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インド旅行記〈1〉北インド編 (幻冬舎文庫) 文庫 – 2006/8/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

チューブわさびで体内消毒に励み、持参したウエットティッシュは数知れず。そんな努力の甲斐もむなしく、腹痛に見舞われ、暑いホテルで一人淋しく回復を持つ。町に出れば、パスポートを盗まれ、警察署長に懇願書を書くはめに…。単身インドに乗り込んだ、女優・中谷美紀に襲い掛かる困難の数々。泣いて、笑った38日間の一人旅の記録。第一弾。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中谷/美紀
1976年東京都生まれ。女優。数々の映画、ドラマ、CMなどに出演。近年の代表作に「嫌われ松子の一生」などがある。絵本、エッセイ集、撮影日記の刊行など、その活動は多岐にわたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 359ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2006/8/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344408330
  • ISBN-13: 978-4344408333
  • 発売日: 2006/8/1
  • 梱包サイズ: 15 x 10.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 70件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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日本を代表する女優さんのインドプライベート旅行とはどんなだろう、と興味をそそられ、手にしました。 日記形式の旅行記で丁寧に書かれており、インドに行ったことのないわたしにはインドを知るきっかけになりすごく面白かったです。 文章も飾らず正直に書いていて、わたしは好感が持てました。 また、インドの食事、ヨガ、アユールヴェーダーについても書かれています。もし、インドにいくことがあれば参考にしたいな、と思いました。
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形式: 文庫 Amazonで購入
とてもよかったです。まず、旅の記録として、気負ったところも、かっこつけたところもない姿勢がとても気にいりました。プロのライターでもなかなか、こうは書けません。
物乞いやみやげ物のしつこい売り込みなど、インドではきれいごとだけでは対応できない現実に迫られるので、過剰に哲学的になってみたりする人も多いのですが
中谷さんはそこはかとないユーモアをこめてうけながしつつ、ありのままの思いをうまく表現している。うまいです。環境に対しても、会う人に対しても、いやなところはいや、違和感は違和感、いいところはいい、として、自分の思いをちゃんと消化しているし、ちゃんと伝わってきます。
もうひとつ、女優という仕事と、人間としての自分との距離のとり方がとても健全な感じがします。
文章もこなれていて、きちんと教養を蓄積されてきた方だということがよくわかります。
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インドに旅行に行こうかな???と思ったのがきっかけで読んでみました。
結果、すごく自然体で等身大の中谷さんに共感でき、最後まで楽しく読めました。
ものすごくインドに行きたくなったので、来年1月に行ってきますo^^o
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大胆な貧乏サバイバル旅行をした人でないと面白い旅行記が書けないって法はないです。ヨーロッパや北米の一人旅なら得意の私ですが、アジアに南米はちょっと安全面で踏み切れずにいたので、この女優さんの旅行の仕方は刺激を受けました。『良識ある大人の女性のちょっと思い切った』旅行記という感じ。こうやってガイドさんの手配で廻るなら心強いですね。私もこの方法を参考にしてインド旅行に是非行きたくなりました。、女性の一人旅で列車中に失踪とか行方不明になって家族に心配かける確立も減るかと思うと、、。大人の女性一人旅の体験記としては面白く、機内で熱中してあっという間に読みきりました。

自分がヨガ実行者だったらもっと面白かったでしょう。

文章力は?というと、すごく気の利いた表現には出くわしませんでしたが、ストレートで飾りのない文から、筆者の目にした情景が浮かんでくるようで楽しめましたよ。他のシリーズも読んでみたい。
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僕はテレビといえばニュースくらいしか観ないので、中谷美紀という女優も実は知らなかった。

この本は、彼女が映画「嫌われ松子の一生」の収録後、心身とも疲れ果て、
いわゆる「燃え尽き症候群」を解消するために、
ひとりインドに乗り込んだ38日間の日記である。

彼女に対して感心したことは、

◆高度な英会話力を含む英語能力を持っていること。

◆度胸があること。

◆文章表現力と、感性が素晴らしい資質を持っていること。

◆かなり本を読んでいるらしいこと。

◆衛生面に関して慎重であること。

彼女の旅の特徴は、バックパッカーの旅のスタイルを踏襲しているが、

◆ホテルは高級ホテルから、こぎれいなヨーロッパ風のペンションを利用し、
いわゆるケチケチ旅行とは一線を画すこと。

◆時にはガイドと一日中契約し、効率的な旅をしたり、

◆ヨガの教室を併設したホテルに逗留し、本場のヨガを体得したり、

◆お役所仕事の警察署長に対し、自分は「日本の大物女優である。日本に帰国したらインド警察のやる気のなさを公にしてやる」と恫喝し、その後
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形式: 文庫
同い年の女優中谷美紀とインド。このギャップに興味があり、以前から興味があった作品。Kindle化されておらず、帰国の際に大人買いして購入。女優の旅行記は新鮮だ。まえがきには「まるで自ら運命を選び取ったかのような錯覚を抱いてインドを目指した」と。

『インド旅行記 写真編4』と同時進行で非常に楽しく読めた。

映画の撮影に疲れ果ててインドに来た中谷美紀。首都デリーからインド旅行定番のヴァラナスィ、アグラー(タージマハール)が旅の始まり。警戒心いっぱいで除菌用ウェットティシュと消毒スプレーは欠かさない。

旅の中盤ではインド本場でのヨガ修行にチャレンジ。ここでパスポートを盗まれ散々な目に。牛に体当たりされている時の描写が臨場感に溢れている。本人出演で映像化して欲しい。

旅の後半は北インド。写真編と一緒に読み進めるとなお楽しめる。11日間の強行軍でラジャースタン州を巡る。マンダワ、ビカネール、ジャイサルメール、ジョドープール、クンバルガル、ウダイプール、ジャイプールをなんと11日間!
その後高山病に苦しみながら山岳地帯(レー・ラダック)を旅する。ダライ・ラマの説法が聞けたなんて何たる幸運。

インドの首都デリー、ヒンドゥー教のメッカ、ヴァラナスィ、ヨガ修行を経て、イスラム教砂漠
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