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アンネ・フランク [DVD]

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登録情報

  • 出演: ハナ・テイラー・ゴードン, ベン・キングズレー, ブレンダ・ブレシン, リリ・テイラー
  • 監督: ロバート・ドーンヘルム
  • 形式: Color
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
  • 発売日 2006/04/19
  • 時間: 191 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 23件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000E8N9XS
  • EAN: 4959241931351
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商品の説明

Amazonレビュー

   本作『アンネ・フランク』は、タイトルから期待されるものをズバリと描き出している。それはつまり、途方もなく感動的なアンネ・フランクの物語の全貌だ。アンネといえば日記だが、今回の作品は、この十代のユダヤ人少女が日記に書かなかったことにも目を向けている。ナチスがオランダに駐留するあいだ、家族やその友人とともに、アムステルダムにある父親のオフィスの屋根裏部屋に隠れ住んだアンネ。彼女が丹念に書きつづった日記は、1950年代に父親の手で出版され、世界的ベストセラーとなった。過去に何度もTV化・映画化されている物語だが、ABCで放送された今回のバージョンは、アンネが書き残した以上の事実を扱っているのが特徴。アンネが日記と出会う前のフランク家の様子や、日記が途切れた後のアウシュヴィッツおよびビルケナウにおける収容所生活も目にすることができる。ハナ・テイラー・ゴードンはアンネ役として申し分なし。知的かと思えば夢見がちだったり、創造性豊かだったり、甘やかされていたり、生意気だったりという多面的な少女像に、生命を吹き込んでいる。ナチス占領下のオランダに暮らすユダヤ人という点を除けば、ほかの少女と何ら変わりはない。本作でゴードン以上の輝きを見せるのは、アンネの父親オットー・フランクを演じるベン・キングズレーただひとりだ。その静かな演技は、驚くほど力強い。彼が家族の死を見つめる場面では、いやおうなしに悲嘆が伝わってくる。この勇気ある作品には、いくぶん正視に堪えない部分がある。強制収容所のシーンなど、実に残酷だ。しかし、アンネの生涯が見事に映像化されており、多くの人々の間で共有し、語り合い、記憶すべき作品となっている。(Jenny Brown, Amazon.com)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

「アンネの日記」を元にABCテレビで放映されたドラマが低価格で登場。ナチス政権下の過酷な状況の中で自由への希望を持ち続け、短くも激しい生涯を生きたユダヤ人少女、アンネ・フランクの全貌に迫る。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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 先日読んだジョン・グリーン著「さよならを待つふたりのために」の中に、主人公ヘイゼルとオーガスタスが、アムステルダムのアンネ・フランクの隠れ家を訪ねるくだりがあって、観たくなり選んだ作品です。
 本の記述と映像が重なり、より深く頭の中にイン・プットされた気がします。
 アンネ・フランクと、アンネの家族と、ほかの4人の隠れ家に通じている本棚。
 本棚の向こうにはすごく急な階段があって、横幅も人ひとりが通れるだけしかない。
 アンネが歯医者のプフェファと共同で使っていた部屋。アンネが壁に貼った、雑誌や新聞から切り抜いた写真。
 その上の階には、ファン・ペルス一家の部屋……。
 この隠れ家での生活は、小学生の頃、読んだ「アンネの日記」で知っていましたが、この映画は、その隠れ家生活の前後も描かれています。
 冒頭から三分の一くらいまでは、アンネと家族の幸せな日常生活。パリやロンドンなど世界中を歩くこと、バレリーナになることを夢見て、早く大人になりたい、恋に恋する少女アンネ。そんな彼女を優しく、時にはハラハラして見守る家族。
 密告され、収容所に送られてからは、目を背けたくなるシーンも幾つか……。
 ナチスのユダヤ人に対する、あまりにもむごたらしい仕打ちは、他の映画「シンドラーのリスト」「ライフ・イズ・
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アンネ・フランクの生涯と隠れ家の人たちの顛末を描いた作品。

