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アーシャのアトリエ ~黄昏の大地の錬金術士~ ザ・コンプリートガイド 単行本 – 2012/8/3
電撃プレイステーション編集部
(編集)
新に紡がれる『アトリエ』シリーズ最新刊の完全攻略本! マップやイベント、アイテムデータの網羅はもちろん、調合や戦闘のテクニックもバッチリ掲載! 本作を楽しむためにも、やり込むためにも必携の一冊!
- 本の長さ317ページ
- 言語日本語
- 出版社アスキー・メディアワークス
- 発売日2012/8/3
- 寸法15 x 2 x 21 cm
- ISBN-104048867555
- ISBN-13978-4048867559
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登録情報
- 出版社 : アスキー・メディアワークス (2012/8/3)
- 発売日 : 2012/8/3
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 317ページ
- ISBN-10 : 4048867555
- ISBN-13 : 978-4048867559
- 寸法 : 15 x 2 x 21 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 128,797位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
著者について
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カスタマーレビュー
星5つ中4.3つ
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31グローバルレーティング
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お客様のご意見
お客様はこの書籍について、内容が良く、丁寧な作りであたたかい印象を受けたと評価しています。また、解りやすい構成や目印でストレスなくゲームができる点も好評です。特に、アトリエシリーズで一番好きな作品として購入し、見やすく丁寧だと感じています。参考になる攻略本としても活用できるようです。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません。
3人のお客様が「分かりやすさ」について述べています。3肯定的0否定的
お客様はこの攻略本について、解りやすい構成と目印でストレスなくゲームができる点を高く評価しています。また、参考になる攻略本として好評です。
"これは参考になる攻略本です。 プレイのお供に。 お勧めです。" もっと読む
"...PS3を持っていないのでアニー以来やってなかったアトリエシリーズ、調合の複雑加減に戸惑いましたが、系統だてて説明がしてあり、調合例があるのも助かります。 無くてもなんとかなるとはいうものの、やっぱり繰り返しプレイする形のゲームでは攻略本はありがたいもの。..." もっと読む
"見たいデータがすぐに探せるような解りやすい構成と目印でストレス無くゲーム出来ます。" もっと読む
上位レビュー、対象国: 日本
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2022年12月31日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
アトリエシリーズで一番好きなので迷わず購入!見やすく、丁寧でなんかあたたかい印象を受ける本でした。
調合のときなどにおせわになったり、寝る前にながめたりしてます。左さんの絵はみてるだけでなごみます・
調合のときなどにおせわになったり、寝る前にながめたりしてます。左さんの絵はみてるだけでなごみます・
2012年8月5日に日本でレビュー済み
導入部は本作のプロローグとキャラクターの紹介
■調合編
基本的にはゲーム内で説明していることの延長です
調合システムについての基本的な考え方や特性リスト、効果リスト、
潜在能力リストなどがまとめられているので、
おさらいついでに読み返すと新しい発見があるかもしれません
また、オススメのアイテムや装備品、ワンポイントアドバイスなども載っています。
■戦闘編
本作は戦闘システムの説明がゲーム内では少し不足がちに感じていたので
本書の解説は参考になりました(獲得経験値の仕組みやドロップアイテムの決まり方など)
中でも注目したいのは、キャラクターごとにオススメの装備品や潜在能力、
さらに運用法などが載っていること。
■冒険編
本編のストーリーフローチャートが載っています
かなり簡略化されている印象ですが、各EDフラグ、イベントフラグなど
攻略に必要な情報はしっかりと確認できます
この章で各キャラクターイベントの発生条件も纏められています
他には、・ストーリーを進める上でも重要な目標と課題の一覧
・イベント戦闘の敵キャラまとめ
・日記の記入条件と必要な想い出ポイント
・各ショップで売られるアイテムの一覧
・街の人への納品アイテムの詳細
・品評会でライバルたちが出してくるアイテムの一覧など
■マップ編
章のタイトル通り、ワールドマップ、街マップ、採取地についての章になります
採取地マップには、出現モンスター、ドロップアイテムが一緒に載っています
■データ編
各データの詳細です。本書で最多のページ量になります
・攻撃アイテム、回復アイテム
・調合材料、通常材料
・鑑定アイテム(砥石と染料)
・武器、防具、装飾品、探索装備
・レシピ、重要アイテム
・敵データ、トロフィーデータ
・Extraデータ(全CGが掲載されています。ネタバレ満載なので要注意)
・インデックス(索引)
■おまけ?
