| プレイヤー数 | 5人 |
|---|---|
| 電池使用 | いいえ |
| 電池付属 | いいえ |
| 主な素材 | 木材 |
| メーカー推奨年齢 | 10歳以上 |
| 発売日 | 2017/8/26 |
| 梱包サイズ | 21.3 x 16.3 x 3.1 cm; 520 g |
| ASIN | B073WD8KY9 |
プライム無料体験をお試しいただけます
プライム無料体験で、この注文から無料配送特典をご利用いただけます。
| 非会員 | プライム会員 | |
|---|---|---|
| 通常配送 | ¥410 - ¥450* | 無料 |
| お急ぎ便 | ¥510 - ¥550 | |
| お届け日時指定便 | ¥510 - ¥650 |
*Amazon.co.jp発送商品の注文額 ¥2,000以上は非会員も無料
無料体験はいつでもキャンセルできます。30日のプライム無料体験をぜひお試しください。
新品:
¥2,482¥2,482 税込
ポイント: 25pt
(1%)
無料お届け日:
7月25日 火曜日
発送元: Amazon.co.jp 販売者: Amazon.co.jp
中古品 - 良い
¥1,275¥1,275 税込
お届け日 (配送料: ¥720
):
7月28日 - 30日
発送元: 通販ショップの駿河屋 販売者: 通販ショップの駿河屋
こちらからもご購入いただけます
& 配送料無料
アークライト のびのびTRPG ザ・ホラー (1-5人用 30-60分 10才以上向け) ボードゲーム
詳細はこちら
詳細はこちら
購入オプションとあわせ買い
| ブランド | アークライト(Arclight) |
| スタイル | 通常版 |
| 材質 | 木材 |
| ユニット数 | 1 個 |
| 香り | 無香 |
| 商品の形状 | パッド |
この商品について
- 対象年齢:10才以上
- プレイ人数:1~5人
- プレイ時間:30~60分
- ゲームデザイン:今野隼史
- セット内容:PCカード12枚、光カード30枚、闇カード30枚、イントロダクションカード8枚、場面カード64枚、クライマックスカード12枚、GMタイル1枚、場面PCタイル1枚、矢印タイル6枚、遊び方説明書1冊、ゲーム進行カード5枚、6面体ダイス6個
夏フェア まとめ買いキャンペーン開催中 今すぐチェック
夏フェア まとめ買いキャンペーン開催中 今すぐチェック
よく一緒に購入されている商品

この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
商品の情報
詳細情報
登録情報
| おすすめ度 |
5つ星のうち4.3 |
|---|---|
| Amazon 売れ筋ランキング | - 26,718位おもちゃ (おもちゃの売れ筋ランキングを見る) - 776位ボードゲーム |
| Amazon.co.jp での取り扱い開始日 | 2017/7/11 |
ご意見ご要望
商品の説明
かんたんでさくさく遊べる『のびのびTRPG』のホラー版!
インディーズ版はカード88枚で構成されていたが『ザ・ホラー』は156枚と大幅にボリュームアップ!
廃校で、ショッピングモールで、夢の中で、殺人現場で――
カードをめくるごとに遭遇する数々の怪異、えもいえぬ恐怖。
キミたちの想像力とおしゃべりだけで物語は誰もが予想できない無限の展開を迎える!
みんなでワイワイお化け屋敷をくぐり抜けるような初心者こそがのびのび遊べる新感覚TRPG!
プレイ人数:1~5人
プレイ時間:30~60分
対象年齢:10歳以上
ゲームデザイン:今野隼史
イラスト:今野隼史
グラフィックデザイン:TANSAN
[セット内容]PCカード12枚、光カード30枚、闇カード30枚、イントロダクションカード8枚、場面カード64枚、クライマックスカード12枚、GMタイル1枚、場面PCタイル1枚、矢印タイル6枚、遊び方説明書1冊、ゲーム進行カード5枚、6面体ダイス6個
(Amazon.co.jpより)
メーカーによる説明
TRPG初心者にオススメ
TRPG(テーブルトーク・ロール・プレイング・ゲーム)とは、卓上での会話形式(テーブルトーク)で、役割を演じながら遊ぶ(ロール・プレイング)ゲームのことです。
TRPGは一般的に書籍タイプが主流で、分厚いルールブックには膨大なルールや詳細なデータがビッシリと記載され、濃密なプレイを楽しめるようになっています。
しかし、TRPGを初めて遊ぶ初心者の方には書籍タイプのTRPGは情報量や覚えることが多すぎて少し敷居が高いと感じることでしょう…。
そういった初心者の方にこそTRPGの入門用として遊んでいただきたいゲームが『のびのびTRPG ザ・ホラー』です。
難しいルールや、超大な世界設定などは一切ありません。
箱を開けて、カードをめくるだけで、すぐに遊べる新感覚のTRPGです。
【ゲーム情報】
- プレイ人数:1~5人
- プレイ時間:30~60分
- 対象年齢:10歳以上
TRPGの「RP」は「ロールプレイ」のこと
ロールプレイとは「役割(Role)」を「演じる(Play)」という意味です。
『のびのびTRPG ザ・ホラー』では、特にロールプレイを楽しむことに重点を置いたゲームデザインがされています。
「演じる」と聞くと朗々とした口調でセリフを喋り、役者さんのような仰々しい演技をしなければならないようなプレッシャーを感じるかもしれませんが、TRPGのロールプレイはもっとゆるい感じでOKです。特に『のびのびTRPG ザ・ホラー』はプレイ中に引いたカードによってキャラクターに特長を与えてロールプレイを手助けする仕組みがあります。
例えば《カレー好き》という特長を得たキャラクターは、カレーにありつけそうな状況にいると無類の力を発揮できるようになります。そうした特長を得れば、誰だってその特長を活かそうとするものです。
殺人現場の死体がカレー弁当の入ったコンビニ袋をもっている、と主張してみる…とか!?
