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発売元 香久山古書店
コンディション: 中古品: 良い
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イタリア人が見た日本の「家と街」の不思議 新書 – 2016/1/25

5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー

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新書, 2016/1/25
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商品の説明

内容紹介

最初に日本を訪れるとき、江戸や明治時代のような街を見ることができる、
とまで私は思っていませんでした。
でも、それをモダンなものに発展させたエレガントで美しい日本の街並みを期待していたのです。

しかし……現実に私の目の前に広がっていたのは、
美的な面で美しくなければ、機能的な面でも整備されていない、ごちゃごちゃとした街の風景でした。

それから私は長い間、日本はいつ、洗練された街の外観の美しさを
失ってしまったのだろうと考えてきました。

そして、信じられないほどの経済発展をなし遂げたこの国……
経済だけでなく、テクノロジーや興味深い大衆文化の面でも世界のモデルになっているこの国が、
都市の美観と住環境という面でだけ、ヨーロッパやアメリカと同じレベルに達することができずにいることを、
なぜなのだろうと考え続けてきました。

(まえがきより)

出版社からのコメント

窓から手を伸ばせば届く距離で建てられる高層ビル、
昼間から灯りが必要な個人宅、やっと住宅ローンを払い終えた頃に壊される一軒家……。
日本を愛するイタリア人建築家が「家と街」で感じた多くの「なぜ?」を分析し解決策まで提言する、
「住まい」のわかりやすい比較文化論です。

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登録情報

  • 新書: 224ページ
  • 出版社: パブラボ (2016/1/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4434204920
  • ISBN-13: 978-4434204920
  • 発売日: 2016/1/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 11.3 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー
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3件のカスタマーレビュー

5つ星のうち3.3

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2016年9月25日
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年4月2日
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年5月19日
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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