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イエスタデイズ デラックス版 [DVD]

5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 塚本高史, 國村隼, 和田聡宏, 原田夏希, カンニング竹山
  • 監督: 窪田崇
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日 2009/03/25
  • 時間: 119 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001Q2HO3W
  • JAN: 4988102624330
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 163,732位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

“運命の出逢い”が胸を締めつける、塚本高史主演の珠玉のラブストーリー!
今日も、明日も、あさっても僕の中には、君がいる─
本多孝好の40万部を超える大ベストセラーが、感動の映画化!

【本篇ディスク特典】
特典(予定)
●メイキング
●キャスト&スタッフインタビュー映像
●予告篇

【スタッフ】
監督:窪田 崇 原作:本多孝好 脚本:清水友佳子 主題歌:榎本くるみ

【キャスト】
塚本高史/國村 隼/和田聡宏/原田夏希 カンニング竹山/酒井法子/風吹ジュン/蟹江一平/中別府葵/柳沢なな/ヒロシ

【ストーリー】
余命わずかな父が、僕に託した奇妙な依頼。それは32年前に父の前から姿を消した音大生《真山澪》の行方探し―。手がかりは、わずかな情報と父が描いたスケッチブックの肖像画だけ…。戸惑いながらもスケッチブックを片手に彼女を探し始めた僕は、絵に導かれるように見知らぬアパートのドアを開け、2人の男女と偶然、出逢う。画家志望の陽気な青年と、ピアニストとして将来を期待されるかれの恋人。僕と同じ22歳の彼らは、32年前を生きているはずの父と《真山澪》だった…。驚きを胸に秘めながら“昨日”の世界で彼らと友達になった僕は、二人がたどる切ない運命を目撃していくうちに、冷徹な仕事人間だと信じていた父の封印された想いを知る。そして僕の中では、澪に対する新たな感情が芽生え始めていた。彼らの恋の結末を知る僕が、2人の為にできること…それは何なのか―?

【劇場公開情報】
2008/11/1 シネマート新宿ほか全国公開

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

本田孝好のベストセラー小説を「木更津キャッツアイ」シリーズの塚本高史主演で映画化。自分の進む道が見つからずにアルバイト生活を送っていた聡志。ある日、癌で余命わずかな父・昭彦に呼び出された彼は、昔の恋人・澪を探してほしいと頼まれる。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

ぼくたちの親はどんな青春を送ったんだろう?どんな若者たちだったんだろう? 
かつて画家志望だったが結局実家のレストランを継ぎ、生涯をその経営に費やした父。その余命短い父から、32年前の古いスケッチに描かれた昔の恋人探しを託された主人公。彼は偶然のタイムスリップで、若き日の父とその恋人に出会ってしまう。
その”女神のような”ひととの出会いはどこか詩的で、叙情的で、懐かしいようなキャンパスの光景がまるで、70年代青春映画のひとこまひとこまのよう。。。
一方で彼は、若き日の父が自分と同じようにナイーブな、でも純粋に人を愛し、友を愛し、青春を悩みながら駆け抜けた、ひとりの青年だったと知る。
それで彼には、自分が乗り越えるべきもの、進む道がみえてくる。

映画の冒頭とラスト、海辺の光景の中を主人公役の塚本高史さんが歩き、そしてたたずむシーンが美しく、まるで”タイヨウノウタ”の続編であるかのような幻想にとらわれた。塚本さんは役柄にぴったり、自然体の好演で素晴らしいのひとこと。父の昔の恋人を演じた原田夏希さんは、どこかはかなげで、切ない心情が伝わってくる非常に印象深い演技。胸が熱くなる感動のラスト。そして主題歌とマッチしたやさしいエンドロール。。。

心のビタミン、清涼剤みたいな映画とおもいました。
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 ファミリーレストラン経営のため家族を顧みず仕事だけを一生懸命にしてきた父がある日突然病いに倒れる。余命幾ばくもない中息子に昔付き合っていた彼女を探してほしいというお願いをする。始めは、最後まで自分勝手だと反抗するが、しだいに父親の過去を知ることになる。非常に淡々と物語は進が、ラストの深い親子愛に心打たれた。
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塚本高史の演技が見たくて
ただそれだけの理由で
内容に関してとりわけ期待もせず
この映画を手に取ったが
こんなに良い映画だとは思わなかった

自分は、
塚本高史の怒る、泣く、という演技が
好きであって
その点に関しては
特筆することもないが
この作品は、他のキャストの演技も
光っているように感じられた

なんだか疲れたなぁって時に
今の自分に納得いかない時に観たら
自然と涙が零れるのではないでしょうか
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投稿者 KA 投稿日 2009/6/8
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人が人を思いやる、不器用で美しい姿が繊細に描かれている素敵な映画です。
塚本高史さんと國村隼さん海辺でのラストシーン、原田夏希さんのピアノを弾くシーンが大好きです。これが 長篇デビューとなる窪田崇監督はじめ、スタッフや出演者の、作品に対する静かで熱い思いが随所から伝わってきます。 ぜひ、たくさんの方に観ていただきたいです。 ちなみに特典映像では、塚本高史さんがピアノを弾く姿もみられるメイキング、主題歌PV、予告編が入っています。
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続きが気になって夢中になってしまうような話でも、
切なくて涙があふれてしまうような話でもない。

ただただ、淡々と話が進んでいくので、好みがわかれる作品かな?と思います。
ジーンと心に響くシーンや、温かい気持ちになれる場面も多々ありますが、
それが大げさなつくりになってないので、とても静かに、心に染みると思います。
わかりやすい、お涙頂戴系の作りではないです。

この映画では、主人公の塚本さんが、若い頃の父親とその恋人に会うという不思議な体験をしながらも、それがごく当たり前のように進んでいきます。そして、若き日の父親と会ったことにより、現在の父親への感情も変化していきます。
私は見終わったと、自分の父と母はどんな青春を送って、今どんな気持ちでいるのだろうと思いをめぐらせました。
そういう意味で感慨深い気持ちにさせてくれる映画です。

ただ、何度も見たいかといわれるとそうでもないので、★は1つ減らして4つにしました。
個人的には、一緒に購入した「タイヨウのうた」の方がもう一度見たい!という気にさせられたので。
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