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イングロリアス・バスターズ [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: ブラッド・ピット, メラニー・ロラン, ダイアン・クルーガー, マイク・マイヤーズ, クリストフ・ヴァルツ
  • 監督: クエンティン・タランティーノ
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ジェネオン・ユニバーサル
  • 発売日 2010/05/12
  • 時間: 153 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 167件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00307RL9I
  • JAN: 4988102823139
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 71,143位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

“イングロリアス・バスターズ” 名誉なき野郎どもの復讐が始まる!!

●タランティーノ作品全米歴代NO,1ヒット!!
●ブラッド・ピット他、世界中から集められた実力派キャスト!!
●Blu-rayだけの豪華映像特典満載!!

★「イングロリアス・バスターズ」ジャンパー&Tシャツ プレゼント・キャンペーン!! ★

5/12に発売となる全12商品のいずれかをお買い上げの方から抽選で
非売品 「イングロリアス・バスターズ」タランティーノ監督サイン入りポスター、ジャンパーorTシャツをプレゼント!

<受付期間> 2010年5月12日(水)~7月31日(土)

<応募方法>初回特典として封入されている応募券のQRコードかURLで専用サイトにアクセス、シリアルナンバーを入力!(WEB限定)

<キャンペーン対象タイトル>
イングロリアス・バスターズ
キル・ビルVol.1、Vol.2、vol.1&2 ツインパック
デス・プルーフ
プラネット・テラー
デス・プルーフ/プラネット・テラー ツインパック
レザボア・ドッグズ
Mr.&Mrs.スミス
リバー・ランズ・スルー・イット


ストーリー:ナチス占領下のフランス。家族を殺された少女・ショーシャナは、劇場の支配人として身分を隠しながら、ナチスを根絶やしにする壮大な復習計画を進める。時を同じくして、アルド・レイン中尉率いるユダヤ系アメリカ人兵士の特殊部隊が、各地でナチスの極秘ミッションに参加する。周到な復讐計画を進める少女・ショーシャナとナチスを片っ端から始末するバスターズ。それぞれの作戦は、ショーシャナの経営する劇場で開催される、ヒトラー総統を招いたナチのプロパガンダ映画のプレミア上映会で交錯する・・・。

キャスト:ブラッド・ピット/メラニー・ロラン/ダイアン・クルーガー/マイク・マイヤーズ/クリストフ・ヴァルツ
監督・脚本:クエンティン・タランティーノ

■音声:日本語5.1chDTS /英語5.1chDTS-HD
■字幕:日本語/英語
■画面サイズ:16:9LB
■収録時間:本篇/約153分、特典/約92分(予定)
■Biu-ray:1枚

〔映像特典〕
●未公開シーン
●クエンティン・タランティーノ、ブラッド・ピッド、エルビス・ミッチェルによる座談会
●メイキング・オブ「国家の誇り」
●ロッド・テイラー:出演の経緯と監督タランティーノ
●ロッドへの監督の熱い思い
●「国家の誇り」
●地獄のバスターズ」について
●カチンコ係りの掛け声集
●ハイ!サリー
●ポスター・ギャラリー*解説付き
●予告編集


※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更とな

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

クエンティン・タランティーノ監督がナチス壊滅を企てる部隊の活躍を描いた痛快アクション。ナチス占領下のフランスで活動する部隊、イングロリアス・バスターズは、とある映画館を次なるターゲットに定めていた。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray Amazonで購入
日本語吹き替えで観たら字幕がほとんど、手抜き過ぎじゃないーかーい!
英語の場面だけ吹き替えで、ドイツ語とイタリア語の場面は字幕だった
なぜか英語の場面は少なく、吹き替えでも全場面の8割は字幕表示だった・・・

