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コンディション: 中古商品: 良い
コメント: セル版ブルーレイ。長帯にスレ、スリーブケースにスレ、歪み少々あり。デジパック、絵コンテ、ブックレット、ディスクは美品です。

ウィザード・バリスターズ-弁魔士セシル-1 [Blu-ray]

3.3 5つ星のうち3.3 14個の評価

¥2,900 税込
仕様
価格
新品 中古品
Blu-ray 通常版
¥2,900
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フォーマット 色, Blu-ray
コントリビュータ 真堂圭, 小西香葉, 田辺留依, 東地宏樹, 梅津泰臣, 近藤由紀夫
言語 日本語
稼働時間 48 分
ディスク枚数 1

商品の説明

須藤セシル 入廷します
-息をのむ、“梅津泰臣"バトルアクション全開!
特典満載でBlu-ray&DVD発売! -


[セールスポイント]
★梅津泰臣監督が贈る最新TVアニメーション作品!
★人間と魔術使いが共存する世界。魔術使いの被告を守る最年少弁魔士・須藤セシルが、様々な怪奇事件を解決する!

■ 梅津泰臣による描き下ろし≪TOKYOおでかけセシル≫ジャケット!
■ 初回特典はスペシャルパッケージ仕様&各巻ごとに替わる≪スペシャル特典≫を封入!
■ 梅津泰臣が語り尽くす、オーディオコメンタリー収録!


[内容解説]
魔禁法。
魔術および、魔術訴訟に関する法。
そして、その事案は魔法廷で裁かれる。

-2018年、東京
人間と魔術使いが共存する世界。
社会秩序を守るのは警察。
魔術使いの被告を弁護するのは、弁魔士。

これは、最年少弁魔士・須藤セシルと、彼女を取り巻く仲間達の物語である。





[特殊内容/特典]
【初回特典】 ※初回特典は数量限定により、在庫がなくなり次第終了となります
■ 第1巻は梅津泰臣 描き下ろし≪TOKYOおでかけセシル【@渋谷】≫スペシャルパッケージ
■ スペシャル特典≪第1弾≫
【コンテ集】・・・第1話、OP&EDから貴重なコンテを凝縮ピックアップ。梅津泰臣自身による解説付き。
■ オールカラーブックレット

【音声特典】 梅津泰臣オーディオコメンタリー

【映像特典】 WEB予告


[スタッフキャスト]
【スタッフ】
原案・監督・キャラクターデザイン:梅津泰臣
シリーズ構成:梅津泰臣
脚本:伊藤美智子
総作画監督:外丸達也、松田勝己
アクション作画監督:阿部望
エフェクト作画監督:橋本敬史
美術設定:渡部隆/成田偉保/横田晋一
美術監督:小倉一男(草薙)
CGディレクター:松井一樹(ダンデライオン)
CGスーパーバイザー:西川和宏(ダンデライオン)
音楽:小西香葉・近藤由紀夫 (MOKA☆)
アニメーション制作:ARMS
製作:ウドパートナーズ



【キャスト】
須藤セシル:田辺留依
穂樽夏菜:真堂圭
蜂谷ミツヒサ:東地宏樹
天刀もよ:竹達彩奈
甲原角美:荒川美穂
左反衣:大久保瑠美
蝶野アゲハ:恒松あゆみ
蝶野セセリ:高木渉
鮫岡生羽:諏訪部順一
柄工双静夢:小西克幸
江来利クイン:井上麻里奈


[発売元]ポニーキャニオン

(C)ウドパートナーズ

登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 30 x 10 x 20 cm; 200 g
  • EAN ‏ : ‎ 4988013613065
  • 監督 ‏ : ‎ 梅津泰臣
  • メディア形式 ‏ : ‎ 色, Blu-ray
  • 時間 ‏ : ‎ 48 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2014/4/2
  • 出演 ‏ : ‎ 田辺留依, 真堂圭, 東地宏樹, 小西香葉, 近藤由紀夫
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語 (PCM)
  • 販売元 ‏ : ‎ ポニーキャニオン
  • ASIN ‏ : ‎ B00HSG4Z64
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    3.3 5つ星のうち3.3 14個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中3.3つ
14グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2014年4月8日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    梅津さんのファンです。予算が少なかったのか、大人の事情でかは分かりませんが、全12話で終わってしまったため、何がしたかったのかイマイチ分かりにくかったです。また、たまに話がぶつ切りな印象の時がありました。キャラクターや世界観は面白かったです!^_^小説版の方も本編で放送してた方が良かったのではないかと個人的に思いますσ(^_^;)
    全24話か26話くらいで観たかった作品です。
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年10月3日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    圧巻のアバンのバトルシーン、コメンタリーで6ヶ月費やしたと言われる劇場版とも見間違うほどのクオリティ。
    このシーンを見るだけでもお金を払う価値はある。
    全話を通すと、昔風の犯人を先に見せる演出が結構残念。
    だがベテランアニメーター梅津泰臣氏のコダワリが随所に見られる作品だと思う。
    OP職人となったしまった感じの梅津泰臣さんの良さが改めて認識できる作品だと思う。
    監督本人が明かす設定ネタなどのコメンタリーも楽しい。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年4月21日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    やはり、なんと言ってもオープニングが最高に凄い! アバンだけで6ヶ月を要したと言うだけあって、ケレン味たっぷりで物凄く豪華だ♪ 梅津さんお得意の爆破シーンは他の作品よりソフトではあるけど、それでも迫力満点です♪ 確かに、終始このクオリティならば、どエライ作品になっていたかも知れないけど…それは無茶な注文でしょうね~。ヒロインは可愛らしく、使い魔はとても個性的。登場人物達も皆さん癖が強く、自分はとても楽しく視聴出来ました♪ 最近はOP&ED職人の感が強い梅津泰臣さんですが、是非とも梅津イズム全開の新作をまた一本やって欲しいです!
  • 2014年2月9日に日本でレビュー済み
    自分のように「伊藤美智子」を不買対象にしている方へご参考までに。作品としてでなく商品としての評価です。
    18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2014年3月24日に日本でレビュー済み
    放送前の映像とオープニングは迫力があってこのままの作画状態で放送してもらえると期待していたのですがそうでもなかったようです…。

