この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

イン・ザ・フレッシュ [DVD]

5つ星のうち 4.5 8件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について
新品の出品:1¥ 4,935より 中古品の出品:8¥ 1,780より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 宅配買取もしくは出張買取を選択してAmazonアカウントを使用して簡単お申し込み。 出張買取では買取額UP、8/31まで実施中 今すぐチェック。

  • 【DVD・ブルーレイ リクエスト】「パッケージ化」をはじめ、「廃盤商品の再発」、「日本語吹替・字幕版」、「英語字幕版」や「プライムビデオ化」を希望するタイトルを募集中。今すぐチェック



登録情報

  • 出演: ロジャー・ウォーターズ
  • 形式: Color, Dolby
  • 字幕: 英語, 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
  • 発売日 2001/12/19
  • 時間: 158 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005R6H7
  • EAN: 4547366000634
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 199,200位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


1. イン・ザ・フレッシュ
2. ザ・ハピエスト・デイズ・オブ・アワ・ライヴス
3. アナザー・ブリック・イン・ザ・ウォール(パートII)
4. マザー
5. ゲット・ユア・フィルシィ・ハンズ・オフ・マイ・デザート
6. サザンプトン・ドック
7. 翼を持った豚・パート1
8. ドッグ
9. ようこそマシーンへ
10. あなたがここにいてほしい
11. クレイジー・ダイアモンド(Parts1-8)
12. 太陽讃歌
13. 生命の息吹き
14. タイム
15. マネー
16. 5:06a.m.ストレンジャーの瞳
17. 完全真理・パートI&II
18. 勇気ある撤退
19. 奇蹟
20. 死滅遊戯
全24曲を見る

商品の説明

Amazonレビュー

   2000年7月の一夜に収録された『イン・ザ・フレッシュ』は、ロジャー・ウォーターズの奇妙なアーティスティック・ヴィジョンの力を示す、ぞくぞくするほど刺激的なライブとなった。新旧とりまぜた一流のプレイヤーをバックに従えた元ピンク・フロイドの音楽の細工師は、フロイド時代の名曲、長い間埋もれていた昔の曲、そして点在するソロ時代の有名な曲などをエネルギッシュに演奏した。身体も音楽も最高の状態で、ライヴでの演奏を水を得た魚のように楽しんでいるのは明らかだ。

   演奏はどうなのか?ウォーターズと、ピンク・フロイドのギタリスト、デイヴィッド・ギルモアがもうすでに一緒に演奏していないという事実を受け入れれば、スノウィー・ホワイト、ドイル・ブラムホール・の代役も評価できるだろう。事実、代役たちはギルモアの不滅のパートやソロに対して並々ならぬ敬意を払う演奏をしていた。(圧倒的な量だが、あまり閉塞感のない『P・U・L・S・E』で、本家の“ギルモア・フロイド”を観ておくのもいいだろう。)ドルビーデジタル・5.1サラウンドミックスは迫力満点。オレゴン州ポートランドのローズ・ガーデン・アリーナにおける、ウォーターズ独特の広がりのあるサウンドと、その場に適したアコースティック・サウンドをどちらも臨場感をもって伝えられている。DVD収録の18分間のドキュメンタリーは、中断にしては長いし、音楽的に作用し合うには短すぎる。それをカットしたとしても、これがフロイド・ファンのマスト・アイテムだし、アーティスティックなインテリジェント・ロック愛好家にも最高の喜びであるのは間違いない。(Michael Mikesell, Amazon.com)

内容(「Oricon」データベースより)

1999年から2000年にかけて行われたロジャー・ウォーターズの全米ツアー“イン・ザ・フレッシュ”ツアーの模様を収めた作品。全24曲収録。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