特長を活かすために、あーだ こーだと知恵をしぼることこそがロールプレイの第一歩です。
こんな感じで遊ぶ
では、『のびのびTRPG ザ・ホラー』をどのようにして遊ぶのか、少しだけ実際のプレイ風景をご紹介します。
今回のプレイで引いたイントロダクションカードは《呪われた学校》です。
ということで、冒険の舞台は呪われている上に閉鎖された廃校となりました。
場面PC(この場面の主人公)のプレイヤーAさんは場面カードを引き、物語の場面シチュエーションを決めます。
引いた場面カードは《無念の霊》でした。
するとキャラクターたちの目の前に白骨化した死体から霊が現れ探索に役立つ手がかりを教えてくれました。場面カードの指示には「ロールプレイ」で霊にお礼をするように書かれています。
Aさんは、舞台が閉鎖された学校であることを踏まえ、どうすれば霊が安らかに成仏することができるか知恵をしぼります。そして、以下のような行動をとりました。
Aさん:廃校の音楽室に移動してこう発言します「私は知る人ぞ知る天才ピアニスト即興で思いついたオレ設定」なのです。助言をくださった親切なアナタ(霊)のために、この音楽室のピアノでレクイエムを一曲お贈りします」そういって私のキャラクターは鎮魂歌(レクイエム)を弾き始めます。
…こんな感じで、場面カードに書かれたシチュエーションに対処しつつ、ゲームを進めていきます。
友だちとお化け屋敷に行く感覚で
『のびのびTRPG ザ・ホラー』は、とにかく手軽にTRPGが体験できるようにデザインされています。このゲームを遊ぶのに準備は何も必要ありません。筆記用具もキャラクターシートもシナリオ集も不要です。
友だちを誘ってお化け屋敷へ遊びに行くくらいの ゆる~い好奇心さえあればいつでもどもでも遊び始めることができます。
年齢に関する情報
対象年齢: 10 歳Amazon.co.jp の推奨年齢:
カスタマーレビュー
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
非常にルールは分かりやすく扱いやすいので初心者向けです
ですが何度もプレイするほど面白みのある物でも無いですし、TRPGの醍醐味である「ダイス・キャラ作り」などの要素が無いので全くの別物です
なので当商品とクトゥルフTRPGは「ほぼ別物」と考えても良いレベル
当商品には全くハマりませんでしたが、クトゥルフTRPGに関しては激ハマりしたので参考にどうぞ
「TRPGを少しでも理解する為に買う」のであれば「YouTubeなどでのクトゥルフリプレイ動画を観る&専用の本(クトゥルフ神話TRPGの)を購入」する方がオススメです
遊び易さを考慮するなら、GMが前もって使えるシーンを選抜しておく等の工夫が必須だと感じました
普通の女子大生がお風呂に入っていると、突如魔法少女に変身出来る様になる
しかしそれに引き寄せられる様に町に出現した怪人との闘いの最中、彼女は謎の奇病に感染してしまう
治療の方法を探す過程である古びた洋館を訪れるのだが、そこで懐中電灯を拾う
洋館の中を散策していると古びた日記を発見、それに目を通す内に彼女は記憶喪失に…
日記の呪いに侵食された彼女は、否応なく呪われた血に目覚めてしまう
そこに今回の事件の黒幕が登場、全ては魔法少女を陥れる為の彼の策略だったのだ
記憶喪失の上、闇に染まり切ってしまった彼女は黒幕の誘いに乗り魔法少女を信じる人々の前から姿を消す…魔法少女消失END
みたいな展開に…
いやー、ちょっとシーンや入手カードを固定するだけでシチュエーションを考えるのが捗る捗る
結論から言うと「のびのび」というタイトルとは裏腹に、TRPG初心者には遊びづらいゲームなのではないかと思いました。
と言うのも、基本的にこのゲームの流れは
1場面のシチュエーションが書かれたカードを引く
2カードの指示に従いロールプレイを行いつつ、判定を行う
という行為を繰り返すゲームなのですが、正直、ロールプレイがやりづらく感じました。
まず、このゲームの設定がどういうものなのか。
「キャラはどんなキャラなのか」「物語の背景はどういうものなのか」「そもそも最初にいる場所はどんな場所なのか」
無茶苦茶でもいいから、その場で即興で考えて演じてください、ということらしいのですが、
あまりにとっかかりがないため初心者同士だと「え? どうすればいいの?」となりがち。
