特に調べず衝動買いしちゃったけれど、正直ノリが合わなかった・・・。なんと言うか少し前のギャグ系少女漫画のノリ?。パッと浮かぶのはらんま二分の一。インドのカオスぶりが味わえて面白い部分があったけど、騒がしすぎるから2巻以降はパスかな。
でも、このノリが合う人はインドのカオスぶりも味わえるしオススメだと思う。実際自分も合わないと思いつつそこそこ楽しめたし
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インドな日々(1) (HONWARAコミックス) Kindle版
毎年インドへと旅立ち、 インド人のダンナを持つ、 インド大好きマンガ家・流水りんこの、 笑いと驚きに満ちたインド旅行を描いたエッセイコミック! 書き下ろしエッセイや旅行スナップも満載!
- 言語日本語
- 出版社朝日新聞出版
- 発売日2013/1/1
- ファイルサイズ68692 KB
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登録情報
- ASIN : B00AZBN7PO
- 出版社 : 朝日新聞出版 (2013/1/1)
- 発売日 : 2013/1/1
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 68692 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 160ページ
- Amazon 売れ筋ランキング: - 60,750位コミック
- - 69,142位Kindle マンガ
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.6
星5つ中の4.6
36 件のグローバル評価
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全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2013年4月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
最近、東アフリカのサファリツアーと、キリマンジャロ登山にでかけました。聞くとみるとでは大ちがいでした。インドにはまだいったことはありませんが、漫画と解説文で、いった気にしてくれました。でも、もう年だから、こんな旅は出来ないだろうな。もう少し安いと満点です。
2013年3月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
Kindle版を購入。これを
Kindle Paperwhite
で読んでるとすごく読み難かったのですが、本日届いた
Kindle Fire HD 8.9
で読んだらあら不思議。随分と読み易くなったじゃないですか。それで紙版の説明を見てみると、縦が 20.8cmと、ちょっと大きめなんですね。Paperwhiteだと縮小表示になるので、読み難かったのはそれが原因のようです。(Paperwhiteでも拡大/縮小は可能ですが、速度が遅いので頻繁に行うのはちょっと不便なのです。)
内容については長年のインド好きが講じてインド人と結婚までしちゃったバックパッカーである作者の体験談。つわりがキツくて食事がのどを通らなくてもカレーならいくらでも食べられるとか、骨の髄までインド人化しちゃってますねえw
汚いトイレの話とかテロや暴動の危険のあった町の話とか辛い食事を食べ過ぎて胃潰瘍になった話とか、思った以上に情報が盛りだくさん。ものの性質上、絵が入ってる方が理解しやすいです。これは文章で説明してもわからないでしょう。
ほぼ1話ごとにエッセイが入っていて、その部分の情報量もけっこう多いです。(そしてそのエッセイ部分がPaperwhiteだと一番読み難いという……)
究極の質問
「ナベ一杯の肝炎の人のウンコと、今の水死体を一口。
あなたはどちらを食べますか?」きゃーw
内容については長年のインド好きが講じてインド人と結婚までしちゃったバックパッカーである作者の体験談。つわりがキツくて食事がのどを通らなくてもカレーならいくらでも食べられるとか、骨の髄までインド人化しちゃってますねえw
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ほぼ1話ごとにエッセイが入っていて、その部分の情報量もけっこう多いです。(そしてそのエッセイ部分がPaperwhiteだと一番読み難いという……)
究極の質問
「ナベ一杯の肝炎の人のウンコと、今の水死体を一口。
あなたはどちらを食べますか?」きゃーw
殿堂入りNo1レビュアーベスト500レビュアー
△著者の流水りんこさんが初めてインドに足を踏み入れたのは、インディラ・ガンジー首相が暗殺されて半年後ということですから1985年の春先のことでしょう。以来、「インドおたく」として再々渡印してきたりんこさんの痛快無比、抱腹絶倒、空前絶後の印度体験記マンガです。
△女一人バックパッカーとしてインドへ乗り込んでいったりんこさんは、そこで多くの知己を作り、伴侶を見つけ、二児の母となって、日本的な尋常さの尺度からいえば目盛りが振り切れてしまっている彼の国で、こういうのも人生なんだなぁとどこか心穏やかな思いを得ることが出来ています。ガンジス河を漂泊する屍体や便器にうごめく得体の知れない生物のエピソードなどは少なからず肝胆を寒からしめますが、それでもこの一冊は買いだな、という気にさせる不思議な魅力に満ちています。
一旅行者、しかもかなり大胆な貧乏旅人であるからこそ見聞できるインドの日常の姿を大変興味深く読みました。
▼この本はマンガとエッセイが交互に出てくる構成になっていますが、実のところエッセイの中身はそれに先行するマンガの内容と相当程度重複しているので、本全体が水増ししてあるという印象を否めません。「文章得意じゃないからマンガ家になった」とみずから書いている著者に原稿用紙を渡して無理矢理マスを埋めさせた編集者は判断を誤ったのでは?マンガだけでも十分楽しめる本になったはずですからもったいないと思います。構成に配慮があれば、☆4つあげるところでした
△女一人バックパッカーとしてインドへ乗り込んでいったりんこさんは、そこで多くの知己を作り、伴侶を見つけ、二児の母となって、日本的な尋常さの尺度からいえば目盛りが振り切れてしまっている彼の国で、こういうのも人生なんだなぁとどこか心穏やかな思いを得ることが出来ています。ガンジス河を漂泊する屍体や便器にうごめく得体の知れない生物のエピソードなどは少なからず肝胆を寒からしめますが、それでもこの一冊は買いだな、という気にさせる不思議な魅力に満ちています。
一旅行者、しかもかなり大胆な貧乏旅人であるからこそ見聞できるインドの日常の姿を大変興味深く読みました。
▼この本はマンガとエッセイが交互に出てくる構成になっていますが、実のところエッセイの中身はそれに先行するマンガの内容と相当程度重複しているので、本全体が水増ししてあるという印象を否めません。「文章得意じゃないからマンガ家になった」とみずから書いている著者に原稿用紙を渡して無理矢理マスを埋めさせた編集者は判断を誤ったのでは?マンガだけでも十分楽しめる本になったはずですからもったいないと思います。構成に配慮があれば、☆4つあげるところでした





