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インファナル・アフェア [DVD]

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登録情報

  • 出演: トニー・レオン, アンディ・ラウ
  • 監督: アラン・マック, アンドリュー・ラウ
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語: 広東語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2004/02/18
  • 時間: 102 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 138件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0000E5S7C
  • JAN: 4988013646605
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 11,623位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

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Amazonレビュー

   マフィアの組員の18歳のラウは、ボスのサムの指示で香港警察に入る。一方、ラウと同じ警察学校に通っていたヤンは組織犯罪課のウォン警視に見込まれてマフィア世界へ潜入。10年後、ラウは警察内で出世し、ヤンもサムに気に入られて麻薬取引をまかされるまでになっていた。そんな中、マフィアも警察も内部情報者がいると知り、双方とも裏切り者を探す指示をラウとヤンに下すのだった……。
   極限に追い詰められていく男たちの心理と、潜入の末の心の変化が生み出すドラマがヘタな説明台詞なしに描き込まれていて、胸を熱くするとともになんともやるせない気持ちにさせてくれる。また麻薬取引日のラウとヤンによる情報合戦は実にスリリング。展開も予想がつかないし、最後まで釘づけにさせられること間違いなし。実に見事なフィルムノワールだ。(横森 文)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
序中盤の息詰まる展開から終盤の2転3転どころか4転5転する秀逸なシナリオ。
観る者を釘付けにするトニー・レオンとアンディ・ラウの迫真の演技。
そしてインファナル・アフェア=無間地獄というタイトルが示すテーマ性。
香港ノワールの傑作映画という評価に嘘偽りの無い内容。

「人生は苦である」という仏教思想が根底にあるこの作品では、
不条理とも言える結末に対して「そういうものだ」という冷めた視点があるのみで、
終盤のトニー・レオンとアンディ・ラウの乾いた演技と相まり何とも言えない余韻を残す。

面白い。観て損なし。
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形式: DVD
警察とマフィア、それぞれスパイを長期潜入させて物語が展開されるスパイサスペンス。
ラオール・ウォルシュの「白熱」やボリス・バルネットの「諜報員」を髣髴とさせる傑作だ。

“無間地獄”の中を泳ぎ続ける二人の男たち。

進んで地獄を選んだ者、選べなかった者の差。内通者vs内通者、二匹の“犬”による心理戦。一方はモールス信号で情報を送り続ける。
本物の自分はどっちなのか、スパイを探すスパイ、ビルから車に叩き落される死、駐車場における大捕物、ビルの上で迎える一騎打ちと決着。場面の切り替え方が秀逸だ。
生き残るために手段を選ぶ余裕は無い。
“自分の道は自分で選ぶ”。

警察となったアンディー・ラウは、マフィアでありながら仲間から寄せられる信頼に戸惑いを見せる。
「俺は本当はおまえらを殺す側なんだよ」と。
だが、ラウはまだ仲間がいるだけいい。

一方、マフィアとなってしまったトニー・レオンは常に孤独な存在だ。誰も頼れない、誰も信じられない。
だがレオンは知らない。彼が唯一すがる蜘蛛の糸である警察に、マフィアのスパイがいる事を。

ラウは半ば充足感を得ているが、レオンはいつ死ぬか解らない恐怖と戦い続ける毎日だ。
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形式: DVD
 とにかく引き込まれます。素晴らしい内容。アンディ・ラウよりトニー・レオンの方が目立っています。この話の要はもちろん主役の二人だが、アンソニー・ウォンの演技が非常に素晴らしい。重厚で深みがある。
 ストーリー的にケリー・チャンが出てきた理由がイマイチ理解できないが、それを補って余りある内容。
 アンディ・ラウはエリート刑事であるためそれほど悲壮感は感じないが、トニー・レオンの姿には「信頼できる人がいない。心を許せる人がいない。自分の本当の姿を知っている人がいない。自分の苦悩を理解してくれる人がいない。いつこの仕事に終わりが来るのか分からない」という悲壮感を感じます。
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形式: DVD
香港ノワールな、刑事とマフィアのスパイの騙し合いのお話。サスペンスとしてまあ良くできており、俳優陣も良いが、映画的な文法は洗練されておらず『殺人の追憶』ほどの強度はなく、良い出来の香港映画といった感じ。
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投稿者 to-ko971 VINE メンバー 投稿日 2005/10/24
形式: DVD
主役の2人、ラウ(アンディ・ラウ)とヤン(トニー・レオン)がかっこいい!2人とも辛い運命を背負って生きる役を丁寧に演じている。最初から最後まで目が離せない展開でひきこまれた。
特に脇役のサムとキョンがすばらしいと思った。
マフィアのボスのサムは、一見愛想よく見えるが、冷酷な厳しさを内に秘めている。それをうまく演じている姿を見て、“このオッサンただものじゃない”と思った。この映画に絶対に欠かせない人物で、存在感がひときわ際立っている。
キョンはシリアスな映画の中で唯一、明るさを出していた。マフィアの1人だけどなぜかあたたかくて、お茶目なキャラで好感がもてた。キョンの存在にホッとした。
ラウもヤンも“本当の自分”を探していたのだと思う。だから、悩んだり、苦しんだりしたのだと思う。2人の葛藤する思いを見事に描いていたと思うし、心の奥の動きをちょっとした表情やしぐさで巧みに表現していた。
この映画で一番好きなシーンは、終盤でラウとサムが対峙するところ。
ラウの言葉が強く印象に残った。涙が止まらなかった。
この映画を見て、自分とはかけ離れている世界の話なのにいろんなことを考えさせられたし、自分の生き方も見直そうと思えた。
今まで見た中で一番好きな映画になった。
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