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イタリア憲法の基本権保障に対するEU法の影響 単行本 – 2016/11


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

古代ローマから現代に至る長く豊かな法文化の伝統を持っているイタリアにおける憲法とEU法、国際条約、欧州人権条約法との関係をそれぞれ時系列に沿って追い基本権保障の視点から総合的に考察した。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

東/史彦
専攻:EU法。2001年東京外国語大学外国語学部イタリア語学科卒業。横浜国立大学国際社会科学研究科博士前期課程、イタリア・ボローニャ大学国際法学修士課程を経て、2008年慶應義塾大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学。2015年慶應大学より博士(法学)。現在ジャン・モネEU研究センター(慶應義塾大学)主任研究員・事務局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 322ページ
  • 出版社: 国際書院 (2016/11)
  • ISBN-10: 4877912789
  • ISBN-13: 978-4877912789
  • 発売日: 2016/11
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15.4 x 2.6 cm
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