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インターンシップ (字幕版)

 (514)6.31時間59分2013PG12
『テッド』のスタッフが、Googleのインターンになった、IT音痴のオッサンたちの挑戦を描く人生逆転ゲーム!失業したIT音痴のオッサンたちが、Googleの実習生<インターン>に!ライバルは超エリートたち。6つの難題をクリアして、社員になれるのか!?
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レビュー

5つ星のうち4.3

514件のグローバルレーティング

  1. 58%のレビュー結果:星5つ
  2. 24%のレビュー結果:星4つ
  3. 8%のレビュー結果:星3つ
  4. 4%のレビュー結果:星2つ
  5. 5%のレビュー結果:星1つ

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トップレビュー日本から

IntelMac2019/09/15に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
Googleの社風がわかる傑作です
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2人のさえないおじさんが、仕事を首になり、人生を逆転するために、輝いているIT企業「Google」のインターンに参加して、なんとか入社しようと頑張る映画です。

Googleのインターンがどのように行われているのか、どんなところを会社が評価しているのか、とても面白く、わかりやすく描かれています。

Googleが他人を蹴落としたり、人を傷つけるような人を採用するのではなく、人のためになる、そして社会のためになる人材を集めようとしているように思えます。
Google社も映画の制作に協力をしているようで、途中Google本社キャンパスの中の情景や、創業者と思われるような人がさらっと出演していたりします。

見ていてあっという間に終わってしまう作品ですが、IT系の作品としては、映画「ソーシャル・ネットワーク」と匹敵するかそれより面白い映画ですね。
57人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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豆蔵2020/09/12に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
クスッとしてホロリとして心温まる傑作
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お話はリストラされた二人の中年男が再起をかけてGoogleのインターンシップに応募して大学生たちに混ざって正社員の座を勝ち取ろうとする物語。
この負け犬や落ちこぼれの逆転劇と言う構成自体はこれまで数多くの作品が作られてきているので特に目新しさはありません。
しかし本作がとても面白く視聴できた理由は、まずヴィンス・ボーンとオーウェン・ウィルソンの主演二人のキャラがどこかとぼけた熱血漢で上手くマッチしていたこと。
そしてどこまでがリアルなのかはわかりませんが、Googleの完全協力で描かれる社内の開放的な雰囲気や次々と繰り出される社内テストの様子が興味深かったからでしょう。
この二つの要素が加わってありきたりな物語に新しい視線や時代性という新たな息吹を与えて、本作を万人が楽しめる作品に押し上げたと思います。
例えるならば本作はよく出来たレディメイド(既製品)のスーツのような作品です。
新たな素材を手に入れたことでオーダーメイドのスーツにも負けない着心地や肌触りを手に入れ、大勢の人が手に取り満足できる仕上がりを手に入れたようなものです。
傑作認定していますが、それはあくまでもこういう系統のお話の中ではよく出来ているということです。
難しく考えずに、リビングで寝転んで友達や家族、恋人と見るには最高の映画です。
勿論一人でもOKですw
私は一人で鑑賞してエネルギーを貰いました。
34人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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BHR2019/03/17に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
人生いつでも、思った時がチャレンジ
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重くなくライトに楽しめる映画です。
笑えて、すこしウルっときて、見終わった後に、なんかわたし頑張ろって思えた
あたたかい作品です。

ちょうど転職のことを考えて迷ってた私は、新しいことにチャレンジしようって、元気と勇気をもらいました。素直な心で見てください。

何歳になっても、いつでも、新しいこと、チャレンジはできる。
そう思える気持ちがあれば。
36人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Harfme2018/11/10に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
Googleの、Googleによる、Googleのための映画
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個人的には、映画評論家による評価が低かろうが何だろうが大好きな作品。シナリオがありきたりとか、都合よすぎとか、結局そこがゴールかよとか色々と酷評もされてますが、ヴィンス・ヴォーンに、オーウェン・ウィルソンの兎に角前向きな凸凹コンビっぷりを見ているだけでも幸せになれます。

情報が先行してしまう社会で頭でっかちになってしまった現代人。自分で経験も行動もしていないのに、情報を得たことを何か成し遂げたことと同等であると勘違いをしている、だから情報だけじゃなく行動も大事なんだぜ。そんな当然ですが鋭いメッセージも個人的には良かったです。