ピンク・フロイドの精神的リーダーだったロジャーのソロ・コンサートを収めた貴重な作品。収録曲24曲中、18曲がフロイド時代の曲。
彼が脱退した後のピンク・フロイドのライブ・ビデオと比較し、セットは地味(現ピンク・フロイドが豪華絢爛すぎ!)だが、ロジャーの声質は衰えず、サウンドもサポートメンバーがしっかりしていて、とても聞きやすい。
最大の聞き所(見どころ)は、「ドッグ」。いつかはライブ映像を見てみたいと思っていただけに垂涎もの。泣きのギターも、ツインリードでしっかり再現されている。
この勢いで、一夜でいいからロジャーがピンク・フロイドに復帰し、ライブをやって欲しいものだ。
コメント 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
DVDの作品を見るのは、これが初めてではあるが、十分に満足出来る内容だと思う。ただ、Waters自身の映像が少なく感じられるのが不満であるが、音質、画質ともに十分だと言えると思う。特に、今回の日本公演を見逃したファンには是非見て頂きたい作品だと思う(内容的にはほとんど同じだから)。
ところで、呆れ返ったのが、立川直樹の解説である。フロイド関係だとほぼ例外無しに我々は立川の解説を読まされる羽目になるのだが、この時代遅れの御仁にはそろそろ引退して頂きたいものだ。「今や伝説になっている1996年7月のベルリン・ポツダム広場の・・・」という一節を読んで哀れを感じた。1990年7月であることは言うまでもないが、こういうとんでもない解説が定価の一部であると思うと、アホらしくて言葉もない。大体、ロックの評論家にろくなものを見たためしはないが、立川ほど唯我独尊の人物も珍しいのではないか。ご老体の感想文よりも、ファンが求めているのは、正確なデータなのだ。「あんたの感想なんか聞いても意味ないぜ」と一言言いたくて、感想を書いた次第である
コメント 61人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
私は高校ç"Ÿã®æ™‚にアニマルズが発売された、リアルタイムのフロイドファンです。ã"のDVD及び来æ-¥å...¬æ¼"は、かつてはãƒ-ログレッシãƒ-ロックと言われたジャンルã‚'創設ã-た人が、現在に至るも最高のãƒ'フォーマンスã‚'繰り広ã'ているã"とã‚'示すå¿...見の作å"ã§ã™ã€‚ã"れã‚'ä½"é¨"ã-てç-›æ„Ÿã-たã"とは、フロイドの大きなæ"¯æŸ±ãŒã‚¦ã‚©ãƒ¼ã‚¿ãƒ¼ã‚ºã§ã‚り、それはフロイドの精神性のå...¨ã...続きを読む ›
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
見終わった瞬間の感想。すばらしい,買ってよかった。
コンサート部分は来日時とほとんど同じでした。演奏も声にも衰えはありません。ステージは,最近のピンクフロイドに比べれば極めて地味で低コストですが,かえってロジャーのストイックな雰囲気がよく出ています。外見もギルモアのようにおっさんにならずに,現役ロッカーです。歳をとって外見がよくなるクラプトンに匹敵。インタビューもやっぱり想像どおりの厳く周りからはあんなに付き合いにくい奴はいないといわせるストイックさに満ち溢れています。
でも,やっぱりロジャーと正反対のギルモアが組み合わさったピンクフロイドが聞きたい,見たい。ギルモアのDVDと両方を視聴して,より一層そういう気持ちが高まりました。でも,その一方で、インタビュー内容も演奏の方向性も全く逆の二人に相容れるいものはないとも感じさせられました。ギルモアとさらに他のメンバーがロジャーのわがまま?に我慢できれば可能性があるのでしょうが・・・・・
ロジャーはジョン,ギルモアはポールとビートルズと同じ構造で,それぞれのファンがやっぱりピンクフロイドはロジャー等々となりがちですが,異質の組み合わせのピンクフロイドの方がすばらしいのは当然。ビートルズと違って,すべてのメンバーが現役を続けているので,唯一実現していないオリジナル(シドは除き)メンバーでの演奏とDVDを待ちつづけたい。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。


フィードバック