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イノセント・ガーデン [Blu-ray]

5つ星のうち 3.4 24件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ミア・ワシコウスカ, ニコール・キッドマン, マシュー・グード
  • 監督: パク・チャヌク
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2014/06/18
  • 時間: 99 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 24件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00JP34HHK
  • JAN: 4988142996428
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 36,478位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

『ブラック・スワン』のスタッフが仕掛ける、禁断のエロティック・サスペンス!
我慢できない 18歳の欲望
映画の言葉“欲望が感覚を研ぎ澄ませる"


<キャスト&スタッフ>
インディア・ストーカー…ミア・ワシコウスカ(坂本真綾)
エヴィ…ニコール・キッドマン(田中敦子)
チャーリー…マシュー・グード(東地宏樹)

監督:パク・チャヌク
脚本:ウェントワース・ミラー
製作:リドリー・スコット/トニー・スコット/マイケル・コスティガン
音楽:クリント・マンセル
プロダクション・デザイン:テレーズ・デプレス
●字幕翻訳:稲田嵯裕里 ●吹替翻訳:大森久美子

<ストーリー>
鋭すぎる感覚を持つ少女インディア。彼女が18歳を迎えたとき、最愛の父が急死する。葬儀の日、行方不明だった叔父チャーリーが突然現れ、しばらくインディアと不仲の母エヴィが暮らす家に泊まることに。その日から始まる、幾つもの不可思議な出来事と、周囲の人々の失踪。インディアは一連の事件の犯人はチャーリーではないかと疑いながらも、彼に惹かれていく。そんな中、おぞましい殺人事件に遭遇して――。

<ポイント>
●ミア・ワシコウスカ×ニコール・キッドマンが美しくエロティックに競演!
『アリス・イン・ワンダーランド』で少女アリスを演じたミア・ワシコウスカが本作で官能的な初ヌードを披露!
●ハリウッドでリメイクされた『オールド・ボーイ』の鬼才パク・チャヌク監督とリドリー&トニー・スコットが放つ、あまりにも過激でショッキングな世界!
●『プリズン・ブレイク』主演のウェントワース・ミラーが偽名で執筆し、ハリウッドを驚愕させた“完璧な脚本"を映像化!
突然少女の前に現れた、行方不明の叔父。
その日から姿を消していく周囲の人々。いったい何が起こっているのか――。
予測不能の衝撃的ラストまで一瞬たりとも目が離せない!
●緻密に構築された世界観に迫る約30分に及ぶインタビュー&メイキングをはじめ、大ボリュームの映像特典!

<特典>
※全てブルーレイディスクのみの収録特典
●未公開シーン集
・初めての会話
・ジン叔母さんの到着
・チャーリー叔父さんの死
●製作スタッフたちの挑戦
●マリー・エレン・マークによる写真集
●カーゾン・シネマ・ソーホー(ロンドン)
●プロモーション映像集
・インターナショナル版ポスターの制作
・謎だらけの家族
・パク・チャヌク監督の世界観
・“解体されていく巣"の視覚化
・音によるこだわりの表現
●プレミア試写会
・レッドカーペット
・♪“BECOMES THE COLOR" BY EMILY WELLS
●オリジナル劇場予告編&TVスポット集
・オリジナル劇場予告編集
・TVスポット集

内容(「Oricon」データベースより)

18歳を迎えた少女インディアの最愛の父が急死。葬儀の日、行方不明だった叔父が現れ、しばらくインディアと不仲の母が暮らす家に泊まる事に。その日から不可思議な出来事が続き、周囲の人々は失踪していく。インディアは叔父が犯人ではないかと疑いながらも、彼に惹かれていく。そんな中、おぞましい殺人事件に遭遇し…。ミア・ワシコウスカ×ニコール・キッドマンが競演する、禁断のエロティック・サスペンス!

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
映像作品としてはとても綺麗で、引き込まれました。画で魅せて説明的な言葉が少ないので想像の余地が大きく、そういう部分は見ごたえがある作品だと思います。残酷な内容にもかかわらずタイトルに《イノセント》とあることからも、深読みすれば色々な解釈が見つけられそうです。
ですが、救いは全くありません…サイコ系の要素が多く、こういうジャンルをあまり見慣れていない自分には疲れるストーリーでした。
宣伝には《エロティック・サスペンス》とありましたが、エロよりも不気味さのほうが強いです。確かにヌードシーンはありましたが、精神衛生に悪そうなことこの上ないというか…。《官能的》というよりは、私的にはただ《不気味》でした。
映像作品としては引き込まれましたが、救いを見つけられない、淡々とした物語でした。主人公インディアの身内の人々…特に父親が愛情のある人物として設定され、描写されていたからこそ、救いのなさがより際立っているように思いました。
特にラストの、ライフル銃を構えたインディアの嬉々とした表情…… 気持ちが暗くなります。
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投稿者 nannari-to トップ100レビュアー 投稿日 2014/6/24
形式: DVD
シラフで見始めて良かった。
結構、先が読めないし。
こういう映画は小説を読むように、頁をめくるように・・。
設定に無理があることも良くわかった。
脚本に難ありなのだろう。
でも見せ方は上手いのでなかなか怖かった。

