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インストラクショナルデザインの原理 単行本(ソフトカバー) – 2007/8/27

5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー)
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商品の説明

内容紹介

eラーニングの普及によりインストラクショナルデザイン(ID)が注目を浴びるようになった。IDは,分析→設計→開発→実施→評価(改善)という基本プロセスで新しい学習コンテンツや教材などを作成していく際の有力な方法論。誰がやっても一定の質が保証できるように「教えること」を科学的にデザインする。

◆主な目次

第1部 教育システム序論
第1章 インストラクショナルデザイン序論
インストラクショナルデザインについての基本的な想定
学習についてのいくつかの原理
学習の条件
インストラクショナルデザイン(ID)の論理的根拠
本書の構成
要約
第2章 教育システムの設計
仮定
基本プロセス:ADDIEモデル
他の種類のモデル
ISDプロセス 対 プロセスの表現
要約

第2部 学習とインストラクションの基本プロセス
第3章 インストラクションの成果
ゴール・目標とインストラクション
学習成果の5分類
人間の能力の種類に着目したインストラクションの設計
要約
第4章 さまざまな学習:知的技能と方略
学習成果を分類する必要性
知的技能の下位分類
認知的方略
メタ認知
学校の教科におけるさまざまな知的技能
要約
第5章 さまざまな学習:言語情報・態度・運動技能
言語情報(知識)
デジタル時代における情報から知識への変換
言語情報の学習
態度の学習
運動技能の学習
要約
第6章 学習者
学習者特性
学習に影響を与える特性
記憶の組織化
スキーマ
インストラクションの参加者としての学習者
要約

第3部 インストラクションの設計
第7章 パフォーマンス目標の定義
期待を伝えるための目標
目標の例
計画段階での目標の利用
要約
第8章 学習課題の分析
分析の範囲
課題分析の種類
知的技能の学習における前提条件
学習課題分析と他の学習の種類
統合されたゴール
要約
第9章 教授系列の設計
コース編成の実例
学習階層図と教授系列
インストラクションの系列化のその他のタイプ
複数の学習目標の統合
要約
第10章 9教授事象
インストラクションの本質
レッスンの中の教授事象
要約
第11章 テクノロジー・アフォーダンス
デジタル時代の学習
インターネットの衝撃
学校学習におけるテクノロジー
研修におけるテクノロジー
研修技術の未来
教授資源
教授方略・メディア・実施方法
学習のための認知的ツール
要約
第12章 単位時間ごとの授業設計
レッスン計画とモジュール設計
学習目標の系列化
各学習成果のためのレッスン計画
レッスン計画のステップ
統合的なゴール:複数の学習目標のためのレッスン計画
インストラクション開発の役割と活動
要約
第13章 学習者のパフォーマンス評価
評価のタイプ
アセスメントの方法
パフォーマンス測定の目的
目標準拠アセスメントのための手続き
完全習得という概念
目標準拠アセスメントの基準
目標準拠測定の信頼性
集団準拠測定
要約

第4部 インストラクションの実施システム
第14章 グループ学習における環境
グループ指導の特徴
2人グループまたは1対1におけるインストラクション
小集団におけるインストラクション
大グループにおけるインストラクション
大グループにおけるチュータリングの特徴
デジタル技術を利用した大グループのインストラクション
要約
第15章 オンライン学習
インターネット
オンライン学習の計画
IDの方略
学習管理システム(LMS)
要約
第16章 インストラクションの評価
教育システム評価―5つのタイプ
評価のタイプと判定のタイプ
インストラクションの教材と活動に対する評価
ISDプロセスの評価
学習者の反応評価
学習者の成績の測定
教育プログラムの評価
評価結果の解釈
評価研究の例
要約

出版社からのコメント

【北大路書房の関連書】
『学習意欲をデザインする:ARCSモデルによるインストラクショナルデザイン』
(J.M.ケラー 著/鈴木克明 監訳)
『インストラクショナルデザインとテクノロジ:教える技術の動向と課題』
(R.A.リーサー J.V.デンプシー 編/鈴木克明,合田美子 監訳)
『インストラクショナルデザインの理論とモデル:共通知識基盤の構築に向けて』
(C.M.ライゲルース,A.A.カー=シェルマン 編/鈴木克明,林 雄介 監訳)
『教材設計マニュアル:独学を支援するために』
(鈴木克明 著)
『授業設計マニュアルVer.2: 教師のためのインストラクショナルデザイン』
(稲垣 忠,鈴木克明 編著)
『研修設計マニュアル:人材育成のためのインストラクショナルデザイン』
(鈴木克明 著)
『インストラクショナルデザインの道具箱101』
(鈴木克明 監修/市川 尚,根本淳子 編著)

