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イメージでつかむ 似ている英語使い分けBOOK 単行本 – 2017/4/22

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商品の説明

内容紹介

「水は数えられないと習ったけれど、数えられるもの数えられないものの違いは何? 」「theがつく、つかないはどこで判断できる?」「 ingとto不定詞の使い分けは?」「 itはthisやthatとは性質が違う? 」「〈~がある〉はThere is/areそれともhave?」など、いざ使おうとすると迷ってしまう表現や語法を、豊富なイメージイラストと一緒に詳しく解説していきます。

内容(「BOOK」データベースより)

『どう違うのか』『なぜこの表現になるのか』間違いやすい、誤解しやすい似ている表現の違いを―イメージイラストと例文を挙げて詳しく解説!

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登録情報

  • 単行本: 495ページ
  • 出版社: ベレ出版 (2017/4/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4860645081
  • ISBN-13: 978-4860645083
  • 発売日: 2017/4/22
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.4 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 8,804位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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前作の使い分け英単語の語法版です。

根拠を示さない丸暗記型の竹岡英語。
独自解釈で突っ走る大西英語。
が最近人気のようです。御二方ともにメディア対策が上手いですから人気はあります。
しかし、実際、御二方の参考書が現場で使えない場合が多いのも事実です。

今回の語法版で似たような傾向の本は小倉弘さんの英作文参考書です。
小倉英作本よりもっと根源的に説明してます。
受験から現場まで充分に使えます。
前作の英単語版と今作の語法版を合わせて発信型英語参考書の初級から中級レベルまでの決定版です。
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本作は、特にエンジニアの方にお勧めしたい一冊です。
例文は理系と直結しないと思うかもしれませんが、そんなことはありません。
単なる例文の羅列ではなく、自分で文章を考えるのを、サポートしてくれる、そういう本です。
私は、実際に何か電話会議やプレゼンテーションで言う場面を想像し、まずは2,3ページ読んでみました。
言いたくても言えなかったことが思い出され、糸口が見いだせるような気持ちになり、一気に読み切ってしまいました。

英単語に特化した前作もそうでしたが、挿絵がすばらしいです。
「そば屋の出前」の絵が一番好きです。
そば屋のご主人は、借金をしているらしく、借金取りとのやり取りでも登場します。
英語とは関係無いですが、頑張ってそば屋を続けてほしいなと思いました。
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