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イズ・ディス・ザ・ライフ・ウィ・リアリー・ウォント?

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登録情報

  • CD (2017/6/7)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: SMJ
  • 収録時間: 54 分
  • ASIN: B0718SFKZP
  • JAN: 4547366309713
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ホエン・ウィ・ワー・ヤング
  2. デジャ・ヴ
  3. ザ・ラスト・レフュジー
  4. ピクチャー・ザット
  5. ブロークン・ボーンズ
  6. イズ・ディス・ザ・ライフ・ウィ・リアリー・ウォント?
  7. バード・イン・ア・ゲイル
  8. ザ・モスト・ビューティフル・ガール
  9. スメル・ザ・ローゼズ
  10. ウェイト・フォー・ハー
  11. オーシャンズ・アパート
  12. パート・オブ・ミー・ダイド

商品の説明

内容紹介

ピンク・フロイドデビュー50周年の記念すべき年に、“ピンク・フロイドの頭脳"=ロジャー・ウォーターズが1992年『死滅遊戯』以来25年ぶりのニュー・アルバムをリリース。
プロデューサーにはレディオヘッドで知られるナイジェル・ゴッドリッチを起用(2015年『Roger Waters: The Wall』でもプロデュースを担当)。世界中で起こる紛争、危機、差別、環境問題、政治情勢、渦巻く不安感・・・もはや我慢ならんとロジャーが立ち上がる。
サウンドはSEもふんだんに取り入れ、完全にピンク・フロイドやロジャーの過去の作品を彷彿とさせる、まさに“ロジャー・ウォーターズらしい"作品が完成。
5月下旬より「US+THEM」と題された大規模ワールド・ツアーを開始。
北米だけで5月~10月までのロング・ラン・ツアーとなっている。
巨大LEDスクリーンを使用した壮大なスケールのショウでは、PINK FLOYDの「狂気」「炎~あなたがここにいてほしい~」「Animals」「The Wall」からの曲と共に新曲もプレイされる。
そして、5月13日から英国V&Aでピンク・フロイド大回顧展がスタートする。

解説歌詞対訳付

メディア掲載レビューほか

ピンク・フロイドデビュー50周年の記念すべき年に、“ピンク・フロイドの頭脳”=ロジャー・ウォーターズが1992年『死滅遊戯』以来25年ぶりのアルバムをリリース。プロデューサーにはレディオヘッドで知られるナイジェル・ゴッドリッチを起用(2015年『Roger Waters: The Wall』でもプロデュースを担当)。世界中で起こる紛争、危機、差別、環境問題、政治情勢、渦巻く不安感…もはや我慢ならんとロジャーが立ち上がる。サウンドはSEもふんだんに取り入れ、完全にピンク・フロイドやロジャーの過去の作品を彷彿とさせる、まさに“ロジャー・ウォーターズらしい”作品が完成! (C)RS