映画自体は面白かった、ドイツ軍に仕返しをするバスターズ、復讐のユダヤ人
暗殺作戦や会話が殆どで戦闘は突然無慈悲に始まりあっという間展開で驚きがある
頭皮を剥ぐグロは要らなかった気がする、クライマックス場面が一番凄い事に・・・
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投稿者 案山子 VINE メンバー 投稿日 2010/6/10
形式: DVD Amazonで購入
ブラッド・ピットが前面に出て宣伝されていた「イングロリアス・バスターズ」だが、いかにもハリウッド的にならない大きな要因の一つは、ブラピよりも敵役のクリストフ・ヴァルツの存在感が図抜けていること。多くの人が指摘していることだが、主人公はクリストフ・ヴァルツ演じるランダ大佐といって差し支えないだろう。
 ブラピ演じるバスターズのリーダー、アルド”アパッチ”レイン中尉も思ったほど出番は多くなく、復讐の鬼ショシャナを演じるメラニー・ロランも、女優でスパイでもあるブリジット・フォン・ハマーシュマルクを演じるダイアン・クルーガーも、それなりにヒロインとして魅力的なのにクライマックスに至る前に姿を消してしまう。ハリウッド映画のパターンであれば、この3人に大活躍をさせてラストになだれ込むのだろうが、そこはタランティーノ。一番緊迫感があってワクワクするのは、クリストフ・ヴァルツが出てくるシーンなのだ。
 タランティーノ作品に感動を求めるのは筋違いだし、結末が史実に反しようと十二分に楽しめる作品。クリストフ・ヴァルツのアカデミー賞助演男優賞の演技を楽しむだけでも見る価値はある。
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形式: Blu-ray Amazonで購入
 素晴らしい本編については皆さんが書かれているので、ソフトの仕様について。
 まずこの映画はチャプターで分かれていますが、そのチャプター名を表記する際英語テロップは削除されて日本語字幕だけの処理になっています。
 また、本編内で劇場公開時に表示されていたドイツ語フランス語会話の時などの英語字幕テロップも削除されています。
 ただ、あるキャラクターの紹介の時にドン!と出てくるテロップはそのまま残されていたりもします(謎だ)。
 まあ平たく言ってしまえば、いつものユニバーサル仕様です。
 本編会話劇の字幕テロップは、まあ気になることなく観られたのですが、やはりチャプターテロップの削除には違和感を感じます。
 せっかくの監督のこだわりであるワンスアポンア〜が削除なんて!
 本当に好きな作品であるので残念です。
 ただ、本編は皆さんおっしゃる通り面白い。でもソフトの仕様をかんがみて星三つとしました。
 本当にユニバーサルさん(だけじゃないですが)、テロップ削除やめてくんないかな〜。
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形式: Blu-ray
 表題の固有名詞は3つとも死ぬほど好きなのですが、この組み合わせが楽しめるものは他に何があるのだろう。
昨日この映画をCSで夜更けに放送していることに気がついて途中からでも寝ぼけ眼で見たのだが、封切り館で見たときにはボウイがかかってるなということに気がついていたのは思い出せたが、その時にサントラのボウイの「Cat People (Putting out Fire)」の歌詞までは思いが至らなかった。さらにこの曲のクレジットの共作が、なんとジョルジオ・モロダーとなっていることに今、気がついた。
この曲のボウイの収録アルバム「Let's Dance」は高校時代から百回は聞いたであろうのに…。

この曲が流れる終幕近くのナチを焼き殺す炎を放つ準備をするシーンでボウイは、

「僕はいまだに愛の炎を消そうとしている。ガソリンで愛の炎を消そうとしている。ガソリンで。」

と歌うのだ。この複雑な不思議な感覚こそがタランティーノのコアだ。
また、これほどボウイの曲を効果的に使った映画を私は知らない。

 昨日から、当時の自分の浅はかさを悔い、未だにボウイの喪失感に苛まれ、そしてタランティーノの映画愛、音楽愛につつまれる複雑な気持ちの1日だった。

 改めて、ボウイがこの世にいないことを悼みます。
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