アントキノイノチ DVD スタンダード・エディショ... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 1,610
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: KGOカンパニー
カートに入れる
¥ 1,610
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: YOUメディア
カートに入れる
¥ 1,610
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: 【※商品説明文を必ずお読みください※】お宝SHOP
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

アントキノイノチ DVD スタンダード・エディション [DVD]

5つ星のうち 2.5 30件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 4,104
価格: ¥ 1,610 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 2,494 (61%)
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、ハピトクショップ【365日迅速・丁寧・安心発送】が販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品には代金引換とコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:19¥ 1,429より 中古品の出品:13¥ 316より

Amazonビデオ

Amazonビデオ(デジタル動画配信サービス)でアントキノイノチを今すぐ観る ¥ 300 より

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • アントキノイノチ DVD スタンダード・エディション [DVD]
  • +
  • 想いのこし [DVD]
総額: ¥5,401
選択された商品をまとめて購入


登録情報

  • 出演: 岡田将生, 榮倉奈々
  • 監督: 瀬々敬久
  • 形式: Color, Dolby
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2012/05/25
  • 時間: 131 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 30件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0076SU6RG
  • JAN: 4988013093669
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 60,169位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

それでも、遺されたのは「未来」。
岡田将生×榮倉奈々が贈る最高の感動作が、遂にブルーレイ&DVDで登場!

●『余命1ヶ月の花嫁』のスタッフが製作し、
第35回モントリオール世界映画祭イノベーションアワード受賞&第36回香港国際映画祭正式出品作品!
●2010年『告白』『悪人』で日本アカデミー賞優秀助演男優賞に選ばれた岡田将生と、
『余命1ヶ月の花嫁』での演技が高く評価された榮倉奈々のダブル主演!
●遺品整理業という仕事を通して出会った二人の、命をテーマにした感動作!
●原作は「解夏」「眉山」なども映画化され大ヒットした、さだまさしの同名小説!
●主題歌はこの映画のために書き下ろしたGReeeeN「恋文~ラブレター~」!


高校時代に友人を“殺した"ことがきっかけで、心を閉ざしてしまった永島杏平。
3年後、父の紹介で遺品整理業の現場で働き始めた杏平は、久保田ゆきと出逢う。
命が失われた場所で共に過ごす中で、次第に心を通わせてゆく2人。
そんなある日、ゆきは衝撃的な過去を杏平に告げる。
そして、杏平の前から姿を消してしまう-。

【映像特典】
特報・劇場予告・TVスポット集
インタビュー集[岡田将生/榮倉奈々/原田泰造/松坂桃李/瀬々敬久(監督)/さだまさし(原作)/吉田太一(キーパーズ代表)]
【音声特典】
音声コメンタリー[瀬々敬久監督×鍋島淳裕(撮影)×磯見俊裕(美術)×平野隆プロデューサー]

【キャスト】
岡田将生
榮倉奈々

松坂桃李
/
鶴見辰吾
檀 れい(友情出演)
染谷将太

柄本 明

堀部圭亮
吹越 満
津田寛治
宮崎美子
/
原田泰造

【主題歌】
GReeeeN「恋文~ラブレター~」(NAYUTAWAVE RECORDS)

【原作】
さだまさし(幻冬舎文庫)

【スタッフ】
監督:瀬々敬久
企画プロデュース:平野 隆 下田淳行
脚本:田中幸子・瀬々敬久
音楽:村松崇継
エグゼクティブプロデューサー:田代秀樹 関根真吾
プロデューサー:上田有史 辻本珠子
撮影:鍋島淳裕
照明:三重野聖一郎
美術:磯見俊裕
録音:白取 貢
編集:菊池純一
VFXスーパーバイザー:立石 勝
スクリプター:中西桃子
助監督:吉村達矢
制作担当:山下秀治
共同プロデューサー:幾野明子
協力プロデューサー:石黒研三
ラインプロデューサー:及川義幸
制作プロダクション:ツインズジャパン

