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イン・ハー・シューズ (ベストヒット・セレクション) [DVD]

5つ星のうち 4.3 95件のカスタマーレビュー

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イン・ハー・シューズ [DVD]
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登録情報

  • 出演: キャメロン・ディアス
  • 監督: カーティス・ハンソン
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2007/11/21
  • 時間: 131 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 95件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000W6H2EE
  • JAN: 4988142599322
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商品の説明

内容紹介

キャメロン・ディアス主演で贈る、等身大のラブ・ストーリー。
私たちは何度もすりむいて、自分だけの“靴”をみつける。


<キャスト&スタッフ>
マギー…キャメロン・ディアス(朴 璐美)
ローズ…トニ・コレット(坪井木の実)
エラ…シャーリー・マクレーン(翠 準子)
サイモン…マーク・フォイアスタイン(落合弘治)

監督・製作:カーティス・ハンソン
製作:リドリー・スコット/キャロル・フェネロン/リサ・エルジー
脚本:スザンナ・グラント
原作:ジェニファー・ウェイナー

●字幕翻訳:松浦美奈 ●吹替翻訳:宮川桜子

<ストーリー>
30歳目前にして自分にぴったり合う靴が見つけられず、裸足でさまよい続けている……この映画のヒロイン、マギーはそんな女性だ。弁護士として活躍する姉のローズとは反対に、キャリアも資格も学歴もないマギーが、たったひとつ人に誇れるのは、グラマラスなルックスだけ。だが、若さの賞味期限はそれほど長くない。そのことに気づいたマギーは、遅まきながら自立の坂道を登り始める。よろめき、つまずき、傷ついて、自分のみじめさを噛みしめる日々。その間、唯一の理解者だったローズと対立し、完全に居場所をなくしてしまうマギー。そんな彼女が向かったのは、最近まで存在さえ知らなかった祖母の住むフロリダ。
洗いざらしのスニーカーが似合うこの土地で、マギーは今まで知らなかった本当の自分と出会うことになる――。

<ポイント>
●人気絶頂、キャメロン・ディアス主演作。キャメロンが女優としての新境地を開いた感動作。
●キャリア・ウーマンの姉と奔放な妹、まったく違うキャラの姉妹をキャメロンとトニ・コレットが好演。
●監督「L.A.コンフィデンシャル」「8mile」のカーティス・ハンソンと、脚本「エリン・ブロコビッチ」のスザンナ・グラントの豪華顔合わせ。
●共演に「シックス・センス」のトニ・コレット、アカデミー賞女優シャーリー・マクレーンの豪華キャスト陣。
●メイキング、舞台裏などDVDだけの豪華映像特典を収録。

<特典>
●メイキング:“ピープル・イン・ザ・シューズ”
●撮影の舞台裏:演技するシニアの施設
●ハニー・バンのキャスティング
●FOX最新情報:JUST MY LUCK
●隠しコマンド:『大都会の女たち』予告編

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

キャメロン・ディアスとトニ・コレット共演のハートフルドラマ。グラマラスだが学歴のないマギー。30歳目前にして自立の道を歩み始めた彼女が、姉と対立し傷付きながらも成長していく。“ベストヒット・セレクション”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
まず、この映画のテーマとして和解・許すこと・寛容があると思います。

普段なかなかできないこのことを時間をかけて主人公の二人がお互いを許していくそんな映画です。

それにしても兄弟・姉妹って思ってたより複雑なのかなーと言うのが一人っ子の僕の感想です。

お互いがお互いを必要としていて、なのにささいなことで不快溝を作ってしまう。

その溝はなかなか簡単には埋まらなくてこの映画では運良くおばあちゃんの存在と言う

ものがあったからうまく和解できたけれども現実では一度できた溝を埋めることは

たやすくない。

兄弟・姉妹って羨ましいなと思う反面危うい一面も持ち合わせているのかなと考えてしまいました。
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形式: DVD
美人でスタイル抜群だけど頭が悪く、仕事も続かない妹・マギー。
弁護士という職業に就いてはいるものの、自分を押し殺して地味に生きる姉・ローズ。
そんな姉妹が何十年も疎遠になっていた祖母との再会を境に自分の人生を見つけていく女性向けの物語。
男性にはあまりピンとこないようですが、女だから共感できる点が多く、人生に迷った時、また観たくなるような映画です。