電撃 PlayStation本誌で表紙を飾ったイラストが少しだけありました
長くなってしまいましたが、個人的には攻略に絶対必要という程のものではないと感じました
ゲーム内チュートリアルの補足部分が多いのが原因かもしれません
■調合編
基本的にはゲーム内で説明していることの延長です
調合システムについての基本的な考え方や特性リスト、効果リスト、
潜在能力リストなどがまとめられているので、
おさらいついでに読み返すと新しい発見があるかもしれません
また、オススメのアイテムや装備品、ワンポイントアドバイスなども載っています。
■戦闘編
本作は戦闘システムの説明がゲーム内では少し不足がちに感じていたので
本書の解説は参考になりました(獲得経験値の仕組みやドロップアイテムの決まり方など)
中でも注目したいのは、キャラクターごとにオススメの装備品や潜在能力、
さらに運用法などが載っていること。
■冒険編
本編のストーリーフローチャートが載っています
かなり簡略化されている印象ですが、各EDフラグ、イベントフラグなど
攻略に必要な情報はしっかりと確認できます
この章で各キャラクターイベントの発生条件も纏められています
他には、・ストーリーを進める上でも重要な目標と課題の一覧
・イベント戦闘の敵キャラまとめ
・日記の記入条件と必要な想い出ポイント
・各ショップで売られるアイテムの一覧
・街の人への納品アイテムの詳細
・品評会でライバルたちが出してくるアイテムの一覧など
■マップ編
章のタイトル通り、ワールドマップ、街マップ、採取地についての章になります
採取地マップには、出現モンスター、ドロップアイテムが一緒に載っています
■データ編
各データの詳細です。本書で最多のページ量になります
・攻撃アイテム、回復アイテム
・調合材料、通常材料
・鑑定アイテム(砥石と染料)
・武器、防具、装飾品、探索装備
・レシピ、重要アイテム
・敵データ、トロフィーデータ
・Extraデータ(全CGが掲載されています。ネタバレ満載なので要注意)
・インデックス(索引)
■おまけ?
電撃 PlayStation本誌で表紙を飾ったイラストが少しだけありました
長くなってしまいましたが、個人的には攻略に絶対必要という程のものではないと感じました
ゲーム内チュートリアルの補足部分が多いのが原因かもしれません
2022年10月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
シャリーのアトリエの後にプレイしたので、時間制限がとにかくウザい。このせいで、ここまでやりたくなくなるのかと感じます。今後このシリーズがどうなっていくのか分かりませんが、ゲームくらい時間制限なしで遊ばせて欲しいものです。
2015年1月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
Vita版に使用。
全体的に判り易くて良いですね。
PS3を持っていないのでアニー以来やってなかったアトリエシリーズ、調合の複雑加減に戸惑いましたが、系統だてて説明がしてあり、調合例があるのも助かります。
無くてもなんとかなるとはいうものの、やっぱり繰り返しプレイする形のゲームでは攻略本はありがたいもの。
その欲しいところに手が届く感じの内容でなかなかの良本だと思います。
全体的に判り易くて良いですね。
PS3を持っていないのでアニー以来やってなかったアトリエシリーズ、調合の複雑加減に戸惑いましたが、系統だてて説明がしてあり、調合例があるのも助かります。
無くてもなんとかなるとはいうものの、やっぱり繰り返しプレイする形のゲームでは攻略本はありがたいもの。
その欲しいところに手が届く感じの内容でなかなかの良本だと思います。
2013年10月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
質が高くしっかりとした内容でわかりやすいです。
