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インフルエンザをばら撒く人々―金融寡頭権力の罠 (5次元文庫) 文庫 – 2009/10/10

5つ星のうち 4.6 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

新型インフルエンザは、世界で感染者5億人、5000万人が死んだあのスペイン風邪のウイルスを人工的に改良した「生物兵器」であることが判明!さらに強力な、高致死率のインフルエンザも完成済み!散布されるときは近い…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

菊川/征司
富山県生まれ。在米生活30年。『闇の世界金融の超不都合な真実』などを執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 363ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2009/10/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4199060685
  • ISBN-13: 978-4199060687
  • 発売日: 2009/10/10
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 109,876位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫
 今回の新型インフルエンザのことだけでなく、スペインかぜからはじまり、マラリア、天然痘、エイズ、炭素菌など優生学に基づいた細菌テロによる意図的な感染の流行やワクチンによる副作用の歴史、今後の人為的な鳥インフルエンザ流行予測、CRF(外交問題評議会)の傘下におかれたWHOやオバマ政府の統制体制の行方が書かれている。
 バクスターがあらかじめワクチンを製造していたことをカナダの国立微生物学研究所が公表したおかげで、急遽鳥インフルエンザウイルス(H5N1)の人為的散布が失敗作の新型豚インフルエンザ(H1N1)ウイルスと差し替えられ、今回は重篤な流行に至っていないことを解説している。

今回の新型インフルエンザの流行は人口の削減計画や製薬メーカーの利権よりも、アメリカ国民の目を内政からそらす役割が大きいと著者は述べている。
いずれ日本も米国のように、新型インフルエンザワクチン接種を煽って強制したり、接種拒否者を差別し強制収容するような文民統制がおこなわれるようになるかもしれない。
「誰(神?自然?人間?)が何の目的でこのインフルエンザを流行させているのか」「流行して誰が得しているのか」「RCTなどでワクチンやタミフルの安全性や有効性は本当に実証されているのか」といったことを、マスコミに惑わされずひとりひとりがマクロな視点で冷静に考え、自分の責任において対策を講じることが大切であろう。
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投稿者 本格派 トップ500レビュアー 投稿日 2009/10/29
形式: 文庫
アメリカが軍事目的で細菌兵器の開発を行なっているのは公知のことであ
り、当然のことでもある。その点から言えばこの本に書かれていることは
突拍子もないことではない。

著者は、自身の純粋な疑問から謎解きに挑んでいる。
鳥インフルエンザの世界的流行をなぜアメリカ政府やWHOは確信を持っ
て予測し、尋常でない警告を発したのか、なぜ予測された鳥インフルエン
ザでなく豚インフルエンザだったのか、アメリカから遠く離れた日本が
ヨーロッパを差し置いて米国、メキシコ、カナダに次ぐ感染者を出してい
るのか、といった基本的な疑問から、過去に何度も繰り返し起きている、
ワクチン接種による大量死事件、WHOの運営によってアフリカで実施さ
れた天然痘ワクチン接種がエイズの流行を誘発したのではないかという噂
などの検証を通じて、アメリカ政府とWHOの企みを読み解いていく。

優生学と人工削減を2つの基本政策とする彼らは、特定の人種に強
く働くウイルスを撒くことで思い描く人口削減を狙いつつ、ワクチンやタ
ミフルによって莫大な利益も得ようとしているという。

多くの情報から、独自の推理で闇の世界政府の企てを暴き続ける著者
の、タイムリーにして衝撃的な本である。
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形式: 文庫
本書を要約すると以下の通り。

1.闇の権力者達は地球人口を10億人以下とすることを決定している。
2.方法として、A.戦争、B.虐殺、C.飢餓、D.疫病が存在する。
3.A.は911や中東など彼らの企画戦争は絶えない。
  B.はスターリンや毛沢東の文化大革命など、
  C.は今後の食糧危機の企画実現、
  D.が本書のテーマでもある'生物兵器の製造と散布'など
4.1918年のスペイン風邪をはじめ、エイズ、エボラ熱、鳥インフル、豚インフルなどすべて彼らが製造し、人工的に散布している。
5.流行の事前準備として、彼らの同族企業が独占的にタミフルなどのワクチンを製造して莫大な利益を上げる。
6.各国政府やWHOが、パンでミックの恐怖を大げさに煽ってワクチン接種の強制化を推進する。
7.ワクチンは実は'別の生物兵器'であり人口削減や大衆の無力化に効力を発揮する。
 (そういう意味では戦争企画と武器販売セットと同じで、ワクチンは2度おいしい)
8.アメリカでは既に'社会主義国家'、'ファシズム国家'に突入している。
9.今後アメリカでは法律によるワクチンの強制接種か、接種拒否(=体制反抗者の政治犯)による収容所行きの選択が迫られる。
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形式: 文庫
ここまで、詳細に、圧倒的な説得力をもって、インフルエンザウイルスの裏側を書いた本はない。
手洗い、うがい、マスクなどで、予防を、といっている表面的なインフルエンザ本が多い中、
かなり異色なインフルエンザ本である。
世界の金融寡頭権力たちと結びつけて、グローバルに、読み解いていく過程は、脱帽です。
ミステリを読むような謎解きがすばらしいが、同時にこれは、真実であってほしくないと、
読みながら感じた。
しかし、おそらく、著者の検証は、ほぼ正しいだろう。
この真実をしって、私たちは、どう対策していくのか。
そのことを突きつけられる一冊だ。
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