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トップカスタマーレビュー

形式: CD
聴き放題サービスで流して聞くのではなく、まずは歌詞を見ながらヘッドフォンで聴いてほしい...というような押しつけがましいことはなるべく言いたくないとは思っているのだが、さすがにこの作品は...。やっぱり、聞こえてくるものが違うから。70歳を超えてなお青年のように怒り、憂いていることが伝わってくる、この音楽の緊張感は何なのか。譜面に必ずしも表せない歌唱、音色、SEも併せた総合点でのアート。Pink Floydもそうだった。いや、もしかすると、ロジャーは「アート」の一言では片付けてほしくないかもしれない。「無関心は罪」と歌っているとおり、この音楽は聴き手に直接的に行動を促している。それも、全く難しくないかたちで。すなわち、最高強度のロック・ミュージックであると思う。
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形式: CD
ロジャーウォーターズ現役!頑張っている。デイブギルモアもまた現役で頑張っている。そしてあのピンクフロイドを築き上げたメンバーのソロアルバム悪いはずがない。私個人的には古くからの(69年ごろ)フロイドファンであるが、ず~と追いかけてきた自分としてはロジャーと残りのメンバーが袂を割った時点で非常に危惧したものだが、それでもその名を買った最後のこの間のフロイドのラストアルバムにはやられた。シドやリックやいなくとも暖簾は保たれたと感じた。そしてこのロジャーの25年ぶりのソロアルバムだが、非常に静謐かつ怒りに満ちたアルバムとなっている。社会を見る目が鋭い事はフロイド以来であるが、そんな過去にやられたことのある人は必聴アルバムである。でも全く彼らの過去を知らなくともこのアルバムを手に取りじっくりと耳をを傾けて、詩を読み対訳を理解してほしい。それがこの世界の現状を憂うロジャーの真骨頂なのだから!
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形式: CD
ロジャー久々の新作。トランプ大統領誕生、英国EU離脱により不安定化を増すEU、未だ混迷するシリア情勢、毎日のように報道されるテロ、北朝鮮の挑発行為etc、世界中のあらゆるところで地政学リスクが発生しています。
このタイミングでロジャーが新作を出したのは、彼にとって当然の行為だと思います。実際インタビューで「トランプ政権が出来てから作った。」と言ってますし、作品の根底にあるのは「反戦」。ロジャーの、この一貫したスタンスはブレません。混沌となっている世界情勢、今だからロジャーのメッセージに耳を傾けなければならない時です。親友のエリック・クラプトンや死滅遊戯でプレイしたジェフ・ベックがレコーディングに参加していたら、もっと注目を集めるでしょうが、その必要はないでしょう。サウンドも当然大事ですが、歌詞はそれ以上に重要です。 稀代の表現者、ロジャー・ウォーターズ。現在のツアーも素晴らしいパフォーマンスで絶賛されてます。完璧主義者で妥協のない彼のことだから、当然でしょうが。来日を切に希望します。
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形式: CD
『炎』〜『ファイナルカット』というフロイド後期のサウンド・イディオムで、ウォーターズ定番の世界への異議申し立てを歌う最新作。歌詞には「ドローン」「iPhone」といった製品名や「北アフリカの旧市街」「アフガニスタン」「グアンタナモ湾」などの地名が散りばめられ、ことさらに同時代への目線を意識させる。「捕虜になったジャーナリストが見放される」「大馬鹿物が大統領に就任する」などというフレーズもある。しかし、全体の印象はきわめて穏やかであり、なにか諦念に近いものさえ感じる。もちろんウォーターズは簡単に諦める人ではないが、世界との距離の撮り方が、必ずしも攻撃的だったり怒りの発露ではなくなっており、前作に感じられた暗さは、ここでは批評性として昇華されているような感じを受けた。

ナイジェル・ゴドリッジによる硬質なプロダクションも効を奏し、シリアスながらもとても耳馴染みの良い作品になっている。ミュージシャンは英国プログレ系を排したゴドリッジに近い若手によるもの。ただ、ドラムのタイム感がニック・メイソンによく似ていて思わずニンマリしてしまった。
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形式: CD
ロジャーウォーターズの25年ぶりのアルバムということで、どうしても我慢できずに購入した。ウォーターズも考えてみればもう70代半ばであり、まずそれを考えればよくこの内容のアルバムが出せた、と感心してしまう。
いろんなところでのレビューで、ピンクフロイドの再来を期待したのにそうでなかった、ギルモアのギターが聞きたい、ナイジェルゴッドリッチを起用した効果が見られない、などサウンドに対する批判は多いが、歌詞は別にして音楽そのものはウォーターズのソロの中では最も聴きやすいのではないかと思う。ここでも書かれている通り、アニマルズのころを髣髴とさせるメロディやリズムが頻出し、音は実にピンクフロイドっぽいと思う。
ザ・ウォール発売の頃、ロジャーウォーターズは今までのピンクフロイドはピンクフロイドではなく、これからが本当のピンクフロイドだ、そしてピンクフロイドはもういない、ロジャーウォーターズがいるのみである、という趣旨の発言をしてデビッドギルモアやリックライトのファンを激怒させた。しかし、ここでの音作りはそれ以前のピンクフロイドを大いに肯定した結果であり、だからこそ今狂気~ウォールのアルバムをフィーチャーしたツアーをやっているのだと思う。自身のキャリアがもう終わりであることから、懐古的に見てやっぱりあの頃が一番良かった、と認めているのかもしれない。
さて、問題は歌詞の
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