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イヴニング・スキャンダル

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登録情報

  • CD (2005/10/19)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ビクターエンタテインメント
  • 収録時間: 37 分
  • ASIN: B000B84PF2
  • JAN: 4988002490943
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 17件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. スペシャル・トゥ・ミー
  2. マイ・フレイム
  3. ラヴ・ウォント・ウエイト
  4. キャント・セイ・グッドバイ
  5. カム・トゥ・ミー
  6. 風のシルエット
  7. カリンバ・ソング
  8. テイク・ミー・バック・トゥ・ゼン
  9. ダウン・フォー・ザ・サード・タイム
  10. キャント・セイ・グッドバイ(TK ヴァージョン) (日本盤ボーナス・トラック)

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

1978年発表のデビュー盤。S・ワンダーに近い、渋く深みのある歌声と哀愁を帯びたメロディが美しい。当時流行したカフェ・バー・ミュージックを代表するような、やや情感の強いAOR。


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
一曲目の「スペシャル・トゥ・ミー」からボビーの世界にはまり、あとはもうもう良いな!良いな!の一言。

コンサートではなかなか「スペシャル・トゥ・ミー」は歌ってくれないのが残念。

「カム・トゥ・ミー」「風のシルエット」も絶品です。

奥様は日本女性。来日公演のパンフで見ましたが、物凄い美人。そして、かわいい双子の女の子。うらやましいたっらありゃしない。

話がずれました。聞いてください。優しいけれど、迫力のあるボーカル。センスの良いとはこの事と言える歌。最高です。
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投稿者 LED LEPPARD トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/8/26
形式: CD
 1978年、Bobby Caldwellの1stアルバムです。
(邦題「イヴニング・スキャンダル」)

 デビュー作には名盤が多いのですが、このBobby Caldwellのデビュー作も名盤です。
 「AORと言えば、Bobby Caldwell。Bobby Caldwellと言えば、1st。」という人も、多いと思います。

 「Popなメロディライン & ソウルを思わせるボーカル」は、とてもなじみやすいですし、「サウンド・演奏」は、オシャレで都会的。
 「分かりやすくて、上質・オシャレ」なので、日本人好みのAORアーティストです。
 特に、哀愁感の漂う曲は、かなり日本人のツボを押さえていると思います。  

 16ビートに乗ってメロディが滑らかに流れてくる、(1) "Special to Me"、(3) "Love won't Wait"
 メロウで心地よいスローな曲(2) "My Flame"、ノスタルジックで哀愁を誘うバラード(5) "Come to Me"
 ラジオなどで聴いたことがある人も多いであろう(6) "What You won't Do for Love"。。。などなど、名曲揃いです
 
 「Bobby Caldwellファ
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形式: CD
78年発表の1st。美しいバラードの5.がCMなどで使用されてリヴィヴァル・ヒットしているが、ホビー・コールドウェルと言えば個人的には1.に尽きる。いわゆるA.O.R.的な滑らかなサウンドとメロディアスな楽曲群は高い完成度を誇り、一部の曲ではディスコ的な要素も感じさせるが、彼のそれは隠し味程度のものであり、非常に上品な仕上がりとなっている。楽曲はホワイト・ソウルそのものであり、華麗なストリングスやブラスやサックスが入るという典型的なもの。非常に分かりやすいため、現在では逆に軽視されているようなフシもあるが、これだけの楽曲が揃ったこの手の作品はほとんど見当たらない。適度のシブさもあり、耳あたりの良い声など文句の付けようもない作品だと思う。ポップなスティーヴィー・ワンダー・・・というのは的外れではないと思う。4.はクリス・レイウボウにそっくり。カリンバの導入も珍しい。
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形式: CD
昔、彼のステージを聞きに行ったことがあり、非常に黒人ぽい歌い方をするうまい人だと思った。今聞いても、もちろん古さを感じさせないアルバムである。アレンジのうまさと16ビートの爽快な感触は今でも当時のステージを思い出させる。来日時バックバンドに非常にパワフルなドラムがいて、楽々としたスティックさばきでビートを刻んでいたのも思い出される。ベードラもすごかったことを覚えている。・・・プロのバンドが当時、いち早くコピーしていたWhat You Won't Do for Loveは、繰り返されるフレーズが印象深い名曲である。(ドラムの人は16ビートのよい練習になるので必聴)
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投稿者 みね 投稿日 2006/10/18
形式: CD
この作品はボビーの中でも最高の作品ですし、AORのカテゴリー内でも孤高の存在かと思いますよ。あのボズ・スキャッグスをも越えた彼のファーストアルバム全曲もう何時聞いても色褪せない名曲の数々。これ程までに飽きさせてくれない作品はそんなにないと思いますし、彼女とデートのナイトクルージングには最適!独身の若者よ少しご参考に。話は逸れましたが彼の声質が指摘には好きで特に高音の域がキレイなのでとても爽やか。米国でも南国でリゾート地のマイアミを彷彿させるリラックスした雰囲気が全般に感じられます。よくカラオケで「カムトゥミー」「風のシルエット」よく歌いますが何時歌ってもいいな〜歌い易いな〜自分的にはLPで言うA−3・B−3の曲なんかリクエストしたいのですが、それは無いので残念です。愛を語るのにそして心がソフトでメローな輝きを取り戻してくれる数珠球の一作!これを聴かずしてラブソングを語れない!
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