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アンニョン お隣さん 韓国暮らし27 年のつぶやき 単行本(ソフトカバー) – 2015/12/25

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単行本(ソフトカバー), 2015/12/25
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商品の説明

内容紹介

日本語教師として韓国に暮らしてみたら見えてきた
意外と悪くない韓国生活

まだまだ知らない隣国の文化や自然
興味の尽きない韓国社会に根づく独特の韓医学

アンチ韓国の人たちにこそ読んでほしい!
韓国暮らし27 年のつぶやき

出版社からのコメント

韓国人女性と結婚し、サムスンの日本語トレーナー、韓国大学入試の日本語科目問題作成など日韓の橋渡しを担ってきた著者が素直に綴る、韓国の日常風景。

●薬として水銀を飲んじゃう!?
●「床屋」は韓国では風俗店!?
●目上の人には絶対服従
●仲間と刺し合うハリ治療
●入試問題作成で監禁された! ?

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: 花伝社 (2015/12/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4763407643
  • ISBN-13: 978-4763407641
  • 発売日: 2015/12/25
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 12.7 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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そんじょそこらの本にはないような、韓国文化と生活臭漂う話がユーモラスに書かれていて、元気が出るエッセイ集。
●筆者が訪韓してチャンスを積極的に捉えて、とんとん拍子に短期間で大学教授になっていった歩みが参考になる。
●3か月だけ韓国語を学んだだけで日常会話がほとんどできるようになり、すぐ日本語の講師になり、すぐサムスンに入り、すぐ日本語の大学教授になっているのがすごい。
●ハングルの成り立ちと合理性。韓国人のイチかゼロかというディジタル性と、鷹揚な日本人のアナログ性との対比。ビビンパは本当はビビンパプで、パの次にPという子音が付いていること。韓医学のハリ治療の面白さ。幻の秘薬・霊砂の製法をついに見出したこと。そして朝鮮半島の四季の描写など興味深い話がいっぱい。
●日本と韓国のはざまで生き続ける筆者の努力もさることながら、内なる活力と意欲と明るさが行間に垣間見え、読み終わったらなんだかヤル気と元気が出てきました。
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著者は韓国在住30年に及ぶ、日本語教員です。
本書は、在韓日本人の目から見た韓国の姿をまとめたエッセイです。

著者は韓国人女性と縁があって、88年に結婚しました。
韓国の日系会社で働くために渡航して、語学学校で韓国語を学びます。
その後、日本語学校の教員、サムソンの語学講師などを経て、現在は大学で教鞭を執っています。

本書では、「1.著者の来歴」、「2.韓国語と文化」、「3.韓国の医学」、「4.地理」の4つの章で、韓国という国の輪郭を描き出していました。
特に第3章の「韓国の医学」ではユニークな伝統医学の様子が描かれていて、興味深く読みました。
韓国では鍼灸や韓薬という伝統医学が採用されていて、著者は「韓医院」で実際に治療を受けました。
立ち上がれないほどの疲労が一服の韓薬で回復し、痛みで曲がらなかった親指が鍼で動くようになりました。
俄然興味を持った著者は、「一般」の鍼サークルで鍼を学び、自分や奥さんに鍼を刺すようになりました。
下肢で10cm、腰で15cmほども刺すとのことで、かなり深い鍼を行なっているようです。
また失伝したという「霊砂」という漢薬を一般の人から習ったというエピソードもあり、病院以外で積極的に鍼や民間薬が扱われていることに驚きま
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