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イギリス人は甘いのがお好き プディング&焼き菓子がいっぱいのラブリーな生活 (地球の歩き方GEM STONE) 単行本 – 2008/11/15

5つ星のうち 4.2 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

★おもな目次★
[1]イギリス人とプディング:プディングクラブ体験記/ロイヤルファミリーはプディングが大好き/女王とクリスマスプディング他
[2]メアリーさんの素敵な暮らし:メアリーの庭でガーデンパーティ/ナショナルトラスト他
[3]コッツウォルズでとっておきのスイーツに出合う:おすすめの隠れ家ティーショップ/英国式ピクニックの楽しみ方/キッチン雑貨他
[4]湖水地方はスイーツ天国:ピーターラビットのプディング/元祖ベイクウェルタルトはどこ?他
[5]ロンドンスイーツ散歩:日本人パティシエ/最高のアフタヌーンティー/カップケーキかフェアリーケーキか他
[6]バラ色のイギリス:お気に入りのガーデン/ローズプディング
[7]おみやげにはプディングを:スーパーマーケットのプディング他
[8]レシピ集
その他イギリスをより深く知るおもしろコラム多数!

内容(「BOOK」データベースより)

こんなに甘くておいしいイギリスを知っていますか?在英30年、政府公認観光ガイドとして活躍する著者が、歴史と文化が絡み合う奥深いスイーツの旅へご案内します。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 127ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2008/11/15)
  • ISBN-10: 4478075166
  • ISBN-13: 978-4478075166
  • 発売日: 2008/11/15
  • 梱包サイズ: 21 x 15.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 9件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
まだ一度も訪れた事のないイギリス。まさかプディングでイギリスの伝統、文化、歴史がわかるなんて目から鱗です。これを読めばイギリスに行った人にお願いするおみやげもバーズのカスタードとハインツのチョコレート・プディングで決まりです。そして私が今一番行きたい国がイギリスになったのは、言うまでもありません。イギリス通の方も私の様な初心者にも楽しく興味深く読めるお薦めの1冊です。
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形式: 単行本
プティングというイギリスの代表的な甘いものをメインに、パイやスコーン、メレンゲなどむこうの人々が普通に食べているお菓子が、本の中に溢れんばかり。お菓子や風景、その周りの楽しそうな人々の写真がいっぱい。もうすぐにでもイギリスに行きたい!そう思ってしまいます。その上、著者は、イギリス政府公認の観光ガイド。その豊富な知識と経験に裏打ちされた点からも、単なるお菓子の本、旅行ガイドの本で終わりません。紅茶やお菓子、イギリスの歴史や文化を学んでいる方にも絶対おすすめの本です。そんな難しいことはニガテな方でも、楽しく読めて、イギリスヘ旅行がしたくなる、今年一番のとてもステキな本です。
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形式: 単行本
イギリスに行こうと思って最初に巡り会ったのがこの本。甘いものはすごく好きなわけじゃなかったけれど、イギリス人と甘いものがどうも結びつかなかったので買ってみました。そうしたら色々な情報がいっぱい。特にコッツウォルズと湖水地方とウィンザーとロンドンの普通じゃ知らない情報が。残念ながら今回湖水地方は行かれなかったけれど、コッツウォルズとウィンザーとロンドンは普通の観光じゃ体験できない素敵な体験ができました。この本にでてたお店にも行きましたし、ハインツのチョコレートプディングもスーパーで探して買ってきました。ウィンザー城のそばの女王陛下のファームショップではたくさんお土産買ってきました。さすがイギリスで政府公認ガイドをされている方が書かれてるので、とても参考になりました。普通のガイド本と違うのでよく読む必要はありますが、普通のガイド本には絶対に載ってない情報ばかりです。この本に出会えて感謝しています。
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形式: 単行本
うぅ〜〜〜?あれれ〜!?レシピどこ!?(泣)レシピ、載ってないの〜ッ!?(ToT)て、思ってたら、巻末に8つ載ってた!!(喜)でもモノクロ!しかも、作り方の説明が超ザックリ過ぎて!!(号泣)写真はドレも超綺麗です。プディングについての歴史や出来事や出会い、思い出、豆知識(?)etc…。が載ってます。
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形式: 単行本
幼少期をイギリスで過ごしました。この本に、載っているお菓子や料理の殆どは、口にした経験があります。中には、手放しで美味しいとは言えない物もありますが、今は懐かしいです。ページを巡る度に確かに、こんな風景があった、春や夏は素晴らしく花が咲き乱れている時期に友人家族とピクニックしたり、在住時は、暗く陰鬱で嫌だった冬の季節ですらも、懐かしく恋しい思い出として、甦って来ます。もちろん、イギリスへ行った事ない読者の方も、鮮やかでお洒落なスイーツや風情ある景色の写真をたっぷり楽しめるかと思います。スイーツに関しては、レシピが載ってますので、いつかチャレンジしたいと思いますが、分量が一人前ではないようなので、注意が必要だと思います。もう一度、イギリスへ行きたくなる本です
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