日本外に滞在中または居住中ですか? ビデオによっては、日本外でご視聴いただけない場合があります。サインインして、利用可能なビデオをご確認ください。

イエスマン "YES"は人生のパスワード (字幕版)

 (1,131)
6.81時間44分2009G
【3本レンタルキャンペーン対象商品(12/2まで) 詳しくは⇒https://www.amazon.co.jp/3rent】もしも、すべてに“YES”と答えたら――。実話に基づく、愛と笑いのポジティブ・ストーリー。 Rating G (C) 2008 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.
レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると48時間でレンタルが終了します。
ウォッチリストに追加する
ウォッチリストに
追加する
おうち時間はPrime Videoをテレビ画面で観よう

ご自宅のテレビ画面でPrime Videoの視聴が可能なデバイスをご紹介。Prime Videoアプリ対象のスマートテレビ、またはテレビに接続して利用するPlayStationなどのゲーム機器をご利用いただくことでPrime Videoをテレビ画面で視聴できます。 対象の機種・機器を今すぐチェック

注文確定またはビデオを再生することにより、お客様は各種規約に同意したものとみなされます。販売者:Amazon.com Sales, Inc.

詳細

出演
ジョン・マイケル・ヒギンステレンス・スタンプリス・ダービーダニー・マスターソン
プロデューサー
リチャード・D・ザナックデイビッド・ヘイマン
提供
Warner Bros. Entertainment Inc.
レーティング
G(年齢制限なし)
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

その他のフォーマット

レビュー

5つ星のうち4.4

1131件のグローバルレーティング

  1. 66%のレビュー結果:星5つ
  2. 21%のレビュー結果:星4つ
  3. 7%のレビュー結果:星3つ
  4. 2%のレビュー結果:星2つ
  5. 3%のレビュー結果:星1つ
カスタマーレビューを書く
並べ替え:

トップレビュー日本から

2017/07/08に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
沈んだ時に明るく元気になれるコメディ
確認済みの購入
この映画から学べたことは、
「the world is a playground (この世は遊び場よ)」ということに尽きます。
「大人になると忘れちゃうの」という主人公の恋人の言葉にドキッとしました。

どうせ生きるんだったら、楽しんだ方がいい。
そんなありきたりで胡散臭い教訓は聞き飽きた、でも無理なんだよ、そう思うかもしれません。私もそんなタイプです。
この映画はそんなひん曲がった私達の心にも、すっとしみ込んで、明るいパワーをくれる名作だと思いました。
様々な伏線が都合よくつながったりする脚本も見事です。強引すぎるという意見もありますが、案外不思議なご縁があったりするのが人生かなと納得できました。

また、人は変われる、ということも感じました。人は変われる、そんな言葉も聞き飽きましたが、見事イエスマンに変われた当事者の体験が原作になっているので、説得力があり、自然に伝わってきました。

常に「イエスマン」であらねばという義務ではなく、自分の中でやりたい!という気持ちがあったらやってみたら、というメッセージにうまいこと纏めていて、個人的には良かったです。

映画っていいもんですね。
178人のお客様がこれが役に立ったと考えています
もっ2017/10/29に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
イエスイエスイエス!
確認済みの購入
リーマンを褒め称える映画かと思ったが違った。
自己啓発、カルト宗教が主題なわけでもない。

この映画には面白い哲学がある。
個人が自由に生き方を選択できる世の中だと、逆に疲弊してしまう。
それをどうしたら良いかってことが描かれていると思う。

人間楽な方ばかりを選択してしまいやすいから。
極論、主人公の様に引きこもってしまうのだろう。
しかし、本人の望む結果でも無いはずだ。

そこで、あえて全ての誘いにYESと言ってみる。
実際に遊びと思って試してみたが、簡単なようですごく難しい。笑
イエスとはなかなか言えないのだ。
とても映画のようには出来っこない。

しかし、意外な気づきもあった。
それは、如何に今まで自動的に嫌がったり、物事をよく考えもせずに決めつけてしまっていたということ。
イエスと言いづらいと思ったときに、なんで自分は素直にイエスと言えないのかを考えるキッカケになった。

ゲームだと思って一日、イエスと言う縛りを楽しんでも損はしないと思う。笑
144人のお客様がこれが役に立ったと考えています
アマゾンゴールド2018/05/20に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
主人公は最初から勝ち組だけど
確認済みの購入
それはこの物語のメッセージと相反しない。
この物語は、「年収」とか「学歴」といった、肉体の外にある「装飾」が立派かどうかという話ではないんだ。
本質はそこでなく、肉体の内部にある「精神力」を豊かにすることで、人生をハッピーにしていこうということ。

主人公に"YES"を勧めた友人は、見るからにブルーカラーだったけど、彼はとても幸せそうでしょ?
仮にこのブルーカラーの友人を主人公に物語を進めたとしても、楽しい映画が完成しただろう。
減点方式の人生ではなく、加点方式で生きていくと楽しくなれるぞという、人生に対する処方箋なんだ。

ちなみに、物語の終盤で語られているけど、この話は「全てにイエスと答えればオールオッケー」という話ではなく、
何事も「イエス」から入ることで、新しい経験をしてそれは糧になるという、一種の哲学が含まれている。

