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発売元 豆ノ木書房A
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イワシはどこへ消えたのか―魚の危機とレジーム・シフト (中公新書) 新書 – 2009/3

5つ星のうち 4.6 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

イワシが獲れなくなった。全国水揚げ量はピーク時の一六〇分の一となり、すでに私たちにとって身近な魚とは言えなくなりつつある。一方で、サンマは豊漁が続いている。なぜこのようなことが起こるのか。本書は、一九九〇年代以降、定説となった「レジーム・シフト」による魚種交代という考え方をわかりやすく説明し、水産行政や地元産業への影響を通して、人類の共有財産である水産資源をどう守っていくかを考える。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

本田/良一
1959(昭和34)年、熊本県生まれ。82年、京都大学経済学部卒業。古河電工、北海道庁を経て、85年、北海道新聞社入社。根室支局、本社政治部、ハバロフスク駐在、東京支社政治経済部、モスクワ駐在、東京支社国際部、小樽支社報道部などを経て、現在、釧路支社報道部編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 246ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2009/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4121019911
  • ISBN-13: 978-4121019912
  • 発売日: 2009/03
  • 梱包サイズ: 17 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 71,671位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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2010年2月9日
形式: 新書Amazonで購入
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2009年7月22日
形式: 新書Amazonで購入
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2009年10月21日
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2009年5月19日
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2010年8月2日
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2010年4月23日
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2009年9月4日
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2009年7月9日
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