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アントキノイノチ DVD スタンダード・エディション [DVD]

5つ星のうち 2.4 28件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 岡田将生, 榮倉奈々
  • 監督: 瀬々敬久
  • 形式: Color, Dolby
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2012/05/25
  • 時間: 131 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.4 28件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0076SU6RG
  • EAN: 4988013093669
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 76,001位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

それでも、遺されたのは「未来」。
岡田将生×榮倉奈々が贈る最高の感動作が、遂にブルーレイ&DVDで登場!

●『余命1ヶ月の花嫁』のスタッフが製作し、
第35回モントリオール世界映画祭イノベーションアワード受賞&第36回香港国際映画祭正式出品作品!
●2010年『告白』『悪人』で日本アカデミー賞優秀助演男優賞に選ばれた岡田将生と、
『余命1ヶ月の花嫁』での演技が高く評価された榮倉奈々のダブル主演!
●遺品整理業という仕事を通して出会った二人の、命をテーマにした感動作!
●原作は「解夏」「眉山」なども映画化され大ヒットした、さだまさしの同名小説!
●主題歌はこの映画のために書き下ろしたGReeeeN「恋文~ラブレター~」!


高校時代に友人を“殺した"ことがきっかけで、心を閉ざしてしまった永島杏平。
3年後、父の紹介で遺品整理業の現場で働き始めた杏平は、久保田ゆきと出逢う。
命が失われた場所で共に過ごす中で、次第に心を通わせてゆく2人。
そんなある日、ゆきは衝撃的な過去を杏平に告げる。
そして、杏平の前から姿を消してしまう-。

【映像特典】
特報・劇場予告・TVスポット集
インタビュー集[岡田将生/榮倉奈々/原田泰造/松坂桃李/瀬々敬久(監督)/さだまさし(原作)/吉田太一(キーパーズ代表)]
【音声特典】
音声コメンタリー[瀬々敬久監督×鍋島淳裕(撮影)×磯見俊裕(美術)×平野隆プロデューサー]

【キャスト】
岡田将生
榮倉奈々

松坂桃李
/
鶴見辰吾
檀 れい(友情出演)
染谷将太

柄本 明

堀部圭亮
吹越 満
津田寛治
宮崎美子
/
原田泰造

【主題歌】
GReeeeN「恋文~ラブレター~」(NAYUTAWAVE RECORDS)

【原作】
さだまさし(幻冬舎文庫)

【スタッフ】
監督:瀬々敬久
企画プロデュース:平野 隆 下田淳行
脚本:田中幸子・瀬々敬久
音楽:村松崇継
エグゼクティブプロデューサー:田代秀樹 関根真吾
プロデューサー:上田有史 辻本珠子
撮影:鍋島淳裕
照明:三重野聖一郎
美術:磯見俊裕
録音:白取 貢
編集:菊池純一
VFXスーパーバイザー:立石 勝
スクリプター:中西桃子
助監督:吉村達矢
制作担当:山下秀治
共同プロデューサー:幾野明子
協力プロデューサー:石黒研三
ラインプロデューサー:及川義幸
制作プロダクション:ツインズジャパン