発売元:ポニーキャニオン
(C)2011「アントキノイノチ」製作委員会

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『悪人』の岡田将生と『余命1ヵ月の花嫁』の榮倉奈々がダブル主演の生と死をテーマにした人間ドラマ。過去に間接的に友人を死に追いやったことを悔やみ続ける青年・杏平は、遺品整理業を通じてゆきと出会い、彼女の衝撃的な過去を知る。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Amazonビデオ Amazonで購入
批判的な意見も多いようですが、私は物語の繋がり起承転結でまとまっていて良い作品だと思いました。原作者がさだまさしさんだと言うことをエンドロールで知り、あ、なるほどな!と思いました。アントキノイノチをアントニオ猪木でおちゃらけているところなどは、原作者のユーモラスな性格が出たのでしょうか?皮肉にも、その表現がきっかけで、この作品に対する印象を左右してしまうことになろうとは。。。
アントニオ猪木の表現は、単純に主人公の青年がヒロインのゆきへの思いやりと、優しさから出た、精いっぱいの言葉だったんだと私は思っています。
ラストが「元気ですか?」は少々、強引だったけど、それも、ゆきとの数少ない想い出のひとつならば、切ない気がします。
5つ星にしたいところですが、終盤、ゆきが死んでしまうのは。。。ちょっと意外。必要ないのでは?というのが正直な感想です。
なので4つ星です。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Amazonビデオ Amazonで購入
さまざまな過去を持ちながらも奮闘する様は心が震えました。
役者さんみんなレベル高いです。
こんな学校や社会が良くなる日は来るのでしょうか?何年か前の作品なのに現代を強く反映されてます。どうかこの作品を見た人が元気でありますように。Amazonprimeに感謝です。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Amazonビデオ Amazonで購入
深くはないが、テンポがよかったり、展開があきないので、集中して見れた。
俳優が嫌いではないので、よかった。
が、最後の、ヒロインが死ぬ展開に疑問なのと、
おもむろに、元気ですかー?はないでしょう。
そこで興ざめ。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Blu-ray
遺品整理を行う会社で過去の傷が癒えない男女が出会い、次第に前向きに生きていく事ができるようになります。
見る前からアントニオ猪木とどっかかけてんのかなと思い見てましたが、やっぱりかけていましたね。
終盤でそれをやるもんだから、シリアスな雰囲気がぶっとんでしまいました。
その割に結末があれでは。。。。
ちょっと、残念な感じでした。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
さださんの本は読んだあとに、寂しさや無情感だけでなく、何か満たされたような気持ちにさせてくれます。また細部の設定や心情を丁寧に書いているからこそ人間味のある作品になっているのだと思います。しかしこの映画を見ても何も感じることができませんでした。それどころか、最後まで見るのが苦痛でしかないです。ぜひ本で読んでみてください。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 匿名ちゃん 投稿日 2013/2/15
形式: Blu-ray
 テレビで、番組宣伝のためのプロモーション(制作過程や話の筋を教えてくれる番組)を観て、気になったので観に行きました。
 事前に評価を観ていて、両極端だったのでどうしようかと悩んだ、のですが。
 とりあえずツッコミどころが多々。
●ゆきは男性にさわられるだけでも拒絶するのに、序盤で男性二人に挟まれて車に乗るとか杏平に手を握られるとか可笑しいだろ
●しんゆうを二度殺した、って、どこが一度目でどこが二度目 精神的に、でいいのだろうか
●山岳部の教師クソ過ぎるだろ、杏平が「あんたら可笑しいよ」みたいなこと言ったけどまったくそのとおりだ そのまえに助けに行けよJK
●アルバムいつ撮ったいつ
●杏平が劇中二回も叫ぶんですがその意図が全然分からない。泣くときに慟哭、は分かりますが、いきなり叫び出した。のは意味が分からんて。
●最後、ゆきが助けた親子が来るわけですが、親は無言だし、杏平はいきなり「元気ですか」って叫ぶのはなんでだ。アントキオイノキさんなのは分かったけど最後叫ぶ必要性皆無だろ。
●むしろGReeeeeN!だかが曲提供の時点で既に駄目←
(それだけでだいぶうすっぺらい印象だし歌詞もそうだし音楽そのものもそう)

 勿論、たびたび、ぐっ、と涙が溢れる部分もありました。
...続きを読む ›
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
何故ストーリーをこのように変えたのか全く理由がわかりません。
さださんより感動的な話を作れる自信があったのか、その自信はどこから来るのか、誰かが死ねば観客は号泣するのか?という実験をしたかったのか(ただ死んだだけではどんなに泣かせる演出をしつこく繰り返しても観客は泣かないという答えが出たと思います。)
そもそも文字表現には限界がある、その限界をたったワンシーンで越えられるのが映画。
例えば山登りの事故の臨場感・緊張感とか、悪役青年の悪い癖が出るときの表情と他人に愛される表情の微妙な変化とか、清掃の現場の汚さ・大変さとか…そこに原作ファンは期待したはず。
本来小説を映画化したい、映像化したいという原動力もそこにあるはずなのに。
映画監督が映像表現の持っている力を知らないということが多すぎる。
そもそもなぜ素晴らしい原作を映像化するにあたって、その素晴らしさの根源であるテーマを改ざんする必要があるのか。
そしてその改ざんが安易だし浅すぎる。
原作のテーマは、幸せとは悪人と縁を切ること、善人と友達になること。自分自身が善人であること。
原作ラスト、真面目に生きてきた主人公とヒロインは最高に幸福で元気だった。それに比べて不真面目な悪人は、離れて観察すればちゃんと地獄でのたうっている。
昔、自
...続きを読む ›
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す