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アンビエント・ミュージック1969-2009(STUDIO VOICE BOOKS) 単行本(ソフトカバー) – 2009/8/19

5つ星のうち 2.8 6件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー)
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

完全ディスク・ガイド550枚。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 255ページ
  • 出版社: INFASパブリケーションズ (2009/8/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4900785881
  • ISBN-13: 978-4900785885
  • 発売日: 2009/8/19
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 46,375位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
期待して購入したのだが、選出されているディスクが偏りすぎていて、がっかりした。テクノ系、音響系、それにジャーマン・エレクトロからの選出が多く、到底アンビエントといえないカンタベリー派やマイルスやジョン・ウィリアムスまで選出されていて疑問である。アンビエントの大御所スティーヴ・ローチやニューアルビオン系、日本のアンビエントシーンをリードしている梨木良成氏や故・吉村弘氏等当然選出されるべき人物が入っていない。おそらく、編者は、全体のアンビエントシーンを知らずに執筆したものと思われる。名著「環境音楽入悶」(三浦俊彦著)かネットの「森と記録の音楽」がよっぽど参考になる。三浦氏の書籍の改訂版とネットの「森と記録の音楽」の書籍化を望む。(尚、森と記録の音楽は試聴コーナーもあり非常に充実している。さまざまなジャンルからの作品が選ばれ購入の目安になる。必見!)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
studio voiceの特集が良かったので期待したんですけど、ダメでした。
書籍化するにあたって新たに550枚のセレクトを追加したみたいですが、セレクトのクオリティーの低さにびっくり。お粗末。名作とは程遠い作品が多し。
studio voiceだけでよかったです。
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投稿者 besteffortnet トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/12/14
形式: 単行本(ソフトカバー)
ブライアン・イーノのMusic for airports
KLFのChill out
Aphex TwinのAnmbient Works
この辺りのアンビエントミュージック名盤と言われている音楽が好きだったので
読んでみました。

たくさんの、数百というアルバムが紹介されて、解説されてます。

が、もちろん読みながら聞くわけにも行かず
『そんなに言うなら、このアルバム聞こうかな・・』という感じになりませんでした。

そんなにアンビエント、アンビエントしたひとは相当、少数派であると思いますし
そういった人にとっては”あれがはいっていない”など、本書も非難の対象になると思います。

なので、もうちょっと初心者向け、非マニア向けに作ってもらいたかった。

具体的には紹介するアルバムの数を減らして解説を増やしたり

オススメレベルをいくつか分けるとか
歴史的名盤とそのフォロアーアルバムとか
”このアルバム、聴いてみたい”という読者への行動を促すよう
アルバムへの優先順位付けがあるような構成にして欲しかった。

正直、読者へのアンビエント・ミュージック啓蒙という視点ではなく
『著者の趣味でまとめてみました』といった雰囲気を感じました。
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