現実のGoogleとは違う映画の世界ですが、十二分に楽しむことが出来ました。就活中の人達にもおススメ。
35人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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HOI2018/08/27に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
仕事はこうあるべきだ
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Tedの製作者が関わったということで、映画のバランスがとても良いです。華やかな世界だけを描いていたら、面白くなかったのですが、ちゃんと一線を超えたらいけないよねというところもうまく描かれています。日本で仕事の悩みを抱えている人はほとんど全てではないでしょうか。この映画を見て、仕事とはどういうことなのか?を知ることになります。主人公は40代50代ですので、おじさん世代はとても共感するのではないでしょうか。また、20代30代もサブ主人公なので、若い世代の方達にも共感できる部分が多くある映画です。ぜひ、この映画を見て、仕事の悩みを解決していきましょう!
38人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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とさっち2021/01/05に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
終わり良ければ全て良しとまではならない
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ラストは心温まるハッピーエンドでほっこりした気持ちになれますが
途中までの話が余りにも浅過ぎる。
レビューの評価が高過ぎるのは見る年齢層?
Googleという自由な会社でチームワークだ諦めない心だとありきたりな精神論だけで
課題を何とかクリアしてしまう。
ストーリーも影の偉い人や一人欠けて戻るみたいな今までのドラマや映画で何度も見たような展開そのもの。
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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tanaka2021/01/17に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
コメディとしては全く笑えない。Googleの宣伝映画?
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会社が潰れて失職した中年二人がGoogleの就職試験?に応募して若いメンバーとチームを組んで奮闘する話。
頑張れば報われるとか、意外な人物が会社のお偉いさんだったとか、色々ありがちな要素を盛り込んでいて「イイハナシダナー」というところですがコメディとしてはさっぱり笑えません。
確かにコメディっぽいことを頻繁にやっているというのはわかるのですが。

レビューが高評価なのでいつ面白くなるのかと思いながら最後まで観てしまいましたが後悔しました。
途中で観るのをやめたというレビューがありましたが正解だと思います。最初の10分ほど観て面白く感じなかった方は観るのをやめるのがお勧めです。最後まで観ると「2時間もかけてやる話であろうか」という感想が湧きます。

あとGoogleのオフィス風景が見られるのでそこに興味のある人には良いかもしれません。
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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チョコマロ2021/01/29に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
ご都合主義すぎる「なろう」
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観て不快にはならないと思う。
起承転結明るく無難にまとまっており、よくわからないやり取りもあるが、ちょくちょく笑えた。
でも、ストーリーや爆笑を期待している人には全くオススメしない。

悪く言うと、引くほど都合のいい展開しかなく、全く説得力がない。
表面的すぎて共感できない。
コメディに振り切ってる訳でもないし。

ご都合列挙すると全編ネタバレだが…↓

ハッタリで質問はぐらかしまくった面接に1人だけやたら食いつき、インターン通りました!
ハーフタイムに喝入れたら0点→後半同点まで一方的に巻き返せました!
余り物チームだったけど、クラブで一晩ハメ外したら団結しました!ついでに思い付きアプリでライバル出し抜けました!
いつの間にかIT言語習得してて、講義でいい質問しちゃいました
仕事一筋の女性に一々話しかけてたら口説けました!
課題のパフォーマンスは良かったのに、ログイン忘れて0点になりました…
でも最後に取った案件に将来性が認められ、知らずに会ってたお偉いさんの覚えも良く、入社できました~!!
悪役一人を除き全員祝福!

人物描写も表面的。
主人公の1人は人たらしの設定みたいなのだけど、観ていて特別凄いと感じない。でもベラベラ喋るとほぼ上手く運ぶし好かれる。
もう1人もあっさり女性を口説き落とし、いつの間にかIT言語を習得。

観てて共感できる凄さや努力など一切読み取れなかったが、最早当たり前の事として省かれてるのか…?
この映画によれば、明るい営業マン的な人であれば割とあっさりGoogleに入れそうだ。
実態は知らないが、わざわざ実在の企業を使ってやってる事に余りにもリアリティがない。
ただのプロモというか、社内施設のひけらかしっぽい。いいなーサウナ。
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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