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インテグラル・シンキング―統合的思考のためのフレームワーク 単行本 – 2011/6

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ダボス会議の中でも取り上げられたことのある「インテグラル理論」。本書では日本でのインテグラル理論の第一人者が、当理論に基づいた「思考の為のフレームワーク」を紹介。混迷を極める現代社会の処方箋として提供する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木/規夫
インテグラル・ジャパン株式会社代表取締役。1972年東京生まれ。California Institute of Integral Studies(CIIS)博士課程修了。人間の心理的発達と能力開発の領域における研究と実践に取り組んでいる。企業組織における人材育成を主要な活動としており、主に発達段階の測定、リーダーシップ・パイプラインの構築、及び、エグゼクティヴ・コーチングとリーダーシップ・トレーニングを担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 245ページ
  • 出版社: コスモスライブラリー (2011/06)
  • ISBN-10: 4434157841
  • ISBN-13: 978-4434157844
  • 発売日: 2011/06
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
 ケン・ウィルバーのインテグラル理論に関する実用篇と呼ぶのがふさわしい本である。インテグラル理論については最近になってわかりやすい解説書も出版されるようになり、わが国でも注目度がアップしてきているが、この本ではさらに一歩踏み込んで、読者それぞれの具体的な状況に適用して考えることができるような構成になっている。
 
 特に目新しいのは、通常のビジネスマンが仕事の現場に使えるような材料やアイディアが数多く取り上げられている点だろう。このあたりは、人材開発にかかわってきた作者自身の経験が役立っているのではないかと思う。理論面を勉強しただけでは、このような説得性のある内容を展開するのは中々難しいはずである。また、日本人の作者が自分の言葉で書いているので、海外思想の紹介にありがちなもどかしさや国内の実状との齟齬を感じることもなく、逆になるほどと膝を打つような箇所がいくつもあった。本書で扱っている四領域分析というシンプルなツールが、これほど大きな力を発揮するものだとは正直なところ予想していなかったし、それをここまで分かりやすく書いた本は初めてではないだろうか。

 現在では自己啓発や精神性を扱う実に様々な本が出ているが、この本をベースにして考えてみると色々な点が整理されてくると感じた。インテグラルな視点というのは、そうしたメタレベルでの認識をクリヤーにし
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形式: 単行本
情報過多の時代結局はその情報は自分のレンズを通していろいろ解釈され判断されますよ。
でも客観的に見たら問題は自分の中にありますよ、答えは自分自身の中にありますよっていう本。
○○をすれば必ず金持ちに!みたいな本を読むよりはましだが、帯に書いてある
「現代人の試練とは、情報が不足していることではなく情報が過剰にあるということである」
に惹かれて買うほどの本ではない。
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