お転婆なユダヤ人の少女が歴史の動乱に翻弄され、一家揃っての隠れ家生活を強いられる。
2年近くも続いた生活は、秘密警察に発見されて強制収容所送りになり、終わりを告げた。

最初に連れて行かれたウェステルボルクの通過収容所はまだ「人間の住む場所」で、ユダヤ人だらけではあったが
学校もキャバレーもある「天国」だった。
だが、移送が始まりそこには長くは居られなかった。

次に「アウシュビッツ」に連れて行かれる。ここからが真の地獄だった。
大好きだった父親との今生の別れ。悲しみに沈む間もなく、思春期の女の子が全裸にされて髪を切られ丸刈りにされる。
涙に顔が歪む場面が印象的だ。そして、強制労働という過酷な環境。弱い人間から次々と死んでいき、死に対して「慣れてしまう」。

母親とも引き離され、姉と共にベルゲンベルゼン収容所に移送される。そこがアンネの墓場になった。
不衛生な環境から姉妹揃ってチフスに罹患し、姉のマルゴーが先に弱っていく。
姉を必死に守ろうとしたアンネだったが、姉は力尽きて死亡する。

幾多の伝記では「アンネは収容所でも希望を失わず前向きで、他の収容者に
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アムステルダムで実際にアンネ達の隠れ家に行った直後、この映画を感慨深く拝見しました。
「アンネの日記」の前後の流れや、アンネ以外の人の証言も含めた史実から映像化されており、時代背景などへの説明的な部分も足され、とてもわかりやすい映画となっています。

アンネ役の役者さんも、演技も上手いですが容姿もアンネに似ていて、まるで本当にアンネ達の姿を見ているような感覚さえ覚えました。
家の中の構造や雰囲気も、実際の隠れ家で撮影されたのか?と思うほど、忠実に再現されています。例えば、アンネの部屋の壁に張ってあった映画スターの写真や、隠れ家の入り口になっているファイルの入った本棚なども、現地で見た通りでした。この映画の制作者たちの、忠実で丁寧な仕事ぶりに感心させられました。とてもよくできた映画なので、もっとレンタル屋さんなどにも置いて、より多くの人に見て欲しいと思いました。

アンネに関する書物や映像などを通じて、私達は彼らに感情移入し、涙します。
彼らもナチスに殺害された600万のユダヤ人のほんの一部の人達に過ぎないのだと思うと、あまりにも残虐な人間の歴史の前に、やるせない悲しみを感じます。
第二次世界大戦は過去のことですが、まだ現在でも世界中で戦争が絶えません。
人間が戦争の愚かさを学び、いつか人間が平和な世界を作る日が来ることを、心から祈ります。
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投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2014/4/21
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「アンネの日記」のその後を見たくて購入した。文章で読んで、強制収容所の悲惨さはある程度知っていても、映像で見ると、伝わり方はやはり違う。
アウシュヴィッツへの移送では、小さな窓が上部に幾つかあるだけの貨物列車に詰め込まれ、長時間押し込まれたまま。家畜以下の扱いだった。アウシュヴィッツに着いて、列車から降りたとたん、男女別に引き裂かれ、すっ裸にさせられ、髪を切られ、入れ墨を入れられる。家族と別れを惜しむ間もなかった。また、小さな子供たちは、すぐさまガス室に送られた。
ベルゲン=ベルゼンの収容所は、更にひどく、屋根も壁も穴だらけの小屋で、ネズミがうろつき、食べ物もろくに支給されない。死人から靴下や衣服をはぎ取ったり、食べ物を奪ったり。アンネも、姉のために手に入れたパンを分けてくれという人を足で蹴とばした。人間の尊厳などそこにはなかった。

隠れ家生活に入るまでが54分。隠れ家生活が77分。収容所の描写が43分。戦後とクレジットが16分。他のレビュアーも言っているように、俳優たちは本人とよく似ているし、隠れ家も忠実に再現されていた。アンネが文章を書く時、ノートを横向きにして下から上へという変わった書き方も描かれていた。また、ユダヤ人狩りの実写も盛り込まれていて、見応えがあった。

ただ疑問点もある。アンネたちが最初の収容所に入れ
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