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インタフェースデザインの心理学 ―ウェブやアプリに新たな視点をもたらす100の指針 大型本 – 2012/7/14

5つ星のうち 4.1 26件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

デザインは相手から反応を引き出すための大事な要素です。
買ってほしい、読んでほしい、行動を取ってほしいなど、相手の反応を誘い出すためにデザインをします。
人間の行動原理を理解していないデザインは相手を混乱させるだけで目的の結果を得ることができません。

本書ではすべてのデザイナーが知るべき100の指針を実践例とともに紹介します。
すべてが科学的な研究から導き出されたものです。
これらの指針を理解してデザインすれば、人間の思考や行動、遊び方にマッチした直観的で人を引きつける製品
――印刷物、ウェブサイト、アプリケーション、ゲーム――を作れるようになります。

内容(「BOOK」データベースより)

人々の心を捉えるにはどうすればよいのか?長年にわたりインタフェースデザインに携わってきた心理学者が「よりよいデザインに役立つポイント」を科学的な研究によって明らかにされた事実とともにウェブやアプリのデザインに応用できる形でわかりやすく解説。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 288ページ
  • 出版社: オライリージャパン (2012/7/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4873115574
  • ISBN-13: 978-4873115573
  • 発売日: 2012/7/14
  • 商品パッケージの寸法: 2.5 x 19 x 21 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 26件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 4,483位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 大型本
デザインをする上で最低限頭の片隅において置きたい、行動原理や記憶をする上での情報処理などの知識がまとめてあります。
こういった事を意識して作ったものと、そうでないものでは仕上がりが全然違うと思います。

一度は読んでおいて損はない良書。
また、トピックごとに簡潔にまとめられていて、とても解りやすいと思います。
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形式: 大型本 Amazonで購入
書籍の構成は明確で読みやすい印象を受けました。
ただ、心理学の知識があるということが前提でこちらの書籍をお勧めします。
個人的に興味深いチャプターは「3章/人はどう記憶するのか」です。
エビングハウスの忘却曲線も紹介されていましたしね。^0^
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形式: 大型本
論文をかみくだいて、物語として書いてあり、初心者にも読みやすい。
何色を使え、この形を使え、などの具体例はなく、あくまで人間の行動概念の解説に徹している。
UIはWEBデザイナーなどが考えるべき小難しいものかと考えていたが、自分の日常の思考の様々なことにも関係していることが分かり、とても興味深かった。
人間工学、文化人類学、心理学に興味がある人は面白いと思う。
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形式: 大型本
インターフェースというキーワードがタイトルに入っているので、
デザイナー向けの本のように一瞬思われます。

でも、読んでみると、決してUIだけでなく、
チームの組み方とかコミュニケーションとか、
そういったチームデザインなどの指針があったり、
プログラマーが読んでも面白い記述等があります。

というわけで、デザイナーだけでなく、
チームメンバー皆で読んで、
ぜひ様々な課題について議論して、トライしてもらいたい!

そんな書籍です。
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形式: 大型本 Amazonで購入
たくさんの 論文が いいとこどりの ワンセンテンス的にまとめてあり 知識にない人でも 読みやすいです。
いろんな分野の方にお勧め~
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形式: 大型本
人間の思考以前の本能も考慮するで、より効果的なデザインが生み出せる。「◯◯ということが研究で実証されている。だからこうしたらいい」といった感じで実証された研究を理屈をすっ飛ばしてどのようにデザインで使えば良いかがズバッと書かれており、デザインフェーズの前でざっと目を通すだけで役に立ちそうだ。この本の内容は、クライアントにデザインの意図を説明をする際のツールにもなるだろう。この本を読んだ後でデザインされたものを見てみると、これらのテクニックが盛り込まれていることが浮き彫りになって見えて面白い。
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形式: 大型本
タイトルにウェブやアプリに〜と入っていますが、
別にそれら専用の本という訳でもなく、一度読めば広く活用できる場面は多い。

論文の小難しいところを削り結果と考察を抽出しているので読みやすいですが、
これらをどこまで信用して実践で取り入れるかは読み手次第になると思います。
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形式: 大型本 Amazonで購入
論文は特有の言い回しで表現がくどく得てして読み難いものが多いです。
それを丁寧に読んでくれて、10の要素に系統立ててまとめて非常に判りやすくなっています。

ウェブやアプリに対する視点を提供することを目的に書いていますが、
プレゼン資料を作るときも、自分が講師になって登壇するようなときにも役立つような内容を
まとめてあります。

マインドマップにして、内容を全部把握しようと思い、
また、この本で得た知恵も活かしながら、
記憶に残りやすい方法で消化しようと、
早速自ら実験してみました。
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形式: 大型本
タイトルにあるように、ウェブ・アプリのUIデザイン新しい視点をもたらしてくれる一冊でした。

無意識に感じていることや判断していることを、
多くの例を見せながら具体的に説明してくれています。

人の脳が、ページで価値の低い部分(ヘッダやフッタ等)をフィルタしながら、
必要な情報を素早く取り出していることは興味深かったです。

サイトを作る前に読んでおくと良い本でした。
続編にあたる「インタフェースデザインの実践教室」も購入したので、
こちらも読んでみる予定です。
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