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イノセント・マン

5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (1999/1/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 収録時間: 40 分
  • ASIN: B00005G9EJ
  • JAN: 4988009945293
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 167,721位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. イージー・マネー
  2. イノセント・マン
  3. ロンゲスト・タイム(CDエクストラ)
  4. 今宵はフォーエバー
  5. あの娘にアタック(CDエクストラ)
  6. アップタウン・ガール
  7. ケアレス・トーク
  8. 君はクリスティ
  9. 夜空のモーメント(CDエクストラ)
  10. キーピン・ザ・フェイス(ビデオクリップ)

商品の説明

Amazonレビュー

   50、60年代のオールディーズやモータウンサウンドをベースに、ビリー・ジョエルらしいラブソングを展開した作品。アカペラコーラスグループ風の<3>では、低音から高音まですべてのパートをこなす器用さも披露している。
   <6>は当時つき合っていたスーパーモデル、クリスティ・ブリンスキーに捧げたものだ。のちに結婚し、アルバム『リヴァー・オブ・ドリームス』では、ジャケットデザインを彼女が手がけるなど、おしどり夫婦ぶりを見せた。が、その矢先に突然離婚し、間髪入れずにクリスティは富豪と再婚。この曲は封印したという話も聞くが…。(春野丸緒)

メディア掲載レビューほか

シンガー・ソングライター、ビリー・ジョエルの、`83年発表のアルバム。「ロンゲスト・タイム」「あの娘にアタック」「アップタウン・ガール」他、全10曲収録。 (C)RS

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

投稿者 夢人 トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/4/29
形式: CD Amazonで購入
 「ストレンジャー」,「素顔のままで」,「オネスティ」,「さよならハリウッド」・・・・名曲は数あれど,ビリー・ジョエルのアルバムを1枚選ぶとなると,僕はどうしても本作を選んでしまう。多様な音楽要素をクロスオーバーしながらも,一度聴いただけで自然に心の奥深くまで浸み込んでいくようなスムースなメロディー・ラインの数々。エンターテイメント性も高いが,一方でベン・E・キングやサム・クック,モータウン・サウンドなど古き良きソウル・ミュージックへの敬愛もうかがえる。まさに「宝石箱」のような1枚である。
 ゆったりと伸びやかに歌われるタイトル曲は,クライマックスのハイトーン・ヴォーカルがピュアで胸に染みる。一人アカペラによる陽気でポップな「The Longest Time」は,ドゥーワップなど,誰もが憧れる黒人音楽特有のハーモニーの素晴らしさを見事に再現。そして,ベートーベンの「悲愴」のメロディーをコーラスに引用したバラード「This Night」は思わず涙が出てしまいそうなぐらいロマンティック。ワム!あたりがやってもおかしくないモータウン風の明るくポップな「Tell Her About It」に「Uptown Girl」もいい。どれもが発表後20年以上経った今もまばゆい輝きを放っている。そんな中で地味な存在ではあるが,僕自身は「Leave A Tender Moment Alone」
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形式: CD
この作品までのビリーは「洗練されたニューヨーカー」という感じで、とっつきにくい人かな、と感じがありましたが、この作品からはそれとは違って「心が温かい人だったなんだな」という感じがしました。
恐らくオールディーズ的なサウンドやアカペラ曲など人間味あふれる曲が収められているからでしょう。
このアルバムで私が好きなのは、サビにベートーベンの曲を使ったThis Nightと心が沈んだときに何度も救ってくれた(高揚させてくれた)Up town girl。
この心温まる名作アルバムを多くの人に聴いてもらいたいです。
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形式: CD
これを聴くと、高校時代を思い出す。
当時は60sの音楽が大好きだったので、その時代の音楽への
オマージュ的な作品でもある本盤は、かなり身近に感じた
覚えがある。
スタックスやモータウン、フォーシーズンズなどの影響が
感じられるようなポップな楽曲が楽しめる。
メロウなメロディが美しい02.,
ひとりアカペラが楽しい03.,
ベートーヴェンの「悲愴」を引用した04.,
モータウンテイストの05.,
弾けるようなポップチューンの06. など、
佳曲が多い。
ビリー・ジョエルの作品の中では異色作かもしれないが、
ポップスの名盤であることには間違いない。
ティーンでなくても胸キュンな恋をしている人には
永遠にアップ・トゥー・デイトなアルバムだろう。
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