通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
アーカイブ立国宣言: 日本の文化資源を活かすために... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 表紙、ページに問題ありません。帯付きです(帯に若干のイタミがある場合があります)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

アーカイブ立国宣言: 日本の文化資源を活かすために必要なこと 単行本(ソフトカバー) – 2014/11/14

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 2,484
¥ 2,484 ¥ 917

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • アーカイブ立国宣言: 日本の文化資源を活かすために必要なこと
  • +
  • 誰が「知」を独占するのか-デジタルアーカイブ戦争 (集英社新書)
  • +
  • デジタル・アーカイブの最前線 (ブルーバックス)
総額: ¥4,234
ポイントの合計: 79pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

日本のデジタルアーカイブはどこを目指すべきか?
ナショナルアーカイブ設立へ向けた4つの提言と、青柳正規・御厨貴・吉見俊哉による鼎談や、日本のアーカイブの現状報告、世界のデジタルアーカイブの実践例、デジタルアーカイブ振興法制定の意義と今後の方向性などを収録。


●こちらの本には電子書籍がついています!
紙の書籍をご購入いただき、対応電子書店で会員登録のうえクーポンコードを入力していただくと、電子書籍版を無料でダウンロードできます。クーポンコードは紙の書籍に記載してあります。
【対応電子書籍書店】
honto、紀伊國屋、BOOKSMART、BookLive!(順次拡大予定)

内容(「BOOK」データベースより)

日本のデジタルアーカイブはどこを目指すべきか?ナショナルアーカイブ設立へ向けた4つの提言と、日本のアーカイブの現状報告などを収録。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 271ページ
  • 出版社: ポット出版 (2014/11/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 478080213X
  • ISBN-13: 978-4780802139
  • 発売日: 2014/11/14
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 465,109位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
星5つ
0
星4つ
1
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
本や映像がで買える間はいいのですが、事実上絶版になるとあとは著作権切れまで手に入れる手段は
ほそぼそと図書館が持っているものを探すのみ。それには時間とコストがかかると思います。
そのうちに、どんどんGoogleにも抜かれ、ネット上での”日本”がやせ衰えていきます。
出版社、著作者の権利は大切ですが、大きな視点でフェアユース的な領域を見極めて、どんどんアーカイブを進めるべきかと。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告