今回の調合システムはアーランドシリーズより複雑化した印象があるので、調合例などが載っていたのはありがたかったです。
今回の調合システムはアーランドシリーズより複雑化した印象があるので、調合例などが載っていたのはありがたかったです。
2012年8月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
表紙を見るだけで癒されるほどに書き下ろしアーシャは可愛いです。
印刷が美しいので飾っておいておきたくなります。
内容は電撃プレイステーション雑誌本体の攻略を欠かさず買っていたのであれば、攻略本としては不要かもです。「詳細データを含めて綺麗にまとまった一冊が欲しい」といった人向けの、コレクターズアイテムだと思います。
個人的にはアーシャが可愛いので大満足です。アーシャ公式のアンケートか電プレ特集サイトで表紙壁紙がDLできるようになって欲しいものです。
印刷が美しいので飾っておいておきたくなります。
内容は電撃プレイステーション雑誌本体の攻略を欠かさず買っていたのであれば、攻略本としては不要かもです。「詳細データを含めて綺麗にまとまった一冊が欲しい」といった人向けの、コレクターズアイテムだと思います。
個人的にはアーシャが可愛いので大満足です。アーシャ公式のアンケートか電プレ特集サイトで表紙壁紙がDLできるようになって欲しいものです。
2018年12月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
P.258からの「通常材料」が、見開きになってしまったのです。
メルルのアトリエ攻略本までは、素材アイテム(プレイン草など)は、見開きではなく、1ページに8~9アイテムを紹介するというスタイルでした。
それがこのアーシャのアトリエ攻略本では、21~28アイテムを、見開きにして、左ページにアイテムの名称、レベル・コスト、基本価格、品質、ランク、評価点。カゴ・コンテナ区分、調合カテゴリ、
右ページに属性、アイテム属性値、特性、潜在能力、主な入手方法を載せています。
これがもう、見にくくてしょうがありません。たとえば、「乾いた根っこ」の主な入手方法を知りたい場合、乾いた根っこの下に指を置いて、それを右ページまでずずーっとスライドしていかないといけません。そうしないと、「目覚めのハーブ」や「豊かな根っこ」の欄をうっかり読んでしまう羽目になります。
他のアイテムデータ、例えば攻撃アイテムの「匂い袋」などは昔のままなのに、どうして通常材料だけこんなことになったのでしょう?
次作「エスカ&ロジーのアトリエ攻略本」「シャリーのアトリエ攻略本」でも、この悪しき伝統は踏襲されました。
「ソフィーのアトリエ攻略本」は、持っていないのでわかりません…
メルルのアトリエ攻略本までは、素材アイテム(プレイン草など)は、見開きではなく、1ページに8~9アイテムを紹介するというスタイルでした。
それがこのアーシャのアトリエ攻略本では、21~28アイテムを、見開きにして、左ページにアイテムの名称、レベル・コスト、基本価格、品質、ランク、評価点。カゴ・コンテナ区分、調合カテゴリ、
右ページに属性、アイテム属性値、特性、潜在能力、主な入手方法を載せています。
これがもう、見にくくてしょうがありません。たとえば、「乾いた根っこ」の主な入手方法を知りたい場合、乾いた根っこの下に指を置いて、それを右ページまでずずーっとスライドしていかないといけません。そうしないと、「目覚めのハーブ」や「豊かな根っこ」の欄をうっかり読んでしまう羽目になります。
他のアイテムデータ、例えば攻撃アイテムの「匂い袋」などは昔のままなのに、どうして通常材料だけこんなことになったのでしょう?
次作「エスカ&ロジーのアトリエ攻略本」「シャリーのアトリエ攻略本」でも、この悪しき伝統は踏襲されました。
「ソフィーのアトリエ攻略本」は、持っていないのでわかりません…





