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イラク戦争従軍記 単行本 – 2003/5

5つ星のうち 2.1 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

命を賭けた従軍取材、その興奮と恐怖。記者がつぶさに目撃した「生」のイラク戦争。

内容(「MARC」データベースより)

米軍と一ケ月行動を共にした記者がつぶさに目撃した「生」のイラク戦争。命を賭けた従軍取材の興奮と恐怖、「戦争報道」の現実を伝える。

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登録情報

  • 単行本: 191ページ
  • 出版社: 朝日新聞社 (2003/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022578521
  • ISBN-13: 978-4022578525
  • 発売日: 2003/05
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.1 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 322,163位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
ジャーナリストの「従軍記」というと、太平洋戦争下での「国威高揚」を目的としたものや、フリーカメラマンが単身でベトナムの戦場に乗り込んで米軍と行動をともにしたものなどを思い浮かべる。この本はどちらでもない。朝日新聞という大新聞社に生活も身分も保証され、アメリカ軍という世界最強の軍隊に身の危険や命を保証されながら、イラク戦争を「観戦」しただけである。そこで、新しい発見もなければ、斬新な見方もない。命も生活もまったく「安全」に守られながら、命をかけて闘う米兵や、生活を危機にさらされているイラク人たちを見学しても、通り一遍で聞き飽きた「正義」しか見えてこない。「両者の視点を入れました」「朝日新聞の主張を入れました」という予定調和の本でしかない。
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投稿者 K 投稿日 2015/1/26
形式: 単行本
アサヒだからとか偏向思想云々は、別にそれはそれで良いのだが

私が持ってるイラクや戦争の乏しい知識でも、おそらくほとんど同じことが書ける。
その位全く内容のない本。

戦争で大変だったよってだけの話。
全く内容が無い。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2003/6/21
形式: 単行本
著者は新聞記者で、アメリカ軍に従軍して朝日新聞にレポートを送り続けていた人。
あのような短い期間に遂行された攻撃で(ベトナム戦争のときのような、長く過酷な「従軍」ではない)、日本のしかもまだ30半ばの記者がアメリカの軍人と完全に一体感のようなものをもってしまうのは仕方がないと言えるかもしれない。
ただし、この本を読むのなら、アメリカ以外の立場からの本も併読した方が、これからの世界を考えるに際して展望が開けてくると思う。
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形式: 単行本
この本の著者は、イラクでのアメリカの軍事行動に新聞記者として従軍し、朝日新聞にレポートを送り続けていた人です。
ベトナム戦争の際の数々の従軍記などとは異なり、あっという間に遂行されたイラクでの軍事行動について、このような短期間で一体戦争の何がわかるのかという印象を持ちながら読みました。戦争の現実がテレビで伝えられないのは当然ですが、若い一記者がアメリカ軍に従軍し、記録したものでこの軍事行動(とその被害)の実際がどのようなものであったのかを判断するのは、やはり不可能だと思います。
この本はアメリカ軍に従軍していた一人の日本人がどのような感想を持ったかという、いわばアメリカサイドの考え方を理解するのに有用な本だと言えるでしょう。ただし、この軍事行動を別の視点」からとらえた本を一緒に読んで、私たちの想像力を膨らませることが必要になると思います。
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