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イラストでまなぶ! ロシア連邦軍 ムック – 2015/3/31

5つ星のうち 4.1 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

生まれ変わる軍事大国ロシア!

2014年春――電撃的にクリミアを併合し、その軍事力に注目があつまるロシア。
ソ連崩壊後、一時は国力を大きく減じたロシアだったが、プーチン政権下で強大な軍事力を復活させている。
この本では生まれ変わりつつある新生ロシア軍について兵器・戦略・戦史の視点で“可愛く、わかりやすい"イラストとあわせて解説する!

●陸軍:T-72やT-90などバリエーション豊富なロシア戦車を系統的に紹介。さらに発表目前の新型次世代戦車にも迫る!
●海軍:空母アドミラル・クズネツォフや重原子力ロケット巡洋艦ピョートル・ヴェリキーなど既存の大型艦に加え、続々と就役する新型艦艇&潜水艦たち!
●空軍:ステルス機の開発には遅れをとったもののSu-35やMiG-35など“最強の非ステルス機"を揃えるロシア空軍の戦力とは!
●戦略ロケット軍&航空宇宙防衛軍:アメリカと並ぶ核・宇宙大国ロシアの実力と、再拡大する核戦力や宇宙戦略の現状を解説!
●空挺軍:ロシア独自の戦力“空挺軍"について、その組織誕生の背景から現在の役割までを分析!
●特殊部隊:“開戦なき戦争"の時代にあって影の戦力として重要度を増す特殊部隊(スペツナズ)の変化を解説!

ウクライナ・グルジア――ロシア軍はどう動いたのか?

大国ロシアの復活とあわせて、2008年のグルジア紛争、2014年のクリミア・ウクライナ危機など近年頻発する近隣国との軍事衝突について、その原因と推移について解説。
ロシアが何を考え、何のために軍事的手段を選択するに至ったのか、多数のイラストや地図を交えてわかりやすく解説します!

内容(「BOOK」データベースより)

戦車大国?核兵器大国?アメリカと並ぶ軍事大国!?謎多き大国の陸海空&宇宙・核戦力とその能力がこの一冊に!


登録情報

  • ムック: 184ページ
  • 出版社: ホビージャパン (2015/3/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798609951
  • ISBN-13: 978-4798609959
  • 発売日: 2015/3/31
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 14件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: ムック
 このシリーズは真面目な解説文と不真面目で萌え萌えのイラストが売りなのに・・・
 さて内容はロシア軍の組織、兵器、現状をかなり解かり易く説明している。
特にグルジア・南オセチア紛争、ウクライナ危機などは、中々いい解説書がないため
この本の価値は高いと思う。
 不満としてはやはり本の終わりに参考文献のリストを付けて欲しい、こうした本は
やはり初心者向けだからあれば便利だと思う。
 萌えたイラストを見て怒る人もいると思うが、しっかりと押さえるべき情報は押さえて
いるし、値段も程々だから、ロシア軍とその情勢が知りたければぜひ買いである。
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形式: ムック
既出レビューでは、いわゆる「擬人化兵器美少女イラスト」の是非が語られているようだが、p.18, p.24のような「図説的なイラスト」も存在することは指摘しておきたい。この点は高く評価できると思う。残念なのは、そういうイラストが陸軍編で終わってしまう点だ。例えば空軍編なら、「Su27系列の機体形状の進化」のように、図説が適当な場合があるはず。このあたりは今後の企画で一考して欲しい。
評者は本書の美少女イラストにも苦言を呈したい。「ロリ気色悪い」とか「絵が下手糞」というのではない。絵柄はそれぞれ個性があってたいへん良いのだが、どうも「女の子がロシア人に見えない」のだ。ロシアに滞在歴もある評者には、「ロシア人」がスラブ系ばかりでないことは承知している。しかし特に本書では、ステレオタイプなスラブ美少女で良いから、民族性へのこだわりが欲しかった。

内容に関して、無いものねだりを言わせてもらえば、ウクライナ、グルジアほか、「旧ソ連」軍だった軍隊の「その後と現在」について、もう少し誌面を割いていただければと思った。

本書は刊行のタイミングも評価したい。今年2015年は対独勝利70周年のメモリアルイヤーであり、5月以降の軍事パレードは気合の入ったものになるだろう。刊行時点でまだベールに包まれていた兵器が披露される可能性もある。本書を手元に、引き続きロシア軍を注視したい。
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形式: ムック
今一番ホットな地域で活動している可能性が高いとされる(ロシア自身は認めていないが)ロシア軍。

そのロシア軍のイメージとなると、ソ連崩壊時代から長く続く「貧乏」「人海戦術」「凋落した軍事大国」「更新されない旧式兵器」といった印象のままの人も多いと思います。
しかし、ソ連崩壊から20年以上が経過した現代のロシア軍は、これまでの重厚長大なイメージとは全く違った現代的な軍隊を目指している事が説明されています。

日本では中国の脅威ばかりがクローズアップされがちですが、ロシアが目指している新世代のロシア軍もまた十分に警戒すべき対象であると実感できるでしょう。
反面、ロシアが乗り越えなければならない課題が(主に経済・予算面で)山積している事も記述されていますが。

モノクロページに記述されているウクライナやグルジアでの紛争は単なる一紛争としてだけでなく、国家同士が正面衝突しづらい時代における戦争のケーススタディとしても注目すべきかも知れません。
あと、簡単な解説とは言え、核保有国の核戦略をイラスト入りで説明している本というのも中々めずらしい。

現在のロシア軍の注目すべき装備や部隊、編成や将来の計画などがコンパクトにまとめられているので、ロシア軍の入門編を読みたいという方におすすめで
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形式: ムック
萌え系イラストは、要不要で語るなら評者は不要である。まあ確かにおっぱい強調でローアングルの美少女イラストが生理的に受け付けないという人もいるであろうし、評者もそれに近い。しかし、そういうイラストを入れないとこの手の本が採算が合うほど売れないというのは現実であろうかとも思う。マニアにとって最も悲劇なのは「売れないから本が出ない」ことである。イラストにつられて、それだけが目的で買う人がいても仕方がないであろう。ミリタリーは、萌え文化圏に入れられてしまったのだ。

ソ連崩壊以降のロシア軍は主に国内の経済事情の影響を受けて大きく変化した。しかし、それを伝える日本語の媒体はあまりに少なくなってしまったので、混迷の果てにわけが分からなくなったロシア軍の現状を把握し直すには本書であろうかと思う。というか、多少の皮肉も込めるがこれしかないのが現状ではないか。
本書では、陸海空の三軍(ロシア軍では三軍三独立兵科)が網羅されているので、これでほぼ全体像を掴むことはできる。しかし、主な兵器を紹介する程度で、内容としては入門編のムック本程度で終わってしまっているのが非常に惜しまれる。
例えば、現在のロシア連邦軍では、ソ連軍以来の伝統であった師団編成中心の組織から、小回りが利く旅団編成へと変わったとある。しかし、その旅団が何個大隊を基幹とし、砲兵や対空などの部隊がどの
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