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イングリッシュ・ガーデン

5つ星のうち 4.2 10件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2001/2/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: エピックレコードジャパン
  • 収録時間: 41 分
  • ASIN: B00005HTC9
  • JAN: 4988010785628
  • 他のエディション: CD  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 10件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. イングリッシュ・ガーデン
  2. ラジオスターの悲劇
  3. ダンシング・ウィズ・ザ・スポーティング・ボーイズ
  4. ジョニー
  5. ノー・サレンダー
  6. フライング・マン
  7. ユー・ゴット・クラス
  8. W.W.9.
  9. クリン/クリン
  10. ゲット・アウェイ・ウィリアム
  11. グッドバイ・トゥー・イエスタデイ
  12. グッドバイ・トゥー・イエスタデイ(リプライズ)
  13. ユーアー・ザ・サーカス
  14. トラブル・イズ(日本盤のみのボーナス・トラック)

商品の説明

メディア掲載レビューほか

洋楽秘宝館~名盤レア盤復刻大作戦!シリーズ第2弾。「ラジオスターの悲劇」の共作者として知られるブルース・ウーリーとトーマス・ドルビー在籍のバンド、ザ・カメラ・クラブが1979年に発表したアルバム。表題作他、全13曲を収録。 (C)RS

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
英国ポップスファンにはなかなか発見できないアルバムだったこれは、マニアックな人気だけがあったな昔は。やっと聞けてたまげた。何にだ??トーマスドルビーの修行時代が聞けたこと=サポートと言う形で演奏してるが、時折挟むシンセのアレンジはまじで非凡なものを感じさせる後のブレイクを確実に予感させる。スタイリッシュなポップスと言えばいいのか。英国を実に感じさせる音だ。初期のポリスが持っていたあの熱い何かがここにはある。あとは妙なキッチュさがやはりスパークスと似ているのかな?この妙なポップさ加減は要注意だ。ねじれ具合がなんか英国気質なのかな。スクィーズもそうだけれどさ。肝心のブルースの声は余裕をかましてていいね。なんかトーイドールズの感触もするしね。好きだなこういうの。このブルースなんか吉本の芸人みたいなポジションだったのかな。ディーヴォの感触もするぞ、このクールさは、つうことはこのアルバムはすげええということだな。しかけがばっちりアレンジがにくいし洒脱なクールさとユーモア感覚、う~~~んすごいなこれは。個人的名盤。トーマスドルビーが参加してるという事実は大きい。どんなバンドでも参加するわけでは決してないからねトーマスは。そんだけこだわりのあるバンドだということ。しかしバグルズは商売がほんとにうまいしサウンドに対するセンスはぴかいちだ。Video killed~~~はどちらのヴァージョンも捨てが...続きを読む ›
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/4/13
形式: CD
あるFM番組で、このバンドを聞きそびれてから22年も経ってしまいました。当時はテクノ/ニューウェーブの全盛期でしたが大した宣伝もなく、名曲『ラジオスターの悲劇』の作者の一人ブルース・ウーリーと共に、謎の、バンド、アルバム、そして『ラジオスターの悲劇』『クリン・クリン』『ジョニー』のアレンジでした。その後、ブレイクしたトーマス・ドルビーもメンバーで、キーボードを担当しています。モダン・ポップに分類されていますが、初期のXTCや、特にスパークスのファンにはお勧めだと思います。スパークスの名作『キモノ・マイハウス』が好きな人、即購入すべし!ですね。バグルズとのアレンジの違いを聞き比べるのも楽しいですよ。
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投稿者 UK好き 投稿日 2013/7/16
形式: CD Amazonで購入
元々このアルバムは、原盤のレコードを持っていたのですが、
気軽にCDでも聞く為に購入したところ、
誰がいじくったのか不明ですが曲の音量が、
曲中に何回も不快に上げ下げされてます。

このCDだけ視聴された方は気がつかれないかもしれませんが、
原盤の良いノリが台無しにされてます。
はあ〜〜曲聴きながらノリでいじちゃったかな・・・
原盤最高なので勿体無いです。。。

なので星1です。
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形式: CD
79年発表。バグルスのラジオスターの悲劇の作者 (トレヴァー・ホーン、ジェフ・ダウンズとの共作) のグループが作ったとして語られることの多い作品だが、その魅力はそれだけに留まらないと思う。彼はバグルスにメンバーとしても参加していたものの、上記の二人がイエスに参加することとなったため、本来の目的であった自身のプロジェクトに本腰を入れる格好になった。カメラ・クラブは本作一枚きりで解散するが、メンバーの一人として参加して、後にソロとしてもプリファブ・スプラウトなどのプロデュース業などでも活躍するトーマス・ドルビーのデビュー作であったことも忘れ難い。オペラチックなヴォーカルやパワー・ポップを捻くったようなサウンドはエレ・ポップというよりもモロにスパークスであり、そこにシンセなどをねじ込んだかのようなスタイルになっている。したがってバグルスよりかなりロック色が強く、お目当ての2.もギターを前に出したバンド色の強いアレンジになっている。何にしてもニュー・ウェイブ色満載でカッコイイ。ニュー・ロマンティクスの雰囲気もあり。
ちなみに同じくバグルスの1stに収録のクリン・クリンも収録。バグルスのみで語るべきではないが、そのファンには聞き逃せない作品であることも間違いないと思う。
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形式: CD
力強いパワーのボーカルとともに、あの頃が懐かしく思い出されます。
以前某オークションでこのLPレコードが結構高値で売買されてました。
「やっぱり好きな人には人気があるんだなぁ」って思いました。
でもなんとCDで気軽に聞くことが出来るとは!!感動ものです。
バグルスファンの方も是非どうぞ!!
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