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[りょかち]のインカメ越しのネット世界 (幻冬舎plus+)
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インカメ越しのネット世界 (幻冬舎plus+) Kindle版

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新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 648

紙の本の長さ: 118ページ

商品の説明

内容紹介

自撮り女子が語る、エモいインターネットの現在と未来。

IT企業で働く傍ら「自撮り女子」として人気の著者が、セルフィーアプリ、ネットレビュー、動画コミュニケーション、ネット広告の未来、マッチングアプリ、サブアカウント、SNS時代のブランディング、レガシーメディアとWEBメディアなどの新しいインターネット文化を独自の目線でエモく斬る!
幻冬舎plusので人気連載に書き下ろしコンテンツを加え、待望の書籍化。巻末には、はあちゅうとの15,000字を超える赤裸々対談「女の子がいつまでもネットの第一線に立ち続けるために」も収録。さらに購入者限定にりょかちからLINEであとがきが送られてくる特典付き!

【目次】
・自撮り女子が見る、インカメ越しのネット世界
・2回目の検索をしなければ安心出来ない私たち
・「盛りたいだけ」はもう古い? 自撮り文化がもたらす新しいコミュニケーション
・私たち「ポストタラレバ娘世代」は、井の中の蛙を卒業して幸せになれるか
・データのやり取りが、私たちの「会話」を確実に拡張していく
・ドラえもんって超優秀な広告媒体じゃないですか? という話
・JKに学ぶ、サブアカウントのススメ
・2017年、女子の「カワイイ」にまつわる戦略について
・インターネットはいつでも私たちの「恋心」を叶えるツールだ
・逆ブランディングは今日も、よくばりな私を救う
・私のレガシーメディア・コンプレックス
・特別付録1 はあちゅう×りょかち 対談「女の子がいつまでもネットの第一線に立ち続けるために」
・特別付録2 ひとこと自撮り奥義 他
・特別付録3 りょかちがLINEであとがき送ります

著者について

IT企業の社員として働く傍ら、通称「自撮ラー」を名乗り、SNSに自撮りをアップし続ける自撮り女子。若者文化やセルフィーアプリに関心を持ち、自撮りを始めとするインターネット文化についての取材も多数受ける。1992年生まれ。京都府出身。著者ツイッター: @ryokachii (https://twitter.com/ryokachii)

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 14160 KB
  • 紙の本の長さ: 118 ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2017/5/26)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B0728BJBNK
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 2,671位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
書籍化される前の連載時から毎回楽しみに、ずっと読み続けていました。

この時代に生きる私たちが、日頃から感じている、だけど言葉にできない、そんな得体の知れない存在を、著者が等身大の言葉で語りかけてくる。彼女越しに見えてくるそれは、インターネットの世界に留まらず、今を生きる女子たち、そして彼女たちが生きる日本社会そのもの。

本書は自撮り文化を語るものではないし、ましてや自撮りをする人々の心理を暴くものでもない。本書は「インターネット」と「女子」という、2つの異なる世界の交差点。そこに著者の言葉が媒体となり世界の有り様を映し出す。普段からその世界で生きている人もそうでない人も、今まで気付かなかったそれに近付ける、オススメの一冊です。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ようやく読み終わりました。集中して読めば、通勤の行き帰りで読み終えしまえるくらいのボリュームです。
企業の"中の人"だけでなく、デジタルというメディアを通じて顧客コミュニケーション・マーケティングを業務としている方は、必読な一冊かと思います。
あ、普段から "りょかち的"人材を社内外のパートナーとして仕事をしていれば、必要ないかも、ですが、ふだん、おっさんマーケターとしか仕事をしていない方は、ぜひ。
あと、SNSマーケティングのセミナーだけ受講して、わかったかのような気になっている方々。
数千〜数万円のセミナーでるより、この本を一冊読む方が価値があると思います。
読み終えたら、鳥貴族渋谷文化村通り店に行きましょう。

最近出版された書籍では、こちら本と似ているモノがあります。こちらの娯楽作品以上に「マーケティング」的要素が強いです。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2017/5/26
形式: Kindle版 Amazonで購入
初めから最後まで共感の連続でした。
うまく言語化していて面白かったです!
ネットにひそむ可能性をもっと楽しんでいきたいと思いました(^^)/
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