い PC(political correctness)が映画をダメにする典型例
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映画化にあたり設定や内容が変えられること、これはしかたない
しかし、いくらなんでもPCを意識するあまり主人公もその上司も特定の人種に偏らせて
しかも上司に至っては無理やり女性
NAVY SEALSが女性に門戸を開いたのは2018年以降などどtrivialな違和感を指摘したいわけでなく、PCのためにこの女性士官に無理やり(本当に無理やり)見せ場を作るための不自然さ
狭い廊下内でなんとRPGを発射する荒唐無稽さ
そもそもSEALSやその家族を次々〇害する理由も、
それに対する「個人的恨み」をCIAや国防省が
協力することも意味が分からない
潜入のための民間機を防空軍が撃墜するところまでは苦笑いとしてもその後のゴムボートで潜入では絶句

その他あげればキリがないが、
他の酷評にある通りで学生の夏休みの遊びで作ったとしか思えない脚本と
だらだらと散漫なアクション(笑) 
トムクランシーの名を一行でも出さないでほしいし、
ジョンクラークの名前も出さないでほしい
単にAmazonオリジナル
政治的に正しさを意識しましたよ学芸会作品
原題はWithou Remorse(後悔せず)だが、こんなもののために奪われた時間で
with much Remorse(後悔でいっぱい)としかいいようがない
115人のお客様がこれが役に立ったと考えています
TakaTaka2021/04/30に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
レインボーシックスの原点!(☆5ただし思い出、期待補正)エントリー作品として優秀!
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 言わずと知れたトムクランシー御大将の特殊部隊ゲーム(と小説)のレインボーシックスの創設者の話!ここ30年の特殊部隊、CIAものは御大から始まったといっても過言ではないはずです(さすがに嘘)!
 さすがはレインボーシックスの原点を描くだけあって、アクションにつぐアクション。ただそんな中でもコールドウォーチックなダークな雰囲気のする国際政治色を失わないのは御大の名前を使うだけあるといった趣です。
 ミリタリーアクションやレインボーシックスシリーズが好きな私にはたまらない感じでした。御大を知らない人にもおすすめできると思います。また御大の作品大好き人間たちは、頭を空っぽにしてみると、とても楽しめると思います。
  ただレインボーシックスシージファンからすると少し物足りないかもしれないです。壁抜けとかシージ的要素はありますが、あくまでシージが異例の作品でして、レインボーシックスの原点は「誰が殺すか」ではなく「任務の達成」が目的だからです。シージ的ではないかな?

 前置きが長くなりましたが、感想に映ります。
①アクション
 敵の銃撃にピン止めされることが多く、動きの多いアクションシーンではないですし、ホテルからの脱出などコテコテすぎて大体予想着きました。肝心な時にジャムる、敵に変装、罠からのスナイパー。。。そういった意味でこすり倒された感じの内容ばかりで展開から解決までが大体見た瞬間に感じた想像通りです。特別私が察しがいいということもないと思います。ぶっちゃけシーンごとに「知ってた」となります。ただ丁寧に兼ねかけて銃撃シーンを描いているので、その場その場のリアリティはありますし、見てて面白いです。

②ストーリー
 先に書いた通り、御大の作品ファンは頭空っぽにしてみてください。頭を使う必要はありません。
下手にフロム脳を回転させると空回りし続けます。陰謀要素は大体予想通りなので、脳死状態で見ることをお勧めします。これは特殊部隊のアクション映画で、陰謀はついでです。

 原作はベトナム戦争に従軍していたので、時代は違う、リブート版といったところでしょうか?
 さすがにもう少し古い時代の話にすればよかったのではと思いますが、そうすると歴史ヲタの突っ込みを受けるので、その辺をうまく回避した形でしょうか。御大らしい政治的駆け引きは控えめで、アクション要素が強いのはゲームから入る層を取り込むためなので仕方ないかもしれないですね。。。
 そのあたりが見たい方はドラマのジャックライアン一期を見て満足しましょう(2期?そんなものはなかった)!
 アクションシーンでも言いましたが、大体の陰謀は「知ってた」となります。2点予想外な事はありましたが、おおよそ思った通りの結末になります。ただ開始30分でエンディングまで予想できるというわけではなく、シーンシーンで「あ、これはこうなるな」となるので、驚愕の真実!というより「答え合わせ」的な趣が強いです。