商品の説明をすべて表示する

出版社より

IDの手引書(道具箱)から専門書へ

ID(インストラクショナルデザイン)に活用できる理論やモデルを101個収録した手引書(道具箱)と

IDの本格的な学術専門書のご案内

レイヤーモデル ARCSモデル 注意 関連性 自信 満足感 ID第一原理 教授事象 学習環境設計 ADDIEモデル 学習者分析 メーガー 3つの質問 学習目標の明確化 ルーブリック メディア選択モデル ADDIEモデル 認知的方略 メタ認知 学習者特性 スキーマ パフォーマンス 目標学習課題分析 学習階層図 アフォーダンス インターネット 教授方略 メディア 認知的ツール レッスン計画 モジュール ARCS-Vモデル 内発的動機づけ 外発的動機づけ プロセス 全体的アプローチ システム的アプローチ 動機づけ 支援方略 システム的プロセス 注意 好奇心 関連性 自信 満足感 学習支援設計 教材開発 心理学的基盤 構成主義 学習科学 問題解決 教授 学習意欲 パフォーマンス 教育プログラム 評価モデル 投資対効果(ROI) ナレッジマネジメント インフォーマル学習 eラーニング アクセシビリティ 教授理論 フレームワーク IDの第一原理 状況依存原理 直接教授法 ディスカッション 経験 問題解決型学習 シミュレーション 感情的知性 総合的学習 アーキテクチャ ドメイン理論 学習者中心教育
インストラクショナルデザインの道具箱101 インストラクショナルデザインの原理 学習意欲をデザインする: ARCSモデルによるインストラクショナルデザイン インストラクショナルデザインとテクノロジ: 教える技術の動向と課題 インストラクショナルデザインの理論とモデル: 共通知識基盤の構築に向けて
内容紹介 いわゆるKKD(経験と勘と度胸)やMD(自己流)から脱却し, ID(学習科学に基づいた教える技術)の道へと誘うアイデア集。 「学びたさ」「学びやすさ」「わかりやすさ」「ムダのなさ」などを 改善する101の道具を厳選。その解説と実践事例を見開き2頁で提供。 IDは,分析→設計→開発→実施→評価(改善)という基本プロセスで新しい学習コンテンツや教材などを作成していく際の有力な方法論。誰がやっても一定の質が保証できるように「教えること」を科学的にデザインする。 学習者の意欲を刺激し維持する学習プロセスをどう設計すればよいか。本書は,インストラクショナルデザインにおける3つの目的(効果・効率・魅力を高める)のうち,「魅力」に焦点を当てる。動機づけ概念や理論をふまえ,注意・関連性・自信・満足感という4側面から,システム的なプロセスとツール(解決策)を提供。 米国教育工学コミュニケーション学会(AECT)の設計・開発部会で2012年度年間優秀書籍賞を受賞したテキストの邦訳。IDT(インストラクショナルデザインとテクノロジ)領域の定義と歴史,基盤となる理論やモデル,扱う研究範囲と実践領域,そして新しい方向性と課題等,豪華な顔ぶれの執筆陣が広い話題をカバー。 教授システム設計のプロセスを通じて,設計・開発・実施されるインストラクションにはどのようなものがあるか? 主要な5つのアプローチ(直接教授法/ディスカッション/経験/問題/シミュレーション)と4種類の成果(スキル発達/理解/情意的発達/統合的学習)の二つの軸で整理,統合する。次世代の研究を拓くフレームワークを示す。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 462ページ
  • 出版社: 北大路書房 (2007/8/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4762825735
  • ISBN-13: 978-4762825736
  • 発売日: 2007/8/27
  • 梱包サイズ: 20.8 x 15.2 x 2.6 cm
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5件のカスタマーレビュー

5つ星のうち4.0

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5件中1 - 5件目のレビューを表示

2019年4月30日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
2010年4月30日
形式: 単行本(ソフトカバー)
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2017年5月10日
形式: 単行本(ソフトカバー)
2017年6月14日
形式: 単行本(ソフトカバー)
2007年10月31日
形式: 単行本(ソフトカバー)
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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