どんな境遇の誰であっても、このポジティブシンキングを身に着ければ幸せに逝けそう。そんな気分になる作品だった。
49人のお客様がこれが役に立ったと考えています
佐藤2017/09/24に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
真面目すぎるあなたにオススメです。
確認済みの購入
真面目すぎて体調を壊した時に、映画でストレスを晴らそうと思っていたら、この映画のタイトルがピンときて、見ました。笑いあり、恋愛あり、涙あり。最後の最後まで楽しい映像でした。真面目な完璧主義な人(私がそうです)が見ると、心に刺さる良い言葉がたくさんあり、癒されて、楽観思考になります。「もっと人生を楽しみましょう!」と思えるようになります。実に良い映画です。
64人のお客様がこれが役に立ったと考えています
tabula_rasa2018/12/27に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
この世は遊び場
確認済みの購入
日本でイエスマンと言うと、従順な部下を意味し、ネガティブにとらえられてしまうが、この映画のいうところはまったく別ものである。すべてを受け入れるというのは、ある意味、仏教的な思想に通じるものがあるような気がする。実際の生活ではすべてにイエスと言うわけにはいかないが、しかし肯定的に生きることの大切さを謳っていて共感できた。ヒロインの言う「この世は遊び場よ。子供の頃は知ってたのに、みんな忘れちゃう」という言葉は真理だと思う。
32人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2017/04/19に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
最高!!!!
確認済みの購入
イエスマンってあんまり良くないイメージがあったけど、挑戦する前から‘‘ノー‘っていうよりなんでも‘イエス‘って言った方が新しい世界に触れるチャンスができる。やらないで後悔するのは嫌だもんね。

イエスって言っていればそのうち心からしたくなる。
人生はなんでも経験なんだって再度思わせてくれた。

すごくポジティブになれる映画です。
イエスイエスイエスイエスイエスイエース。
75人のお客様がこれが役に立ったと考えています
前田のクラッカー2018/06/13に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
イエスで確かに変わることもある
確認済みの購入
全てのことにイエスと答える。
じゃ、死ねって言われれば死ぬのか? とか思っちゃったりするけれど、そうではなく、まずは全てを受け入れる、というスタンス
のことを言っているのかなと。
実際に仕事でも、無理めな納期、安めの金額、急な打ち合わせ、やり直し、、など、一瞬、返答に躊躇しそうな問いにも
「いいですよ」と全部イエスで答えてたら、結果、相手が悪く思ってくれて、次の仕事に繋がったり、違う仕事で補填してくれたり
いいサイクルになることとても多い。

実際、逆の立場でも、お願いして「無理です」とか「えーっ」とか「しょうがないけどわかりました」って言われるより
「承知しました、問題ないっすよ」って答えられたほうが、その人に好印象もつもんね。

映画と現実のギャップで言えば、ジムキャリーは、表情豊かで、歌も歌えて、ダンスもできる、っていうことろに、ちょっとうらやましさを
感じつつも、イエス、で生活に変化でるのは間違いないと思う(笑)

ベンスタイラーの LIFE!(原題 The Secret Life of Walter Mitty)にも似た感覚を覚えた
24人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2019/02/25に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
なにか自分を変えたいとき。
確認済みの購入
つい最近、ジムキャリーの『トゥルーマンショー』を観て、クライマックスで全世界に陽気に挨拶して、外界へ出ていく姿に引き込まれたばかりでした。そんな関係で、この映画もまえまえから知っていたのですが、やっと重い腰をあげて観てみました。
予告編からは、なんか怪しい自己啓発セミナーなのかな、思い敬遠してたのが正直なところです。前向きに!いろんなことにチャレンジしよう!とかは大学生時代の自分とも重なりながら、、正直半信半疑でした。あれもこれも参加しよう、と思いながらサークル・飲み会に参加したけど多くはつかれてしまい、今では黒歴史となり、語りたくないものばかり。
そんな怪しいことを、大人が始めたことで何になるのか、と。途中まではやはりイエスということで、初めののりが悪い主人公から、コメディあふれる主人公になる姿は爽快でした。このまま万事うまくいって、映画が終わるだけでアマゾンでの評価がこんなにいいのか?と思いながら、後半ではヒロインとのトラブルもあり、イエスと言い続けることとは?と自分に問いさせる内容でした。大切にしたいものは大切にしたいな、と思わせてくれました。いろんな縁がどこかに帰ってくるものかな、とも思わせてくれました。
映画のなかではマジョリティを意識してか、東洋人(主に韓国、でも車はスズキが!)・中東女性と幅広く出演していました。中東の女性も最後にちゃんとパーティに出て楽しそうにしてくれていたのが救いです。
※男性の看護師も出ていて、「男ナースなんて言わせない」とかっこいいバイクを買う登場人物が、同業として観ていて、医師との劣等感からでしょうか…なんともいえない心苦しさがありましたが…
アメリカのコメディはやはりちょっと引いてしまう内容もありますが、ジム・キャリーの演技は何だか前向きになれます。大人になるとチャレンジ精神がだいぶ減ってきますが、習い事とか違う分野でたまには手を出してみたいなぁ、そんなことを思い出させてくれました。
15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
すべてのレビューを表示