彼の役柄や服装はアンソニー・パーキンスを思い出した。
そしてヒッチコック映画を思い出した。

彼女の役からは若きハンニバル・レクターを思い出した。
関係ないけど彼女、まるでグウィネス・パルトローの若返り。

ニコル・キッドマンはいつまでもあまりに綺麗で魔女のようだ。
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形式: Blu-ray
変わり者で同級生から距離を置かれている少女のもとに
突如現れた叔父の不思議な魅力に惹かれていく話。

実際に事件が起こるまではしばらく待たされるのだが、
「何かが起こりそう」な緊迫した雰囲気がうまい。
家族それぞれから何かしらの異常性を感じるところが怖い。

映像の撮り方がうまく、芸術性を感じさせながらも
サスペンスホラーとしての怖さを味わえた。
完成度の高い筋書きとキャラクター、映像美が魅力的な作品。
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形式: DVD
禁断のエロティツク・サスペンスと言う言葉に惹かれて買って見た。一番エロティックだったのは少女と叔父さんが2人でピアノを弾くシーンだった。少女が18歳の誕生日を迎えた頃、父親が急死し、その葬儀に今まで行方不明だった叔父が現れる。虚無的な態度を続ける少女に叔父が近づいてくる。遺産狙いかと観客は思ったりする。その後、周囲の人間が次々に消えていく。そんな怪しげな叔父に少女は惹かれていく。少女が殺人を犯した後のシャワーのシーンは、官能的なヌードシーンと言うより今後の少女の行き方を暗示するような怖いシーンだったと思う。母親役のニコール・キッドマンは相変わらず美しいが、彼女の考え方も分からない。主要3人の心理が異常で不気味であった。STOKERは単なる名前以外に何か意味があるのではないか。STOKERの血族とか???
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形式: Blu-ray
ハリウッド進出作ということで、パク・チャヌクの個性はやや抑え気味といった印象。
これは、そもそもウェントワース・ミラーの脚本が最初にあったので仕方ないことなのかもしれない。
監督の過去作が好きな人からすれば物足りないというのも分かる。

しかしながら、残酷で美しい映像の連続でパク・チャヌクの色は十分にあるし、何よりも主演のミア・ワシコウスカの存在感が凄い。
確かに「アリス・イン・ワンダーランド」よりもこっちのほうがしっくりきていると思う。

物語は一人の少女が父の死をきっかけに次第に変化し、目覚めていく姿を淡々と描き出す。
抑制されていた主人公が解き放ってていくラストには、不思議な解放感と「自由」を感じた。

「親切なクムジャさん」と同じく今回も「血」の使い方が上手く、印象深い。
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形式: Blu-ray
なにを重要視するかで評価が分かれる映画

この映画の見所は、つまり一人の少女の内面と抑圧からの解放、これに尽きると思われます。

この素晴らしい映像美のうちには、全てインディアの閉じ込められた本能と生(性)への抑圧、美しい屋敷や夕闇の中騒めく木々の梢にも、彼女の感じている世界が、胸の躍動と同じようにリンクしているのです。
不気味で不可解な感覚がじんわりと立ち上ってくるのも、その映像があまりにクリアで、インディアの欲望を孕んだ本質そのものであり、直感に訴えるものであるからからでしょう。

常に抑圧された、渇望するといってもいい生への匂いがただよっています。まるで夏の草や冷蔵室のカビた匂いが漂ってくるよう…

しかし決してお子さんには観せてはいけない類の映画ですし、内容ともなると愛も理解もあったものではありません。
後半になると一気に加速していき、快感とともに(笑)自身の生への実感が噴出されるのですが、ここでピークを迎えてあとは突き進みます。その迷いのなさと、前後での表情の違いに注目!

評価の分かれる映画だとおもいますが、可憐なミア・ワシコウスカなる抑圧されたヒナがもがき(最悪な形ですけど)開花される、自分で人生を選び取る少女の巣立ちの物語でもあるとも取れますし、<
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