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インターステラー(字幕版)

 (14,116)8.62時間49分2014G
【本編のみ収録】地球の寿命は尽きかけていた。居住可能な新たな惑星を探すという人類の限界を超えたミッションに選ばれたのは、まだ幼い子供を持つ元エンジニアの男。彼を待っていたのは、未だかつて誰も見たことがない、衝撃の宇宙。はたして彼は人類の存続をかけたミッションを成し遂げることが出来るのか? Rating G (C) 2014 Warner Bros. Entertainment, Inc. and Paramount Pictures. All Rights Reserved.
レンタル期間は30 日間で、一度視聴を開始すると48 時間でレンタルが終了します。

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詳細

出演
エレン・バースティンマッケンジー・フォイマイケル・ケイン
プロデューサー
クリストファー・ノーランキップ・ソーンジョーダン・ゴールドバーグトーマス・タルジェイク・マイヤーズ
提供
WarnerBros.
レーティング
G(年齢制限なし)
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

その他のフォーマット

レビュー

5つ星のうち4.4

14116件のグローバルレーティング

  1. 68%のレビュー結果:星5つ
  2. 17%のレビュー結果:星4つ
  3. 8%のレビュー結果:星3つ
  4. 3%のレビュー結果:星2つ
  5. 4%のレビュー結果:星1つ

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トップレビュー日本から

ゆうくん2018/08/26に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中「2001年宇宙の旅」以来の不朽のSF名作に感謝
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今世紀の作品では、間違いなく未来評価にも充分耐えるSFで、テーマ性と完成度は他SF比で異次元レベル。
SF映画は大別すると、現代社会テーマの一部分を切り取ってエンターテイメントとしてデフォルメする「スターウォーズ」や「ゼロ・グラビディ」の様な作品と、人類が抱える普遍的なカルマをシンプルに象徴しながら哲学的に考えさせる「2001年宇宙の旅」の様な作品に分けられるが、本作「インターステラー」は、正しく後者の今世紀の代表作としての地位を手にしただろう。
「2001年」は、武器を手にした時に始まった人類の愚かさとAIを対比させて改めて神と人間の関係を問い掛けた。
本作は切り口を替えて、次元と空間を超越し得る“愛”の存在を前面にしたヒューマン性のシナリオがことのほか新鮮で、多くの人々に支持されたのだろう。
親子の愛、男女の愛、師弟の愛、そして人類への愛が、クリストファー・ノーランが練り上げた珠玉の脚本で熱くも冷静に綴られている。
SF作品は、その監督独自の世界観に基づく景観やメカニカルのCG特撮が前提となるが、其れで満足してしまい教条的か視覚的な詰め方で終わる作品が多い。だが本作が素晴らしい点は、俳優陣の迫真の演技にある。
主役のマシュー・マコノヒーとアン・ハサウェイの安定した演技に加え、マーフの幼少期を演じたマッケンジー・フォイと成年期のジェシカ・チャスティンの哀しみと苦悩、プロジェクトリーダー役のマイケル・ケインの心の葛藤は胸を内側から締め付け、本作を単なるSF作品から科学との向き合い方と人類愛を描いた普遍的な不朽の名作候補に仕立てあげた。さすがノーランと脱帽するしかない。やはり人の演技が真ん中にいる映画は何度観ても面白い。
私の中で最も象徴的な光景が、戦争が終わっても飛び続ける偵察ドローンと、未知の惑星で新しい人生を迎えたアンの精気に満ちた顔だ。
AIや機械の活動に愛や希望は要らないが、人類にとっては永遠かつ最大の創造エネルギー源だ。新たなアダムとイヴは果たしてどんな世界を創るのか、本作のラストはこれまで観た映画では、ブレードランナーに比肩する「悪くないかも知れない未来」への高揚感と期待を感じさせる。
多くの方に観て欲しいと心から思える名作に出逢えたことを改めて感謝している。
1862人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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人生とほほ2018/12/31に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中寂しすぎて辛い
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寂しすぎる。辛い。孤独が胸を締め付ける。
しばらく落ち込みそう。こんな孤独には耐えられない。
内容はいいんだろうけど、鬱の人には勧められないかもね。
科学的な考察なんかはわからないんだけど、わかる人には良く練られたシナリオなんだろうし
ほんとはいい点付けたいんだけど、あまりにも寂しくて辛いから1点。
心の底から人が恋しくなる、心の底から地球が愛おしくなるそんな映画です。
619人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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hitomi 2019/01/03に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中歌舞伎、文楽、浄瑠璃だと言ってください、お願いします。
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ネタバレになりますので、ご注意ください。

あのクリストファー・ノーラン監督とは思えないくらい、ストーリーが杜撰です。

五次元ブラックホールを人が無傷で通過するというのも脱力感を感じました。
更にビックリしたのは、その後、時空を遡って自分の自宅に小人(!)になって
現れた。
ブラックホールの量子力学的データーをモールス信号で、壊れた腕時計の
秒針を念力使って・・・大事なことなのでもう一度言いますよ。
いいでしょうか?
ね・ん・り・きで時計の秒針を震わせて娘に伝えた。

娘が、秒針を見て
「お父さんからの通信だ!」(愛があればきっと分かるのでしょう)と言って、
その何処から見ても壊れた様にしか見えない、秒針の震えを
モールス信号だと気づき、そのデータを元に重力を自由に
コントロールする技術の開発に繋がった・・・

真面目に観れます?

