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インクレディブル・ハルク デラックス・コレクターズ・エディション 【Amazon.co.jp 限定リバーシブル・ジャケット仕様】 [DVD]

5つ星のうち 3.5 31件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ウィリアム・ハート, リヴ・タイラー, エドワード・ノートン, ティム・ロス
  • 監督: ルイ・レテリエ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • 発売日 2009/02/25
  • 時間: 112 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 31件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001KEM0EE
  • JAN: 4547462055996
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 149,105位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

その強さ、驚愕!史上最もパワフルなバトルアクションヒーロー登場!

【ストーリー】
ブルース・バナー博士は緑色の巨人ハルクに変身する能力を隠して生活する日々を送っていたが、ハルクの変身の秘密を知ったテロリストが怪人アボミネーションと化し、ニューヨークの街を襲う。
恋人ベティと街を守るため、ブルースはハルクに変身して危機に立ち向かう・・・。

○Amazon.co.jp 限定のリバーシブル・ジャケト仕様

<映像特典>
DISC1
●ルイ・レテリエ監督とティム・ロスによる音声解説
●予告編集

DISC2
●『インクレディブル・ハルク』メイキング
●ハルク誕生まで
●アボミネーション誕生まで
●ハルク現る (1缶詰め工場編 2大学編 3ハーレム編)
●もうひとつのオープニング
●未公開シーン集(23種)
●コミックからスクリーンへ

【スタッフ&キャスト】
《製作》 アヴィ・アラッド、ゲイル・アン・ハード他
《監督》 ルイ・レテリエ
《脚本》 ザック・ペン
《出演》 エドワード・ノートン、リヴ・タイラー、ティム・ロス、ウィリアム・ハート

【Copy Right】 (C)2008MVLFILMFINANCELLC.THEHULKCHARACTERTM&(C)2008MARVELENTERTAINMENT.ARTWORK&DESIGN(C)2008UNIVERSALSTUDIOS.

※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 羽純 VINE メンバー 投稿日 2009/7/21
Amazonで購入
 吹き替えで見なければ済むことかもしれませんが、
このところ、キャラクターと声が合っていない、
そんな作品の多いことが気になります。
作品そのもの、また吹き替えを担当した人にとってもマイナス。
記憶に新しいところでは 「ウォンテッド」 にも唖然としました。

 ストーリーは単純?どうしてこんなことになったのか?説明が短くても
だいたい把握できるストーリー展開。
人間関係の描き方が希薄で、その辺りが少し気になりました。
救われたのはリヴ・タイラーの存在、いつ見ても、どんな役を演じてもキュート。
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緑色の豪傑超巨人ハルクが豪快なダイナミックさと俊敏なスピード感溢れる迫力満点でその画像が眼前に迫ってきて、パニック的なアクションには存分に楽しめ見応えがあります。
この作品はアメコミ出身ですが、単純な正義のかっこいいヒーローものというジャンルではなく、変身すると止め処なく計り知れない腕力と瞬発性を発揮する全身緑色で怖い形相をした怪物となり、急激に戦闘モードになってしまうというものです。
変身前とのギャップがすごく大きく象徴的です。
なるべくしてなった怪物というのではないところに悲壮感と愛し愛されるものとの間に情が降り注がれています。
結末を観ていると、続編が期待できそうで、それも楽しみです。
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投稿者 DJ TOSHi 投稿日 2009/4/16
日本では考えられませんが、米本国ではハルクは相当なヒーローなんでしょうね。
こんな短期間でまた登場するとは。
個人的には前作と同レベルといった印象です。
ハルクのいいところは憂いというか哀れさを感じるところです。
フランケンシュタインに通じるでしょうか。

果たしてこの緑の怪物を演技派エドワート・ノートンが如何に演じるかが、
焦点だと思われますが、残念ながらこの役では彼の良さはまるっきり生きてきません。
正直彼がこの役をやるとはビックリしましたし意外だったんですが。
彼の必然性がイマイチ理解出来ません。どのような敬意でオファーに至ったんだろ。

リブ・タイラーも素敵ですし、怪物のVFXはそれなりなんですが、
ストーリーも含め勿体無い作品です。スタッフ陣に疑問です。
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投稿者 TAKE 投稿日 2008/11/7
Amazonで購入
最初に断っておきますが、水嶋ヒロという俳優自体は決して嫌いではありません。でも、でもどうしてエドワード・ノートンの吹き替えが水嶋ヒロなんだぁ〜と思わずにはいられません。最近でいうとスピードレーサーやウォンテッド等宣伝も兼ねて劇場公開の時点で有名人が吹き替えをするというのは良くあることですが、せめてDVDではシンプソンズやマイノリティリポートのようにちゃんとした声優を起用した吹き替え版を入れてほしいです。劇場で字幕版を観てその後DVDで吹き替え版を観るのは密かな楽しみなのですが。。
映画自体はアン・リー版とはまた一味違う娯楽昨となっております!ハルクの顔がやや男前過ぎる気もしましたがヒーローとしてのハルクであるならこれはこれでありなのかなと。ハルク対等身大の人間の戦闘シーンなんかは燃えました〜!
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キッズレビュー 投稿日 2009/2/27
DVD購入しました。決め手は、23のカットシーンが収められていたから。映画館で見た時、いくつか気になる点はあったが、ストーリーはシンプルだが構成と台詞が巧みな脚本、キャスト全体の手堅い演技、そしてスタイリッシュなカメラワークのおかげで、アメコミファンでない私にもとても面白かった。 
気になった点の一つが上映時間の短さで、正直言って、シーンが随分カットされているという感じがした。今回DVDでカットされたシーンをみて、ルイ・レテリエ監督と脚本・主演のエドワード・ノートンが作りたかった作品が、スタジオの希望に沿った公開作品より、人間の心
理を深く描写し、観た人に色々な事を考えさせるものだったことがわかる。
私としては、まだありそうなカットシーンを入れて再編集したディレクターズカットを、観てみたい気がした。
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投稿者 一色町民 殿堂入りレビュアーVINE メンバー 投稿日 2008/12/17
私は嫌いではありませんでしたが、アン・リー版の「ハルク」はちょっと評判が悪かったようですね。だからか、アン・リー版で大半を割いて描いている部分(主人公が事故で放射線を浴びる→巨人に変身→将軍に追われる→逃れる為に恋人からも姿を消す)をオープニング2・3分のフラッシュバックで見せちゃいます。

また、アン・リー版は、可哀想なシーンが多く暗かったんですが、本作は、単純にアクション映画として楽しめます。後半、繰り広げられる市街戦は、ツッコミどころもありますが大迫力。このあたりは「トランスフォーマー」を思い出させます。(笑)
それでも、葛藤するシーンもあるし、ハルクと化してからは意識をコントロールできないながら、ちゃんと表情があります。それに、攻撃しない人には暴れません。この辺りは、キングコングを思い出しますね。

最初、エドワード・ノートンが、ハルクを演ると聞いたときは、華奢過ぎかな、と思ったんですが、むしろ“変身前”“変身後”が際立っていてよかったような気がします。
注目なのが、巨大化したハルクに自分もDNA変異をさせハルク化してしまう狂気の男をティム・ロスが演じています。エドワード・ノートンに真っ向から勝負を挑むティム・ロス。この構図がまた興味をそそる。

ラストは、続編がありそうな感じで終わります。続編も楽しみです。
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