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アセンション 完全日本語版

5つ星のうち 4.5 11件のカスタマーレビュー

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  • 対象性別 :男女共用
  • 対象年齢 :13歳から

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商品の情報

詳細情報
発売日:2011/5/28
最大プレイヤー数4人
組み立て式いいえ
電池使用いいえ
電池付属いいえ
リモコン付属いいえ
対象性別男女共用
  
登録情報
ASINB004XU5M2O
おすすめ度 5つ星のうち 4.5 11件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング おもちゃ - 116,568位 (ベストセラーを見る)
発送重量1.4 Kg
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2011/4/25
  
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商品の説明

「アセンション」は各プレイヤーが場にあるカードを取得してデッキを成長させていく、デッキ型カードゲーム。トレーディングカードゲームの要素をふんだんに取り入れ、ライトで快適、ストレスなくハイテンポな進行が魅力的だ。自由に手札を使い、モンスターを倒し、英雄を雇い、名誉点を得て勝利を目指そう。

プレイ人数:2~4人
プレイ時間:30分
対象年齢:13歳以上

(Amazon.co.jpより)



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
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トップカスタマーレビュー

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「ドミニオン」「サンダーストーン」に代表される、今流行の“デッキ構築型”ボードゲーム。
ファンタジーな世界観の中で、ルーンと呼ばれるコストを使用し「ヒーロー」や「コンストラクト」を手に入れていき、戦闘で「モンスター」を倒して名誉点を稼ぐ、というゲームです。

「ドミニオン」「サンダーストーン」との大きな違いは、1ゲームで使用するカード種類の多さでしょう。
「ドミニオン」では1ゲームで約20種類、「サンダーストーン」では1ゲームで約30種類のカードを使用し、デッキを作っていきます。
しかし、この「アセンション」では、デッキを作るのに使用するカードの種類はなんと43種類!
しかも、1種類のカードの枚数がそれぞれ少なく(ほとんどが各1枚〜4枚)、かつ、選択できるカードはその時その時によって様変わりする(山札の上から6枚が常に公開され、そこから選択可能になります)ので、結果的にゲーム展開が毎回大きく変化し、プレイヤーのデッキも多種多様なデッキへと進化していきます。

「ドミニオン」「サンダーストーン」では場のカードの種類が決まると、ある意味“詰め将棋”的に、最も最適な解へと突き進む、ような感覚を覚えるのですが、この「アセンション」ではよりランダム要素が増加されていることによって、ライトな感じに遊べるように思えま
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ヒーローを雇って(獲得して)モンスターを倒し、名誉を得る。
コンセプトがRPGのようですごく解り易く魅力的。

いわゆるデッキ構築型カードゲームなので、プレイ感はドミニオンと比べてみようかと。

まず感じたのがプレイ準備の簡単さ。つかドミニオンが大変すぎるんだけど。
王国カードのようなものは中央の場にひとまとめにし、
そこから場に6枚出せば準備完了。あっという間に終わってすごく簡単。

プレイ時間もほんの少し短め。
コンストラクタ(設備のようなもの)カードの効果だけやや複雑なので、
最初はそれの確認でテンポは悪くなってたかも。
それ以外のカードの効果でドミニオンより複雑なのはほとんど無し。

ただひとつ誰もが感じると思うのが、ルーンとパワーの残量を覚えるめんどくささ。
ドミニオンも残りアクション数を覚えておくのが面倒な場合があるが、
終盤はあれに近いような状態が起こりがち。
ルーンとパワーをどちらからでも使えるし交互にも使えるし、
使う回数が1回と決まってもいないので、口に出しながらやらないと結構大変。

あとこれは好き嫌いの問題なのだが、他プレイヤーを邪魔するものが少ない。
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デッキ構築型で有名なドミニオンに、ファンタジー要素を足したようなゲームです。
ドミニオンと比較すると、ゲームルールは簡単なので導入は簡単ですが、
純粋にカードの種類が多く、全てのカードを一つにまとめてシャッフルし、一つの大きな山札になりますので、
ある程度のカードの効果を覚える必要性はあります。
さらに、カードを購入するための市場エリアは、山札からランダムで補充されていきますので、常に入れ替わりが激しく、
有用なカードがなかなか手に入らないことがあり、ドミニオンと比べると運要素が大きくなります。
ドミニオンはデッキ構築の戦略が主体で、勝ち負けが経験に大きく左右されるゲームですが、
アセンションは流動的に戦略を組み立て、初心者でも経験者に十分勝つ可能性がある、万人向けで柔軟なゲームです。
ただし、全体の市場に流れているカードのコストは全てランダムですあり、
高コストのカードは総じて、能力も強力なものとなります。
カード購入のタイミング、登場のバランスによっては大きな偏りが発生する場合がございます。

カードにはそれぞれ派閥が分けられております。(トレーディングカードゲームにおける文明、属性みたいなものです)
派閥には特色が付けられており、状況を常に見ながら
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基本的にモンスターを倒して名誉点を多く手に入れるゲームですが、
それまでに手に入れたカードにも名誉点があるので、モンスターを倒す、カードを手に入れるというどちらを優先するかの程よいバランスと
最後まで勝敗が分からないといった面白さがあります。

ただし、出るとゲームバランスが壊れると思ったカードがメカーナ・コンストラクトで、
他のカードに比べて圧倒的に名誉点が多い+一つ集めると他のメカーナ・コンストラクトも集めやすくなる
といった事もあり
これを集めてる人が勝つという結果になりがちです。
メカーナ・コンストラクトの効果が他のメカーナ・コンストラクトを集めるといった事にしか向いていないのも疑問があります。

なので、うちではメカーナ・コンストラクトを抜いてプレイしています。
これだと、バランスよく楽しめる感じでオススメです。
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