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発売元 静書房
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イージー・ライダー ― オリジナル・サウンドトラック

5つ星のうち 4.7 9件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2000/10/25)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ユニバーサル インターナショナル
  • 収録時間: 37 分
  • ASIN: B00005HO4E
  • JAN: 4988005256713
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 135,404位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ザ・プッシャー
  2. ワイルドで行こう
  3. ザ・ウェイト
  4. ワズント・ボーン・トゥ・フォロー
  5. イフ・ユー・ウォント・トゥ・ビー・ア・バード
  6. ドント・ボガート・ミー
  7. イフ・シックス・ワズ・ナイン
  8. キリエ・エレイソン
  9. イッツ・オールライト・マ
  10. イージー・ライダーのバラード

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

一時代を画したピーター・フォンダ、デニス・ホッパー主演映画のサントラ盤が、デジタル・リマスター処理を経て再登場。劇中のワン・シーンを彩った名曲の数々が、新鮮なサウンドでもう一度堪能できる。

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2003/10/12
形式: CD
どの曲も、映画のシーンにぴったりで、まさに映画のために書き下ろしたかのように決まってますが、実は、これオリジナル・サウンドトラックではないんです。ザ・バンドの「ザ・ウエイト」はスミスのものに差し替えられていて品位?を落としてしまっています。また、ニューオーリンズ郊外をバイクが走っていくシーンで効果をあげている、ジ・エレクトリック・フラッグの「Flash Bam,Pow」が収録されていません。これが一番残念なところ。
映画を見て、音楽が気に入った方、これらも聞いてみてください。いい曲ばかりですけど、やはりオリジナル盤が欲しい。
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形式: CD
この映画の舞台になっているには『ラブ&ピース』に象徴されるヒッピー時代の終わりを告げる時代である。しかし、主人公の2人(デニス・ホッパー、ピーター・フォンダ)は時代の変化に逆らいながら自由を背に掲げてバイクに股がる。もちろん、映画に使われている曲群も自由を求めた時代のものばかりである。ドラックをキメて、女をハメ、バイクで走る、そんな米国60年代をそのまま象徴した映画は本作以外存在しなかったし(当時)、当時の人間(70年代初頭)はヒッピー時代に対して少し後ろめたさを感じていたのも事実。しかし、これらの曲群を聴けば、それだけで自由な60年代の空気感を感じることが出来る。このサウンドトラックを聞きながら、田舎道をバイクで走る、それだけで自分に酔いしれてしまいたくなるような一枚です。
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投稿者 わだんら トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2003/1/6
形式: CD
 ロック・ミュージックをバックに使った映画は今では数多くあるが、これはそのハシリとでもいうべきもの。おまけにこれほど映画と音楽が一体化しているものは例を見ないのでは。
 映画はコカインの密輸で手に入れた大金で2人の若者がオートバイに乗り、自由というか自分自身を求めて旅に出るというもの。こういうとウッド・ストックくさいと思われるかも知れないが、ラスト・シーンで主演の2人が、すれ違った南部の農夫にライフルでいとも簡単に撃ち殺されてしまうというもので、ウッド・ストックの夢から一歩も二歩も先に進んでいる。ピーター・フォンダ、デニス・ホッパーの二人が見事な映像美を作り出している。数々の賞を取った名作で、テレビでも放映されており、見た人も多いのでは。
 で、㡊"!!のサントラ。製作に当たって、ロック関係者とも交流を持っていたというピーター・フォンダ、デニス・ホッパーがボブ・ディランにまで声をかけたと言うくらいの熱の入れようが良く分かる見事な選曲。サイケデリック・ロック後期の名曲が目白押しである。どの曲がとはお楽しみのため言わないが、ここでしか聞けない曲というか演奏も収められていて、サントラ・ファン、映画ファンだけでなく、ロック・ファン必携の一枚である。おまけに、随所に映画の効果音も入っており、臨場感と言うか、あの衝撃的な映像を思い出させてくれる。撃ち殺され、転倒したバイク
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形式: CD
たまたま映画『イージーライダー』のビデオを外で見て、「カッコウ良い曲!!」と思ったのがステッペンウルフの『ワイルドで行こう』でした。CDを見つけて万歳三唱をしながら購入申込でした!!バイクのエンジン音が入って、ギターがうねるあの曲…最高です!!
映画自体について「映画と音楽」というよりも「音楽と映画」という印象を述べたくなるようなところがあります…このサントラは、とにかく凄く良いですよ!!
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形式: CD Amazonで購入
ウルトラに乗りながらあっちこっちとツーリングしながら聞いています。
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