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イレイザーヘッド デイヴィッド・リンチ リストア版 [Blu-ray]

5つ星のうち 4.2 81件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ジャック・ナンス
  • 監督: デイヴィッド・リンチ
  • 形式: Black & White, Limited Edition, Mono, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
  • 発売日 2012/04/27
  • 時間: 89 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 81件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0076DL0RQ
  • EAN: 4988113745130
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 89,297位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

数量限定豪華ケース付き
<2枚組> Blu-ray1枚+特典DVDディスク1枚

●ファンを魅了してやまない“リンチ・ワールド”がリストア版で甦る
鬼才デイヴィッド・リンチの傑作が待望の初ブルーレイ化!!
●カルト映画の頂点に君臨! リンチ衝撃の長編デビュー作!
本編に加え、60~90年代に製作された珠玉の短編集ほか豪華特典映像を収録!




【Blu-ray特典映像】
●オリジナル予告


【特典DVDディスク】
●ERASERHEAD STORIES【リンチ本人による解説映像】(85分)
●「ザ・ショートフィルムズ・オブ・デイヴィッド・リンチ」【短編5作品】 (約60分)
1.Six Men Getting Sick
2.The Alphabet
3.The Grandmother
4.Amputee
5.Lumiere


【ストーリー】
フィラデルフィアの工場地帯。印刷工のヘンリーはある日、メアリーXから奇形の赤ん坊を産んだことを告げられる。まもなく二人はヘンリーの古いアパートで新婚生活を始めるが、メアリーXは赤ん坊の夜泣きに耐えられず家出。病気になった赤ん坊の看病に追われ、やがてヘンリーの頭には妄想がうずまき始める……。


【キャスト&スタッフ】
監督・製作・脚本・編集・美術・特殊効果・音響効果:デイヴィッド・リンチ
撮影・照明・特殊撮影:フレデリック・エルムズ
撮影助手:ハーバート・カードウェル
音楽:ピーター・アイヴス

ヘンリー…ジャック・ナンス
メアリーX…シャーロット・スチュワート
ミスターX…アレン・ジョゼフ
ミセスX…ジャンヌ・ベイツ
ジュディス・アナ・ロバーツ…ジュディス・アナ・ロバーツ
ラジエターの女…ローレル・ニア



内容(「キネマ旬報社」データベースより)

80年代最高の天才監督と謳われたデイヴィッド・リンチが手掛けたカルトムービー。ガールフレンドに子供ができ、結婚を決意した印刷工のヘンリー。だが、生まれてきたのは見たこともないような恐ろしい形相の赤ん坊だった。特典に作品集を収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
初めて見た憧れの作品……。 ただし怖いもの見たさで……。 した……が、内容は割と単純だしノイズが心地良いので案外と気に入ってしまいました。 色んな所のレビューでも書かれてますが、怪物赤ちゃん含め非現実的な現象は全て主人公の不安定な精神が見せる幻でしか無いんじゃないかなあ〜と云う印象を受けました。 恋人の家族が変なのも主人公の脅迫的観念がそう見せてるのかな、と。 リンチ監督は答えは見た人が勝手に判断してくれて良いと言う人らしいので、正しい解答は無いのでしょうが、不安な精神の映像化と云う意味ではベストに近い作品では無いかと思います。 ……ただ、私は意外に平気でしたが“例の”怪物赤ちゃんとかはグロさに耐えられない人は注意が必要です。 OPの演出の時点で訳が解らないので、何じゃこりゃと思ったら見るのを止めて正解でしょう。
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形式: DVD
 ある日、恋人との間に子供ができたことを知る主人公の男性。しかし、
生まれた赤ん坊はまるで動物の胎児であるかのような奇態な姿かたちを
していた。やがて、泣きわめく赤ん坊の世話に疲れ恋人が家を出ていくと
同時に、男性は幻想とも狂気ともつかない世界へと飲み込まれていく。
 全身をかさぶたに覆われながら、無言で奇妙な機械を操作する謎の男。
「人工肉」として夕飯の食卓にのぼり、ナイフを入れるとごぼごぼと血を
あふれさせながら痙攣するチキン。恋人の不気味な家族たち。部屋の暖房機器の
奥には顔に瘤のある女性が現れ、天国について陽気に歌を歌う。何かの比喩なのか、
あるいはただの悪趣味なのかわからないヒトやモノが次々に登場して観る者を
不安にさせ、BGM代わりのインダストリアルノイズや赤ん坊の泣き声が不気味さを
さらに増長させる。白黒の映像が、目覚めているはずなのになぜか夢を見ている
ような、あるいは脳味噌が処理して整理する前の「生の世界」を何かの間違いで
見ているような、そんな気分にさせる。

 映画の最後、主人公があるものをハサミで切り裂いたときに、普通に考えれば
到底収まりそうもない量の「中身」がそこからあふれ出していくシーンを観て、
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形式: DVD
人間を口と肛門を結ぶ円筒形の蛆虫と表象すること、この映画はシンプルなメタファのバリエーションですが、ラストの母胎との合一まで全く無駄がない、凝縮された、閉じた神話世界を創造する事に成功しています。サルトルの「嘔吐」なんかを読むよりこの映画の方がお勧めです。私が感心するのはこの監督の意識の集中力の凄さです。特に音響ですが、それぞれの映像にこれよりないというほど完璧な音当てている事に大変驚きました。映画が他の芸術と違う特長は、動く映像と音ですが、映画の特長をこれ程十全に発揮し得ている作品を私は他に知りません。芸術としての映画の完成形の一つの姿をこの映画に見るような想いがします。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2003/5/11
形式: DVD
この映画のすばらしさは後の映画作品に見られる、よく言うリンチ節が後の映画に含まれるの以上にふんだんに含まれています。例えば、メアリーの両親やメアリーXの奇怪な行動は「マルホランドドライブ」に登場する不条理キャラ的だし、チャ―リーのマンションのフロアの模様が「ツインピークス」に登場する(これが一番デビッド・リンチの映画で秀逸な設定だと思いますが)赤い部屋のイメージと全く酷似しています。以上で述べた点とこの作品の赤子は若くして(大学を出てすぐ)一児の父になったリンチの不安のメタファーであるということをふまえて見れば更にこの映画の世界にはまれること請け合いです!
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形式: DVD
私はこの映画をロンドンのユースホテルで、バックパッカー達と観たが、余りの胸糞悪さに一人減り、二人減り…最後には誰もいなくなっていた。
ズーンと重く、息苦しい…
これぞ前期のリンチ映画。
グロテスクな造形に徹底的こだわっており、そのこだわりは次作エレファントマンにも繋がっている。
画面からは、自分の世界観を探究している若き映像作家のエネルギーが、抑圧しながらホトバシっている… という印象を受け、強く心に残る。
奇怪な女がステージで踊っているシーン等、後のブルーベルベットや、マルホランド…にも多少形を変え使われる、リンチ独特の奇抜な表現が顔を覗かせており、一見の価値がある。
この強烈な映像を不快に感じる人は多いだろうが、私はリンチ映画の中でも三本の指に入る位好きだ。
余談だが、昔某誌の「私の好きなカルトムービー」特集で、戸田奈津子がこの映画を選んでいたのは意外だった
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