    たしかに魔法を使うシーンと戦闘シーンは気合いが入っていて素晴らしくて最初の数話は楽しかったのですが途中からいろんな要素を入れすぎてめちゃくちゃになってしまい残念な内容になったと自分には思えました。

    使い魔は気持ち悪いし(とくに豚が…)、キャラクターの名前が適当すぎて違和感があるしで勿体ない作品でした。

    ロボットはロボット、魔法は魔法で違う作品として分けてほしかったし弁魔士の要素も少なかったので12話にまとめるには無理がありました。(最後にはまた違う要素も入ってきたし…)

    この内容だと購入する気も失せたので放送が始まった頃に全巻予約したのをキャンセルしました…。
    9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2014年1月29日に日本でレビュー済み
    魔術が普通に使える世界、魔術を使った犯罪者を弁護する弁魔士という職業。新人弁魔士、セシルのお話。

    監督は「A KITE」や「MEZZO」でお馴染みの梅津さん。個人的にこの人の作品のファンであるため視聴したが、見る者を引き込む迫力あるアクションシーンを得意とするだけあって、OPの映像は素晴らしいの一言。映像技術の進歩もあり、MEZZOから更にレベルアップしている。

    ストーリーの方はというと、やや練りこみが足りない印象。地上波アニメで監督と脚本を兼業するのは当然ながら難しく、別の方に脚本を任せているが、ご本人が担当されればもうちょっと違っていたのかもと残念でならない。
    基本、事件はセシルの魔術を使って力技で解決する感じ。よくある弁護士ものの謎解きなどは皆無に等しいので、それを期待して見るとガッカリさせられてしまうと思う。

    キャラはセシルの先輩弁魔士のお姉さん方や、癖のありそうな刑事、毎度セシルと言い合いする裁判官、使い魔(?)のカエル(CV.若本様)など、個性ある面々が揃っており、架空の職業ものというのも面白くなりそうな要素満載だが、あと一歩足りない感じがするのがもったいない。
    17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年10月8日に日本でレビュー済み
    TVだからエロをおさえたのかな、と思いきや、脚本が女性だったようで。じゃあエロなんか無視ですよね・・・。
    という事はつまり、この作品はオタク向けではなく、完全なる一般向け。女性が見ても面白いような。
    それはそれで、梅津さんのエロを期待していた自分などは、ひどく無念になるワケでして・・・。
    エロさが1話1回でもあれば(たまにあるけど、少なすぎ)、BDとか全部買っていた気がします。エロの購買意欲をあなどらないでいただきたい。あれば買うし、なければ買わないんです。

    繊細な絵柄で、画的には文句なし。いちいちセシルちゃんがかわいすぎ。
    話の方も新鮮。魔法関連の弁護人。他、巨大ロボットとかでてくるんですよねー。

    このアニメ、スロットになったから、見てみようと思ったのでした。化物語などもそうですね。
    スロットの方はかなりキツイスペックなようなので、あまり打たないとは思いますが・・・。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2015年3月30日に日本でレビュー済み
    キャラデザも梅津監督
    魔法、ロボット等やりたい放題詰め込んだ感じ

    作画的には進化しているのだけど、昔のセルっぽいほうが魅力があったと思う
    セシル役の声優の独特の声がつぼ

    いまいちわかりにくかったりするのは
    多分この作品だけではないですが、アニメ制作の過程にあるんだと思います

    ファーストフードのように消費されては大量生産される最近の業界
    納品ギリギリまで仕事している
    要求クオリティが上がって、少しでもおかしかったら作画崩壊でたたかれ
    いつも時間ギリギリ、その限られた時間内で、別々に作業進めるしかない現状
    そのような環境がこういう現象を引き起こしているんでしょう
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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