追記です。
マイケル・ベイ監督のアルマゲドンという作品は
科学考証がデタラメで有名ですが、この映画と同じテーマなんです。
両方観ると、観終わった印象がとても似ています。
内容はもちろん違います。

科学考証ではこの「インターステラー」は優れているという評判があります。

しかし、考証なんてストーリーの面白さとは関係ありません。

退屈なのは科学考証のリアリズムが原因では無くて、
あまりにもご都合主義を感じさせる部分でしょう。

先に、「父と娘の親子愛」ありき。
というのが恐ろしくこの作品をひん曲げてます。
535人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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RSK2017/10/02に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中今世紀最高の映画?
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Amazonプライムで見た映画の中で一番面白かった!!
最初はなんだこれ??って感じでしたが、もう最後まで1秒たりとも飽きることなく見れました!
宇宙好きの人にもそうでない人にも間違いなくおススめです。
453人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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カスタマー2018/08/12に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中物理学、量子力学、宇宙
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この作品の途中にブラックホールを可視化した映像がある。そしてそこにものすごく興奮した。

この映画のなんたるかは計算に乗っ取り想像を可視化したところにある。
その他にも興奮ポイントがあるのだが。

宇宙のことが全く分からない層に対してのアプローチも丁寧にストーリーとしてまとめられている。宇宙が分からないとやや冗長に感じたり整合性が取りにくいかもしれないが、、

プロモーション会社は困っただろう。この映画の位置付けを。

この映画は世界最強を冠するに相応しいと思う。そんな作品。
346人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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キーラ2019/04/07に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中よくぞ作った!
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絶賛レヴューも批判的なレヴューにも一通り目を通した。
両方ともそれなりの理があり、映画という娯楽を楽しむという点では両方とも正解なのだろう。
しかし、本作は娯楽でありながら娯楽ではない。
この内容の作品を現在のハリウッドで作るのがいかに難しいか。
そこでは我々が知り得ない凄まじい戦いがあったことは容易に見て取れる。
これはその戦い無くしてはハリウッドで決して作られることのなかった作品であり、
そして、間違いなくハリウッドでしか作ることができない作品だ。
我々の目に触れているという時点ですでに一つの奇跡と言っていい。
映画はここまできた、という道標であり、未来の映画界に向けた挑戦状でもある。
技術、シナリオ、映像全てにおいてこれまでの全てのSF映画を遥かに超え、
そして現在の映画界の動向を踏まえれば、本作を超えるSF映画はもうしばらく作られることはないだろう。
つまり、史上最高傑作ということだ。
評価の低い人たちに言わせれば、数々のシーンが「ご都合主義」に見えるようだが、
ある程度、最新物理学にアンテナの高い人でその手の本を読んでる人ならきっちりと理解できるし、
決して荒唐無稽の理屈ではない。
どこかのレヴューで「念力で時計の針を動かす」と失笑していたが、
申し訳ないが、そのコメ主の知識の浅さに私は失笑した。
笑う前にもう少し、現代量子力学の真髄に触れてみてはどうか。
全く理解できない人には「リサ・ランドール」という方の
著書をお勧めする。簡潔で楽しい文章であり、
一冊読み終える頃にはこの作品の全てのシーンの意味が理解できていることは保証する。
(シナリオでもしっかり「重力異常」というワードでヒントは出ているのだが)
いくつかサイエンス界の小ネタも挟んであってクスリとさせられ、
そのマニアックさも史上類をみない作品だ。
この映画は、映画として稀有な存在であるだけでなく、
百年後の物理学の「常識」を予言し暗示している。
全力で言わせてもらう。これは全人類が見るべき映画だ。
231人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Rui2018/07/15に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中ぜひ観て欲しい。
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傑作です。
本格派SFで、うまく描かれています。
宇宙に行く話は他の作品でも度々題材にされますが、宇宙に行って帰ってくるだけでなく、物語の鍵となる父と娘の関係がよく描かれており、最後は良い話だったなーーーっってほんわかした気持ちになりました。
276人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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ぷーちゃん2019/01/02に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中物理的に考えるとおかしい映画
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都合よく物理学と繋がるように作り過ぎてます
実際に宇宙の渦に巻き込まれたら死なないわけがありません
本棚の後ろなんかに飛びません
無理やり物理学を映画と面白いようにくっつけて
リアリティがなく見ていて退屈でした
187人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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