発売元:ポニーキャニオン
(C)2011「アントキノイノチ」製作委員会

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『悪人』の岡田将生と『余命1ヵ月の花嫁』の榮倉奈々がダブル主演の生と死をテーマにした人間ドラマ。過去に間接的に友人を死に追いやったことを悔やみ続ける青年・杏平は、遺品整理業を通じてゆきと出会い、彼女の衝撃的な過去を知る。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
遺品整理を行う会社で過去の傷が癒えない男女が出会い、次第に前向きに生きていく事ができるようになります。
見る前からアントニオ猪木とどっかかけてんのかなと思い見てましたが、やっぱりかけていましたね。
終盤でそれをやるもんだから、シリアスな雰囲気がぶっとんでしまいました。
その割に結末があれでは。。。。
ちょっと、残念な感じでした。
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
批判的な意見も多いようですが、私は物語の繋がり起承転結でまとまっていて良い作品だと思いました。原作者がさだまさしさんだと言うことをエンドロールで知り、あ、なるほどな!と思いました。アントキノイノチをアントニオ猪木でおちゃらけているところなどは、原作者のユーモラスな性格が出たのでしょうか?皮肉にも、その表現がきっかけで、この作品に対する印象を左右してしまうことになろうとは。。。
アントニオ猪木の表現は、単純に主人公の青年がヒロインのゆきへの思いやりと、優しさから出た、精いっぱいの言葉だったんだと私は思っています。
ラストが「元気ですか?」は少々、強引だったけど、それも、ゆきとの数少ない想い出のひとつならば、切ない気がします。
5つ星にしたいところですが、終盤、ゆきが死んでしまうのは。。。ちょっと意外。必要ないのでは?というのが正直な感想です。
なので4つ星です。
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投稿者 匿名ちゃん 投稿日 2013/2/15
形式: Blu-ray
 テレビで、番組宣伝のためのプロモーション(制作過程や話の筋を教えてくれる番組)を観て、気になったので観に行きました。
 事前に評価を観ていて、両極端だったのでどうしようかと悩んだ、のですが。
 とりあえずツッコミどころが多々。
●ゆきは男性にさわられるだけでも拒絶するのに、序盤で男性二人に挟まれて車に乗るとか杏平に手を握られるとか可笑しいだろ
●しんゆうを二度殺した、って、どこが一度目でどこが二度目 精神的に、でいいのだろうか
●山岳部の教師クソ過ぎるだろ、杏平が「あんたら可笑しいよ」みたいなこと言ったけどまったくそのとおりだ そのまえに助けに行けよJK
●アルバムいつ撮ったいつ
●杏平が劇中二回も叫ぶんですがその意図が全然分からない。泣くときに慟哭、は分かりますが、いきなり叫び出した。のは意味が分からんて。
●最後、ゆきが助けた親子が来るわけですが、親は無言だし、杏平はいきなり「元気ですか」って叫ぶのはなんでだ。アントキオイノキさんなのは分かったけど最後叫ぶ必要性皆無だろ。
●むしろGReeeeeN!だかが曲提供の時点で既に駄目←
(それだけでだいぶうすっぺらい印象だし歌詞もそうだし音楽そのものもそう)

 勿論、たびたび、ぐっ、と涙が溢れる部分もありました。
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形式: DVD
途中までは、色々考えさせながら観ていました。ラスト前の二人の無邪気な笑顔で救われた気がします!
ただ、ラストがな〜強引な気がしました。
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形式: DVD
最後にヒロインを殺す必要あったか?

途中までは引き込まれた。夢中で観た。
「再生」の物語だと思って観てた。

しかし最後にヒロインが死ぬ必然性が全く分からない。
何の伏線も無く、死ぬ事によって何か重要な事に気づかされるとかいうのでもない。
「取って付けた」ように、「ついでにもうひと泣き」的に殺した。
殺さなくても感動出来たはず。
心に傷を持った二人が出会い、関わり、「再生」する。
それで良かったはず。

最も安易に「お涙ちょうだい」出来る手段「のみ」としてヒロインを殺したとしか考えられない。

こういう「涙の押し売り」みたいな映画は始末が悪い。気持ち悪い。
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形式: DVD
原作もレビューしたが、映画はさらにあざとくなって耐え難い。

事実・真実を描いて感動させようとしている演出が見え見えで、

俳優も勘違いして、演技過剰。

唐突な女性の交通事故と交通事故ではありえない、事故後の死体の映像。

原作にも、おおきな居心地の悪さを感じたが、映画は嘘で固めた過剰な

感動演出でどうしようもない作品になってしまっている。

こういう作品に感動したり、泣いたりしたら自分の感性や

アンテナがおかしくなっていると思ったほうがいいと思う。

本当にいい映画とは、押し売りをしない映像の真実で見る人に任せる映画だと思う。

こういう映画がもてはやされる今の状況はきわめて不健康だと感じる。
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