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インベージョン 特別版 [DVD]

5つ星のうち 3.3 71件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ジャクソン・ボンド, 二コール・キッドマン, ダニエル・クレイグ
  • 監督: オリバー・ヒルシュビーゲル
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日 2008/03/07
  • 時間: 99 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 71件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0011Z7ET8
  • JAN: 4988135706614
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商品の説明

内容紹介

“最初から最後まで、一瞬の油断も許されない。”-Stephen Hunter, THE WASHINGTON POST
ある朝突然、あなたの親しい人が、別人になっている。

地球外からやってきた謎の生命体。それは眠っている間に人間の習性を変異させ、次々と魂のないレプリカントを生み出していく。ワシントンD.C.の精神科医キャロル・べネル(二コール・キッドマン)と同僚のベン・ドリスコル(ダニエル・クレイグ)は、原因をいち早く究明しウイルス拡大の阻止に乗り出す。生き残る術はただ一つ、決して眠らないこと。誰一人信用できない悪夢のような状況の中、二人はウイルスの侵攻を食い止めることができるのだろうか!?ジャック・フィニイ原作のSF小説『盗まれた街』を製作ジョエル・シルバーが映画化。ある朝突然、インベージョン≪侵略≫が始まる!

Amazonレビュー

原作は、これまで『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』など3度も映画化され、日本でも「ウルトラセブン」の1エピソードに似た設定が登場した、ジャック・フィニィの小説「盗まれた街」。ある日突然、自分のまわりの人間の行動がおかしくなる。外見は何ら変わらず、人格が変移しているという物語だ。主人公はニコール・キッドマンが演じる精神科医。ある液体に感染すると、睡眠中に人格が乗っ取られるという事実を知った彼女が、眠気と闘いながら、愛する息子に迫る危険を必死に避けようとする。
 無表情の人間が街に溢れ、彼らが襲ってくる展開には、どこか往年のSF映画のテイストがあり、ここを懐かしいと思うか、古くさいと思うかで本作の評価が分かれるだろう。B級のノリが楽しめるかどうかもカギだ。感染者のフリをして無表情に徹するニコールの演技は、彼女らしい、いい意味での人形のような美しさが際立ち、ハマリ役。母親の息子への愛と彼女の壮絶な決意が大きなテーマとなっているが、その裏では、人間の次に地球を支配するのは何か、という静かな恐怖も漂っている。「地球は人間のもの」と、おごれるわれわれに、この「原作」は警鐘を鳴らしているのだ。(斉藤博昭)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
J.フィニイ「盗まれた街(原題、body snatcher)」の何度目かの映画化だが、現代版となり過ぎていて原作の味を損ねている感がある。原作の味(良く知っている筈の人間が"何時のまにか"他人にすり替っているという恐怖)を活かすためには、やはり小村等の閉ざれた空間が相応しい。本来は、人間関係の基である信頼感、それも親、兄弟、友人等の身近な人間に対する信頼感が崩れ、それを誰にも訴える事が出来ない絶望感を基調とした心理サスペンスなのだ。

これを大都会を舞台に持って来てしまっては味が台無しである。"すり替り"に次第に気付いて行き、恐怖がジワジワと募って行く過程がアッサリし過ぎている。すり替った対象は、登場時点で既に普通の人間とは別の表情・行動様式を持ち、ジワジワ感が皆無である。特に後半はカー・チェイスを含めたアクション映画の様な趣きを呈していて、原作とは程遠い内容になってしまった。小学生時代に原作に触れて恐怖を味わった身としては残念な出来に映った。
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形式: Blu-ray Amazonで購入
 ジャック・フィニー「盗まれた街」の4度目の映画化は、ウイルスのパンデミックの恐怖とウイルスや感染者たち
から子供を守る母親を描くことがメインとなっている。感染者たちは、別人になってしまうというよりも、無表情に
なって集団で襲いかかってくるところは、ちょっとゾンビのよう。近しい人が、いつの間にか別人になってしまう怖
ろしさは、あまり感じられない。性急に住人の入れ替わりがを描かれているためでしょう。じわじわ侵略されるよ
うな恐怖感がないんですね。あっという間にウイルスが蔓延して、感染者たちに追い回されるサスペンス、アク
ションで盛り上げるといった作り方。タイトルから、ボディスナッチャーズの文字が消えているのは、作品内容を
よく表しているかもしれない。ウイルスによって遺伝子が変わるときに、ゼラチン質のようなものに覆われて、脱
皮するみたいなのですが、その瞬間が描かれていないのは物足りない。いまどきコンピュータグラフィクスでなく、
メイクアップで挑戦しているところは好感が持てるのですが。ボディ(肉体)そのものが入れ替わる感がない。
もちろん鞘は出てきません。前半のパーティシーンでロシア大使が語ったり、ラストシーンの語りが、ちょっと心
に残りました。人の感情がある限り、犯罪や戦争がある社会は
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
話の内容としては、SFというよりゾンビホラーのようで
主人公が逃げ回る系です。
終わり方も嫌な終わりじゃないので普通に楽しめましたが
宇宙人のしたかったことが中途半端すぎてトホホな面も。
人間の攻撃的な(感情的な)面を削除して平和な世界にしたいのなら
なぜあの感染者たちはあんなに攻撃的なのかも疑問。
感染者以外は仲間ではないから消すという考え方も充分攻撃的なんですが(苦笑)

原作を読んでなくて、この映画しか見てないので上記のような疑問が
湧きましたが、ソフトゾンビホラーとして見れば良いのかもです(笑)

とにかくニコールキッドマンが、どんな表情のときでも美しいので
彼女のファンなら☆4つかも。
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形式: Blu-ray
古典SF「盗まれた街」(ジャック・フィニィ著)の4度目の映画化。
「ボディ・スナッチャー/恐怖の街(盗まれた町)」(1956)「SF/ボディ・スナッチャー」(1978)「ボディ・スナッチャーズ」(1993)そして「インベージョン」(2007)となる。
政情に対する不安が広がる時代時代に映画化されているらしい。過去作品では「侵略」を共産主義などに重ねて描く。しかし今作はその様な風刺に特に感じなれない。
むしろその後の世界を観たかった。
監督と映画会社間で色々ともめたらしいが、まあそうだろうなと。
画質は一部で高評価の様だが、とてもそうは思えない。
ぱっと見グレインもなく綺麗なハイビジョン画質だが、それぞれの被写体の質感はなく、ニコール・キッドマンの肌はマネキンの様。
良く言えば線がナチュラルなのだが、輪郭は相変わらず甘く、一部シーンではぼやける。
確かに一時期のワーナータイトルに比べると良くはなっているが、最新作なのだから当然と言えば当然だ。
演出・照明のあてかた等、意図的なシーン以外の暗部では、何か色を薄くして無理矢理潰れない様に「マイナス方向で」調整している感を受ける。
今までのワーナーのBlu-rayを見ているとこの様なタイトルが結構ある様に思える。
サウンドデザインは
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