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アー・ユー・ハッピー? (角川文庫) 文庫 – 2004/4/24

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商品の説明

内容紹介

伝説の『成りあがり』は、壮大な予告編だった。

ヤザワの歌、ヤザワのビジネス、ヤザワのトラブル、ヤザワのアメリカ、ヤザワの恋、ヤザワの年のとり方、ヤザワのファミリー、そしてヤザワのハッピー。すべての世代に贈る素手でつかみとった幸福論。

人生を、楽しめ だれもがみんな、主人公だ。
伝説の『成りあがり』は壮大な予告編だった―。二十世紀最後の年、五十一歳になった矢沢永吉の「いまの幸せ」は、数十年間の「闘い」によって勝ちとられたものだった。 ヤザワの歌、ヤザワのビジネス、ヤザワのアメリカ、ヤザワの恋、ヤザワのハッピー。すべての世代に贈る、新しい時代の幸福論! オーストラリア事件判決後の追加執筆原稿を掲載!


内容(「BOOK」データベースより)

伝説の『成りあがり』は壮大な予告編だった―。二十世紀最後の年、五十一歳になった矢沢永吉の「いまの幸せ」は、数十年間の「闘い」によって勝ちとられたものだった。ヤザワの歌、ヤザワのビジネス、ヤザワのトラブル、ヤザワのアメリカ、ヤザワの恋、ヤザワのファミリー、ヤザワのハッピー。すべての世代に贈る、新しい時代の幸福論!オーストラリア事件判決後の追加執筆原稿を掲載。

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登録情報

  • 文庫: 268ページ
  • 出版社: 角川書店 (2004/4/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041483026
  • ISBN-13: 978-4041483022
  • 発売日: 2004/4/24
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 85件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
読む人=大衆に対するスタンスがいい。自分の意見を押し付けるわけでもなく、どんなことがあったか、どう思ったかが非常に素直に書いてある。読んだほうが考える部分が非常に多い本で、勉強になりますよ!僕は『成り上がり』とセットで読みました。比較すると、やっぱり「オトナの永ちゃん」です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
本書を読む前までは、名前だけ知ってた。そんなビギナーな自分がふとこの本に出会ったのはある雑誌をみてからでした。
そして手にして読んでみる。すぐに引き込まれた。率直に書かれた文章に力を感じた。
そして、一番最初の本題に入る前の一言。「かんじんなのは手前の足で立つことなんだ。」この部分にすごく考えさせられた。
自分自身は一体どうなのか?自分の気持ちは一体どうなのか?生きてることを楽しんでいるのか?
この本を読んですごく感動して、すごく勇気をもらった気がする。絶対に読んでほしいです。たとえ、自分のように矢沢永吉という人を全く知らない人でも、その生き方に考えさせられるはずです。そして勇気をもらえるはずです。
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形式: 文庫 Amazonで購入
矢沢永吉氏の知らない一面を読むことができた。自身に置き換えたとき、今の苦境すら安易なものに思える内容だった。
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形式: 文庫
いぜん山下達郎さんが、日本でシンパシーを感じる
ミュージシャンは誰かと質問された時、
「矢沢の永ちゃんかな。前例のないことを
 やろうとしている、という意味で」
と答えていらっしゃったのが印象的です。

この本を読むと、その達郎さんの言葉がひしひし
わかる気がするのです。

永ちゃんはこんな告白本を出す必要は、本当なら
なかったと思うのです。悪い意味ではなくて、
出しても、もっとカッコいい風に描いても
世間は拍手しただろうに、
わざわざ永ちゃんは、「臆病について」なんて章まで
設けて、自分の弱さをぼくらにさらけ出して見せてくれるのです!!

当たり前のことを、当たり前にやったら日本という
「まあまあ」という社会でさんざん悪役になり、
常識外れのことをやろうとしたら、周囲に利用される、
というデコボコした人生から、
たかが一般人のぼくらですら、学ぶべきところ、共感するところ、
メッチャ多い本です!!

永ちゃんへの誤解が解ける本!!
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形式: 単行本 Amazonで購入
 「永ちゃん、オーストラリアで損したから、必死でもうけようとしているな。成り上がりの頃はよかったなあ」などとこの本のことを冷笑しているあなたが30歳代、40歳代の人であったなら....はっきりいって買いです。実は私もそういう一人でした。
 特に最後の我々世代に向けたメッセージには涙が出ます。「そうだぜ、永ちゃん、またコンサートいくからよ」、そう言って本を閉じながら涙が出そうでした。買いです、はっきりいって。
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投稿者 EXPO'70 殿堂入りレビュアートップ500レビュアー 投稿日 2003/4/8
形式: 単行本
ある年代以上の男性を中心に、(残された人々の立場から言えば)勝手に死んでしまう人が、増えている。正直にいうなら、オレにも「死んでしまいたい」という想いにとらわれる時があるし、誰かに何かをされたことがもとで、殺意を覚えるほどの憎しみを抱く瞬間だってあるけれど……。
この本の主人公・矢沢永吉は、オレからは想像もつかないほどのきつさで一気にのしかかって来たはずの、そうしたプレッシャーを超えて、裸の言葉で熱く、時に静かに語りかけてくる。「ここで負けたら、つまらないじゃないか」と。そして、彼を育てたおばあちゃんや、「自分が苦しいだけだから、許してあげなさい」と、荒れる彼を諭したという今の奥さん……といった、女性たちへの想いも(最初の奥さんに対する、自分ができなかったことへの、苦い追憶も…)、確かに伝わってくる。

話は飛ぶが、何年か前に彼が『ドラえもん』の映画の主題歌として「Love is you」というバラードを提供したことがあった(年代別に編集されたベスト盤『E.Y 90's』に収録)。その時以来、オレの頭の中では“矢沢永吉”と“ドラえもん”がうまくつながらないままだったのだが。この本を読み、彼の熱く、しなやかな言葉の数々に触れてみると、これまで経てきた出来事を―あの腹心の裏切りも―、ここまで来るためにすべて必要なことだった、と言いきれる彼の中では、『ドラえ
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