女性はヒールだったり、先がシュッと細い靴だったり、いろんなタイプの靴を履くけど、
本当に自分の足に合う靴ってなかなか見つけられないもの。
自分探し = 自分にピッタリな靴探し。女性たちの人生を靴に当てはめた点がうまい。
うっとりするような美しい靴が自分に似合う靴とは限らない。
何が自分にふさわしいのか・・・?
たとえそれがボロボロのスニーカーでも、胸を張った人生を送れるような女になりたいと思えた。
ローズの結婚式でマギーが贈ったプレゼントには震えが来るほどに感動しました。

マギー役にキャメロンをキャスティングしたのは大成功!
同性に嫌われるタイプのマギーをまったくイヤな女には思えず、逆に応援したくなったのはキャメロンが演じたからです。
この映画が女性に支持されるのはキャスティングにもありそうです。
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形式: DVD
いまが旬の女優、キャメロン・ディアスとシャーリー・マクレーンの共演に引かれて見たが、予想以上にいい映画だ。監督が「LAコンフィデンシャル」カーティス・ハンソンだから当然か。自分らしい生き方を発見し、自分らしく生きて行く。誰もが望むことだろうが、そんなに簡単ではない。対照的な姉妹、マギーとローズ。二人には母親が自殺したという暗い過去を持ち、それが二人の人生に陰を落としている。自立できないマギー、恋愛もろくにできない姉、二人は人生の壁にぶつかっていた。ともに心に傷を負っている。ろくに職にもつかないで奔放な生活を送っていたマギーは姉のところに転がり込むが、すぐけんか別れとなる。しかし、長年行方知れずとなっていた祖母が健在なことを知り、マイアミの老人ホームにいる祖母を訪ねる。この辺りから展開が面白くなる。マギーは老人たちの世話を通して、寛容さや優しさを学び、人間らしい感情を取り戻し、自分らしい生き方を発見する。「In Her Shoes」というタイトルはどういう意味なのだろうかと思ったが、自分にあった生き方ということなのだろう。人に心を開いて貰うためには、自分も心を開かねばいけない、そんな素直さはいくつになっても大事なことだ。 祖母を演じるシャーリー・マクレーンが相変わらず上手い。それにしても、キャメロン・ディアスという女優は魅力的だ。
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形式: DVD
In Her Shoes というのは、辞書的には、彼女の身になって(考えてみる)みたいな意味。この映画では、姉のズラリと並んだ靴を見ながら会話したり、姉の靴を勝手に借りてヒールを折ってしまうが、ガムでごまかしたのがバレて姉が激怒したり、姉の結婚式では、祖母が自分が着たウェディングドレスではなく、靴を姉に渡したり、靴をめぐってなかなか意味深いシーンがところどころに出てくる。辞書的な意味ではどうしてもとらえきれない、「自分にぴったりの靴をはいて」という意味が、そこには含まれているように思う。英語のタイトルを日本語にできず、そのままカタカナにしておくしかなかったのも、そこに含まれる2重の意味を日本語ではどうしても表現できなかったからだろう。
それにしても、老教授との短くも深い出会いには胸をうたれる。また、最後のE.E.Cumings の詩は、老教授のおかげで出合ったに違いなく、そのことも偲ばれて、幾重にも深い感動にうたれる。ちなみに、この映画で紹介されて以来、英語圏の結婚式で最もよく詠まれる詩のひとつが、この詩だそうだ。
私には秀逸な作品のひとつとして永く心に残ることになりそうだ。
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