(TRPG経験者にはある程度、当たり前にできることが初心者には難しいのだな、と再確認させられました)
私が見守った初心者同士のプレイの場合、
最初の2回で「天井のしみ」「薬品室」という場面カードを引いたので、
プレイヤーたちは「廃病院にいるのかな?」とやっとロールプレイを始めたのですが、
その直後に「幽霊船」が出てきて、初心者たちはフリーズ。
制作者は「荒唐無稽なストーリーも良しとする」旨を書いているものの、
TRPG初心者ともなると、まずそもそもロールプレイをするのにも照れや戸惑いがあり、
変なことを言わないように、ゲームを乱さないように…と言葉少なになりがち。
そんな初心者にこれらの設定をうまく融合させられるわけもなく。
「えっと…これは〇〇ってことかな?」「そう…なのかな?」「ハハハ…」的な非常に盛り上がるに欠けるロールプレイとなり、
このゲームは即、箱にしまわれました。
もちろん、人によって即興で面白おかしくプレイできる人もいるのでしょうが、
それってすでにTRPG初心者と言えるのでしょうか?
おそらく、普通のTRPGに手を出しても、難なく遊べるでしょう。
そうなると、このコンセプトと合っているのか…、と思ってしまいました。
ただ、ルールが恐ろしく簡易ですし、事前にシナリオの準備が必要ない、GMがいなくていい…ということで、
気軽に手を出せるTRPGではあると思います。
ロールプレイを盛り上げられる人同士ならば、楽しめるかもしれません。
TRPGをよく知らない初心者にお勧めするのは「コーヒー飲みなれてない人にシンプルで量が少ないからとエスプレッソをお勧めする」ようなものです、このゲームのシンプル簡単は濃くて少量なのです。
・難しいルールを読むのは嫌だけどTRPGやりたい人
・キャラクターを作るのが面倒な人
・色んなサイコロ用意するのが面倒な人
・シナリオやキャラクターにアクシデントを求める人
逆に以下のような人には向きません。
・キッチリしたルールで遊びたい人
・キャラメイクを楽しみたい人
・色んなサイコロを転がしたい人
・よく練られたシナリオを楽しみたい人
総じて初心者だから必ずオススメとはいきません。しかし、TRPGの世界が自由すぎて初心者が困惑するような要素を排する事で、初心者でもロールプレイを挟みながらカオスを楽しむ事ができるようなゲームになっています。
自分はカオスも楽しめるので友達と楽しく遊びました。しかし、よく出来たシナリオを深く推理して遊びセッション後に考察とネタバラシを楽しみたい人には全く向きませんので、ご自身の望むプレイスタイルに沿うならば、購入検討しても良いかと思います。
あと、他のメンバーに「ルルブ買って読んどいて」ってお願いしなくても良いので誘いやすいと思います。
クトゥルフ(CoC)、シノビガミ、ダブルクロス、インセインに興味がある人、動画でTRPGを見て、してみたいと思っている人で、TRPGに参加したことのない人がTRPG始める切っ掛けになるかと思います。
私は個人(一人)プレーについて書かせていただきます。
私はこのTRPGを友人と一緒に楽しもうと思い購入したのですが、
ぶっつけ本番でプレイするにはグダグダになると思い
説明書に記載されている一人でもプレイできるルールを元にテストプレイしてみた結果。
実は政府のエージェントだった自称"記者"が
世界の敵(怪異)である”触手”に立ち向かうべく情報を集めていると
件(くだん)の”触手”が突然現れ逃げることになる。
その道中で怨霊から光の刀を手に入れたり、気絶して悪夢(触手)に苛まれたり、
要所々々に出てくる”触手(雑魚)”を蹴散らしたりして、
最終的に世界の敵(触手の親玉?)との一騎打ちの末に世界を救うという…
『どうしてこうなった(笑)』
とおもわず口から出るような”触手”ばかり登場するギャグ的なプレイ内容
になってしまい一人自宅にて腹を抱えるほど笑うことになりました。
テストプレイのつもりが良い意味で期待を裏切られる結果に、
次回友人とプレイするのがより楽しみになりその日が待ち遠しいです。
以上1プレイだけの感想ではありますが、
一人でも十分に楽しめる(笑える)内容を作ることができるルールの完成度で、
今まで「ルールブックを買ったけど友達が付属してなかった!」
と嘆いていた人にもおすすめできるすばらしい商品となっております。











