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イン・セッション

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登録情報

  • CD (2002/9/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ビクターエンタテインメント
  • 収録時間: 63 分
  • ASIN: B00006HBP5
  • JAN: 4988002435579
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 426,152位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. コール・イット・ストーミー・マンデイ
  2. “オールド・タイムス”
  3. プライド・アンド・ジョイ
  4. アスク・ミー・ノー・クエスチョンズ
  5. “ペップ・トーク”
  6. ブルース・アット・サンライズ
  7. “ターン・イット・オーヴァー”
  8. オーヴァーオール・ジャンクション
  9. マッチ・ボックス・ブルース
  10. “フー・イズ・スティーヴィー?”
  11. ドント・ライ・トゥ・ミー

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

ソウル・ウォーカー・シリーズの第2弾は、ソウルの巨人たちの名盤20枚を厳選。83年12月に行なわれた、共に今は亡きキングとレイ・ヴォーンによる歴史的セッションを収録。

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
~スティーヴィー・レイ・ヴォーンが1st「Texas~~ Flood」をリリースした年に行われたTV番組でのアルバート・キングとのセッションをおさめた貴重な音源。両者ともに熱い。スティーヴィー・レイの反応も,ダブルトラブルとのプレイとは違ったものがあって面白い。アルバート・キングは体力的な絶頂期は過ぎているはずなのに,あのチョーキングとビブラートによる説得力は感涙ものです。
~~
なお,アルバート・キングその人は,スタジオに入るまでスティーヴィー・レイ・ヴォーンが,1973年にアントンズでジャムって以来,可愛がっていた「リトル・スティーヴィー」だという事に気がついていなかったそうです。~
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投稿者 yoshioki6 投稿日 2008/2/15
形式: CD
亡きアルバート・キングとスティーヴィー・レイ・ヴォーンのスタジオ・ライヴです。お互いのリスペクトが画面から伝わってきて、なんとも好ましいです。
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形式: CD Amazonで購入
1983年12月6日、オンタリオ、ハミルトンのTV局CHCHスタジオで収録された「In Session」という番組のためのスペシャル・ライブ音源。
Flying V使いのAlbert KingとStratocaster使いのStevie Ray Vaughanとの絶妙な駆け引きが聞ける貴重なライブで、2人の演奏スタイルの違いがよくわかります。
T-Bone Walkerのスロー・ブルース・ナンバー「Call It Stormy Monday」のAlbertの特徴的なベンディング(チョーキング)に始まり、このライブの主導権を握っているのはAlbertで、Stevie Rayのボーカルが聞ける3曲目「Pride And Joy」を除けば、Albertのレパートリーです。
しかし、そこはStevie Rayらしく熱のこもったプレイが聞けるのはファンとしてはうれしいところ。
このライブにおけるハイライト、15分間にもおよぶ熱演の「Blues At Sunrise」は、必聴です(この曲は、Stevie Ray Vaughan And Double Trouble名義のスロー・ブルースを集めたアルバム「Blues At Sunrise」にも収録されています。)。
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