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[安宅和人]のイシューからはじめよ ― 知的生産の「シンプルな本質」
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イシューからはじめよ ― 知的生産の「シンプルな本質」 Kindle版

5つ星のうち 3.9 152件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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¥ 1,800

紙の本の長さ: 248ページ

商品の説明

内容紹介


15万部突破ベストセラー
〈圧倒的に生産性の高い人〉に共通する問題設定&解決法



やるべきことは、100分の1になる!
コンサルタント、研究者、マーケター、プランナー…
「生み出す変化」で稼ぐ、プロフェッショナルのための思考術。




脳科学×マッキンゼー×ヤフーのトリプルキャリアが生み出した、
「イシューからはじめる」という考え方

「イシュー」とは、「2つ以上の集団の間で決着のついていない問題」であり
「根本に関わる、もしくは白黒がはっきりしていない問題」の両方の条件を満たすもの。



あなたが「問題だ」と思っていることは、そのほとんどが、
「いま、この局面でケリをつけるべき問題=イシュー」ではない。
本当に価値のある仕事をしたいなら、本当に世の中に変化を興したいなら、
この「イシュー」を見極めることが最初のステップになる。



目次
はじめに 優れた知的生産に共通すること
■序章 この本の考え方――脱「犬の道」
■第1章 イシュードリブン――「解く」前に「見極める」
■第2章 仮説ドリブン(1)――イシューを分解し、ストーリーラインを組み立てる
■第3章 仮説ドリブン(2)――ストーリーを絵コンテにする
■第4章 アウトプットドリブン――実際の分析を進める
■第5章 メッセージドリブン――「伝えるもの」をまとめる
おわりに 「毎日の小さな成功」からはじめよう

内容(「BOOK」データベースより)

MECE、フレームワーク、ピラミッド構造、フェルミ推定…目的から理解する知的生産の全体観。「脳科学×戦略コンサル×ヤフー」トリプルキャリアが生み出した究極の問題設定&解決法。コンサルタント、研究者、マーケター、プランナー…「生み出す変化」で稼ぐ、プロフェッショナルのための思考術。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 34861 KB
  • 紙の本の長さ: 231 ページ
  • 出版社: 英治出版 (2010/11/24)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00MTL340G
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 152件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 513位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
数年前に読んで、再度読み返しましたがやはり良書でした。

自分の仕事を再考し直す良いきっかけになります。

やはり、大前氏、ちきりん氏などマッキンゼー出身の人の本は読み応えがあると感じます。
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投稿者 肉太郎 投稿日 2015/11/19
形式: Kindle版 Amazonで購入
ちょっと理解するのに時間がかかるので万人向けではなさそう。でも内容は大変おもしろいです。イシューを見極めるって大事だと再認識。自分を振り返ると「問題は何か?」って把握する事ができていないことに気がつかされました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
思考方法から施策実行まで、非常に幅広い範囲についてシンプルに纏めてある。
若手中心の勉強会に使用したところ、論理思考、クリティカルシンキングを理解していない人にとっては難しく感じた模様。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
もっとも大切な課題とは何か?
それを限られた時間内で成し遂げるにはどうすればよいか?

会社員から学生まで、誰しもが一度は悩む問題である。
この問題を取り上げた書物も山のようにあるが、この本はその決定版であり、これを読みさえすれば、あなたの仕事は劇的に変わるだろう。

非常に読みやすく執筆された本であるので、すぐ一読することをお勧めしたい。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
大学生が社会人になる上で勉強できる人が仕事できるとは限らないに現れる違いとして、答えが一つか複数かってのがあって、答えが一つでない問題、アプローチの示されてない問題に対する取り組み方が書かれている、そんな見方もできるかもしれない。
ただ学生なので、あんまり腹落ちしない部分などもありまして、学生はとりあえず読んで、仕事するときとかに改めて読んで、みたいなのがいいのかも。あ、でも、研究とかでは必要な考え方みたいですね、著者はバリバリ理系で研究系のことやっててそれに近いこととしてコンサルやっててみたいな経歴を元に書かれているので。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
無駄な作業に悩んでいる人にぜひ読んで欲しいです。本書では焦点を定めることにより効率的に生産プロセスを構築する方法が述べられています。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ホワイトカラーです。事業会社の本部で企画業務に従事しています。
さて、本書は広い意味でのロジカルシンキングの本に当たると思うのですが、こういう本は、読み手がどういう知識を持っていて(本を読んでいて)、どういう状況にいるのかで、本から受ける印象や評価が異なると思っています。
所詮、ロジカルシンキングの本を何冊も読んだところで、実践しなければ知識ばかりの頭でっかちになってしまいがちでしょうし、気を付けないとロジカルシンキング系の本のマニアになってしまいますね。
閑話休題。
この本は今の自分が求めていたものでした。 まず、時間じゃなく結果がすべてであること。 いかに効率的に結果を出すかということ。 そして、それを極めてシンプルに表現していること。 例えば「グラフのポイントは比較」言われてみればその通りなんだけど、なかなかわかっていない部分。それを図表で表現していて理解しやすいです。
一事が万事そんな感じで、とにかくシンプルに書かれています。 こういうときは、読み手もシンプルに読めばいいのです。 ああ、そう言うことかと腑に落ちるでしょう。 物足りない人は、このシンプルなレベルを超え、自分なりの思考過程をお持ちなんじゃないでしょうか。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
前半3分の1がイシュー(課題設定)が大事というお話、後半3分の2がイシュー(課題設定)が決まったらその解の質をどう高めるかというお話。たしかに従来の経営書では解の質を高める方法論が中心で、イシューが大事というお話はほとんどなかったので、前半3分の1までは新鮮。後半3分の2は、知っている人にとってはあまりに退屈! 
だが、「イシュー(課題設定)」とそれに対する「解の質」というのは、ある意味で、「戦略論」と「戦術論」のお話である。X軸を戦略軸、Y軸を戦術軸と考えれば、戦略なくして戦術論に終始していてもらちが明かないというお話である。また、戦略によって戦術的な失敗は補えるが、戦術によって戦略的な失敗を補うことはできないという、これまた当たり前のお話。そう考えれば、「イシュー」という日本人にとってはあまりなじみのない言葉を使ったことが目新しかっただけで、「戦略立案からはじめよ」と言ってしまえば、身もふたもないお話ではある。
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