 総じてパトリオットゲームやレッドオクトーバーなど軍事シミュレーションのエントリー作品としては素晴らしいのではないでしょうか?展開が見え見えなのでハラハラはしませんが、アクションでドキドキはする、いい映画だと思います。
35人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Fidusachates2021/04/30に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
Who wrote this tripe? It wasn't Tom Clancy!
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The only similarities between this and the original 1993 story written by Tom Clancy are the name of the main character, and a woman being killed.

The original story was clever and interesting, this piece of collaborative writing by two folks, neither named Clancy is just two hours of loud noises and gender swaps.

It is two hours of your life you will never get back.

Buy the original novel instead, time and money well spent.
35人のお客様がこれが役に立ったと考えています
すみちゅん2021/05/01に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
これはひどい
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トム・クランシーに謝ってほしいくらい。
ジョン・クラークの人種が変わっただけでなく
つっこみどころ満載、緊張感のかけらもない、
よくもまぁ、素晴らしい原作をこんな駄作にしてくれたものよ。
36人のお客様がこれが役に立ったと考えています
あたご2021/04/30に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
原作は読んでないのでキャスティングに関して思うところはない
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見終えた感想。
ロシア完全に巻き込まれただけじゃん!
銃撃戦で亡くなられた警官の皆さんがかわいそうでモヤモヤするけどUSA!USA!!な層にとっては憎きロシア人が一人でも多く倒されたら喝采なんだろうか。

それは置いとくとして、作りの雑さが目立った。ジョン一行がムルマンスクに潜入するために乗ってきた飛行機がロシア空軍に補足され撃墜されて海上に墜落しても沿岸警備隊も軍も来ない。完全放置。そしてゴムボートに乗り換えてあっさりムルマンスク潜入成功。皆ウォッカ飲んで寝てたのか?
更に市街地で大爆発からの銃撃戦が始まってもパトカーが一台来るだけ(その後増援は来るけど)
スナイパーとの戦闘はカットごとに銃の威力が変わるしどれだけ予算ケチったんだろうか
ラス前、事件の真の黒幕への復讐は常時ボディガードがいてもおかしくない立場の人間なのにあっさり拉致って◯害成功。だが言っては悪いけどそれテロとどこが違うの?という話
そして助けが来るタイミングが出来過ぎ。

流石に途中で寝てしまうことは無かったけど見終わって何も残らない映画だった。
28人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ないしょ2021/04/30に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
駄作
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任務なのか敵討ちなのかよくわからない
旅客機から降下するはずなのにいきなり撃墜されてとか唐突すぎる
そもそもミサイル攻撃されて胴体着水とかあり得ないと思うが。
28人のお客様がこれが役に立ったと考えています
amazonカスタマー2021/05/01に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
作りが雑すぎる…
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最初はアクションも目を見張るものがあり、丁寧に話が進んでいった印象があったが、細かい所の粗さがあり、終盤になるにつれてその粗さがどんどん大きくなった。
最後の方で黒幕を特定し追い詰めて葬るまで10分ほどなのではないか。黒幕特定までが全く描かれておらず、行き当たりばったり感がひどい。ロシアから引き揚げた主人公が、突然国防長官の前にすんなりと現れて、暴露話しをして、驚かなかったから黒幕だといって国防長官を拉致した。雑すぎるだろう。クライマックスなのだから、もう少し推理要素を入れるなどして、緻密に描いて視聴者を納得させた方がいいと思う。主人公をわざわざ死んだことにして潜伏させたはずなのに、実は生きていましたとすぐに黒幕に暴露してしまったのも納得いかない。結果的に自白はさせてはいたけども、無理やり感が否めない。
他にも気になる箇所はたくさんあった。
結論として見る価値はないと思った。
22人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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